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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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豊麗「文化・歴史」

現在の豊川市がある地域は、古くから人が住み始め、その歴史は二万年以上前の旧石器時代までさかのぼると言われています。江戸時代には稲荷信仰のもとで豊川稲荷が広く知られるようになり、東海道の御油・赤坂宿の宿場もにぎわいました。
まちのあちこちで、それらの歴史を今に伝える文化財と出合うことができます。

御油のマツ並木

東海道の松並木の代表的なものとして、昭和19年に国の天然記念物に指定されました。
現在では、約270本のマツが当時の面影を今に伝えています。

財賀寺の木造金剛力士立像

平安時代後期の作と言われ、国の重要文化財の中では、奈良県の東大寺にあるものに次ぐ大きさです。
仁王門とともに、国の重要文化財に指定されています。(左が阿形、右が吽形)

三河国分尼寺跡史跡公園

天平13年(741年)聖武天皇は諸国に国分寺と国分尼寺を建立する話を詔を出しました。寺域は約150メートル四方で、国分寺クラスの大伽藍を備えていきました。
当時の姿を実感できるように中門及び回廊の一部を遺構の真上に実物大建物として復元をしてします。また、向かいにある三河天平の里資料館には、三河国分尼寺跡で出土した鬼瓦などが展示してあります。

赤坂の舞台

明治時代の農村舞台を今に残す「赤坂の舞台」。年に一度、金沢歌舞伎をはじめとする歌舞伎公演を行っています。赤坂の舞台、金沢歌舞伎はともに、市の民俗文化財に指定されている歴史的財産です。

平和の像

諏訪にある市野球場の入り口付近に、天平時代の女性をかたどった平和の像が建立されています。大理石と御影石の4メートルの台座の上に建つ高さ3メートルのこの像は、深い哀愁の中にも平和への祈りを込めた尊い姿を表しています。

東三河演劇フェスティバル

「東三河演劇フェスティバル」は、演劇でまちを盛り上げたいという熱い思いのもと、企画から公演、個別の運営に至るまで、地元の演劇関係者有志で組織された実行委員会が行っている、演劇の祭典です。

ロビーコンサート

市内の文化ホールなどでは、定期的にロビーコンサートが開催されています。

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豊川市役所

〒442-8601 愛知県豊川市諏訪1丁目1番地 電話:0533-89-2111
開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
法人番号:1000020232076(法人番号について
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