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新豊川市民病院基本構想(案)テキスト版

更新日:2013年1月4日

※このページは、視覚障害のある方などで、音声読み上げソフトを使ってホームページの閲覧をされている方のために作成したページです。そのため、レイアウトの崩れた部分などがありますが、ご了承ください。

新豊川市民病院基本構想(案)
<目次>

はじめに1

1章 東三河南部医療圏と豊川市民病院事業の概況
1-1 東三河南部医療圏2
1)東三河南部医療圏の状況2
2)東三河南部医療圏の分析5
1-2 豊川市民病院の現状と沿革11
1)概要11
2)施設状況11
3)沿革12
4)経営状況13
5)国保レセプト分析による周辺受療動向15
6)豊川市民病院救急外来の実態調査19
7)豊川市民病院救急提供の実態調査21
2章 新豊川市民病院基本計画
2-1 新病院の施設整備基本方針25
2-2 新病院の経営・運営方針25
2-3 新病院の診療方針26
1)医療圏の動き26
2)必要とされる医療機能27
3)診療体制の確立27
4)医師以外の医療職の充実27
5)医療支援機能の充実28
2-4 診療科28
2-5 病床数と外来患者数29
2-6 平均在院日数と病床稼働率29
2-7 入院診療と外来診療29
2-8 特別な診療体制30
1)地域連携パス30
2)介護施設との共同ケア30
2-9 医療職の自己成長と住民の参加30
1)医療職の自己成長30
2)患者の参加30

3章 部門別計画
3-1 病棟部門31
1)基本方針31
2)機能及び規模31
3-2 外来部門33
1)基本方針33
2)機能及び規模33
3-3 救急部門34
1)基本方針34
2)機能及び規模34
3-4 臨床検査部門35
1)基本方針35
2)機能及び規模35
3-5 放射線部門36
1)基本方針36
2)機能及び規模36
3-6 手術部門37
1)基本方針37
2)機能及び規模37
3-7 リハビリテーション部門38
1)基本方針38
2)機能及び規模38
3-8 血液透析部門38
1)基本方針38
2)機能及び規模38
3-9 薬局部門39
1)基本方針39
2)機能及び規模39
3-10 栄養管理部門40
1)基本方針40
2)機能及び規模40
3-11 中央滅菌材料部門40
1)基本方針40
2)機能及び規模40
3-12 臨床工学部門41
1)基本方針41
2)機能及び規模41
3-13 物品供給管理部門41
1)基本方針41
2)機能及び規模41
3-14 健診部門42
1)基本方針42
2)機能及び規模42
3-15 地域連携部門42
1)基本方針42
2)機能及び規模42
3-16 管理部門43
1)基本方針43
2)機能及び規模43
3-17 災害医療体制44
1)基本方針44
2)機能及び規模44
4章 医療機器等整備計画
4-1 基本方針45
4-2 主な機器45
4-3 運営方針46
5章 物品供給管理システム計画
5-1 基本方針47
5-2 新病院におけるSPD運用方針48
6章 建設整備計画(建築的対応)
6-1 整備方針49
6-2 配置計画及び建物の構成49
6-3 各部門の整備50
6-4 構造計画51
6-5 設備計画51
6-6 交通計画51
6-7 整備スケジュール52
6-8 新豊川市民病院イメージ図53
7章 収支計画
7-1 事業費(投資計画)54
1)整備規模・整備費用54
2)財源54
7-2 収益計画54
1)入院収益54
2)外来収益55
3)健康相談収益55
4)繰入金55
7-3 費用計画55
1)人件費55
2)材料費
(医薬品費、診療材料費、医療消耗品費、食事材料費)55
3)経費55
7-4 収支試算56

添付資料
 1 用語解説1
 2 新豊川市民病院基本構想策定委員会委員名簿(19,20年度)6
 3 新豊川市民病院基本構想策定委員会の経緯8

は じ め に

豊川市民病院は昭和21年4月、豊川海軍工廠共済病院を市が受け継ぐ形で開設された。60余年の歴史のなか幾多の変遷があったが、病院整備事業増築工事が完成した昭和57年頃が大きな節目となり、医療設備の整備と医療スタッフの充実を図り、以来地域の中核病院としての役割を担ってきた。
最近の厳しい医療環境の中においても、地域住民に高度で安全・安心な医療を提供すべく最新医療機器の整備・更新を図るとともに、患者を中心とした医療実践のためインフォームドコンセントの徹底と接遇の重要性を認識しつつ住民に愛される病院づくりに努めている。また、災害拠点病院の指定、病院機能評価機構や単独型臨床研修病院などの認定を受け、平成19年には地域医療への貢献と経営の安定を評価され優良病院として総務大臣賞を受賞した。
しかし、築後40~50年経過した病院建築物の老朽化・狭隘化は著しく、患者への負担は大きく、職員にとっても働きにくい環境となっている。さらに、医療の効率化に障害をきたし、医療安全の確保には多大な労力が必要になっている。度重なる改良工事も既に限界を超え、病院の改築は病院関係者ばかりでなく市民にとっても長い間の悲願であった。
新築移転の構想が浮かんだ平成14年、病院では早速院内に「新病院建設検討委員会」を設置し、各部署へのアンケート調査やヒアリングを行い、新病院の整備方針を策定、平成17年には「施設整備マスタープラン」を策定した。基本構想については、基本設計に向けた基本的な方針として当院の現場で働く職員にヒアリングを行うなどして検討を進め、さらに学識経験者や医療関係者、市民代表等で構成する「新豊川市民病院基本構想策定委員会」や、市議会の「新市民病院建設調査特別委員会」においても検討を重ねてきた。
本基本構想は、当院の歴史、医療圏の現状や受療状況等を踏まえ、新病院が地域医療の中核病院として求められる医療機能や規模、部門別計画、建設整備計画、スケジュール、収支計画など、将来を見据えた新病院のあり方について取りまとめたものである。

※音声での説明は、ここまでです。これ以後、第1章から第7章までありますが、図と表が多いため音声での説明ができません。説明につきましては、職員が個別に対応させていただきますので、豊川市民病院病院建設室までご連絡ください。電話番号は、電話:0533-86-1111です。なお、お問い合わせの時間は、平成21年4月16日(木曜日)から5月15日(金曜日)までの、土曜日・日曜日、国民の祝日を除く日の午前8時30分から午後5時15分までです。

お問い合わせ

総務部 行政課
所在地:442-8601
豊川市諏訪1丁目1番地
電話:0533-89-2123 ファックス:0533-89-2125

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