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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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マイナンバー(個人番号)カード申請・交付のご案内

更新日:2022年5月28日

マイナンバー(個人番号)カードの申請方法

郵送やスマホ等で申請、窓口で受け取る一般的な申請方法

窓口で申請し、ご自宅で受け取る申請方法

(1)交付時来庁方式

交付時来庁方式の申請方法

郵送やスマホ等を使い、ご自身で申請をします。1か月から1か月半後にはがきが届いたら、市役所でマイナンバー(個人番号)カードのお受け取りができます。
市役所でマイナンバー(個人番号)カードをお渡しする際に、本人確認書類の提出、暗証番号の設定のお手続きを行います。
交付時来庁方式の申請の方法は以下の通りです。

郵送で申請する場合

マイナンバー(個人番号)カード交付申請書に必要事項を記載し、申請用の顔写真を貼って郵送します。申請書は次の方法で入手できます。

  • 通知カードの下部分の申請書を切り取って使用する。
  • 地方公共団体情報システム機構から郵送されたQRコード付き申請書を使用する。(一部の方には送付されておりません。)
  • 豊川市役所市民課、各支所、プリオ窓口センターで申請書を入手する。(各窓口でお渡しする申請書は、住所と氏名、申請書IDが印刷された状態でお渡しできます。免許証等の本人確認書類が必要です。プリオ窓口センターでは、平日は18時半まで、土日祝は17時まで、第3土曜日の次の日曜日はお手続きができませんのでご注意ください。)
  • 個人番号カード交付申請書(手書き用)に必要事項を記入して、申請する。(個人番号がわかる方)

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。個人番号カード交付申請書(手書き用)(PDF形式 200キロバイト)(クリックで開きます)

送付先は、豊川市役所ではなく、地方公共団体情報システム機構になります。
申請書送付用宛名台紙封筒(クリックで開きます)をご利用のうえ送付してください。

スマートフォンを利用して申請する場合

通知カードの下部分、もしくは地方公共団体情報システム機構から郵送された申請書や豊川市役所市民課、各支所、プリオ窓口センターで入手した申請書に添付されたQRコードを読み取り、申請用ホームページを開きます。画面の指示にしたがって必要事項を入力し、顔写真のデータを添付してデータを送信します。申請には、メールアドレスが必要です。

パソコンを利用して申請する場合

マイナンバーカード総合サイトのリンク先からマイナンバーカード申請用ホームページを開き、画面の指示にしたがって必要事項を入力し、顔写真のデータを添付してデータを送信します。申請には、マイナンバー(個人番号)通知カードの下部分の申請書、もしくは地方公共団体情報システム機構から郵送された申請書や豊川市役所市民課、各支所、プリオ窓口センターで入手した申請書に記載された申請書IDとメールアドレスが必要です。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。パソコンによる申請方法(マイナンバーカード総合サイト)

まちなかに設置された証明写真機を利用して申請する場合

マイナンバー(個人番号)カード申請に対応した証明写真機のタッチパネルから「個人番号カード申請」を選択し、撮影用のお金を入れて、交付申請書のQRコードをバーコードリーダーにかざします。

マイナンバー(個人番号)カード受け取り方法

1か月から1か月半程度で、できあがったマイナンバー(個人番号)カードが国のカードセンターから市役所に届きます。市役所からは、交付の準備が整い次第、ご自宅に封書で交付通知書とご案内を郵送します。
内容をご確認のうえ、必要な持ち物をお持ちになり、市民課までご本人がお越しください。窓口で本人確認の上、暗証番号を設定していただいた後、マイナンバー(個人番号)カードを交付します。


  • 必要な持ち物

◎マイナンバー(個人番号)カード交付通知書(案内に同封されているハガキ)

◎「通知カード」(お持ちの方のみ)

◎住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

◎有効期限満了に伴うマイナンバー(個人番号)カード再交付の方は、既にお持ちのマイナンバー(個人番号)カード(お持ちいただけない場合、新たなカードの発行は有料となりますのでご注意ください。)

◎本人確認ができる書類

 ※本人確認ができる書類については以下をご覧ください。

受け取り場所と受け取り日時(予約方法等)

個人番号カードの受け取りは、市役所本庁(平日開庁時間内,予約なしでも可)・市役所本庁(夜間)・プリオ窓口センター・各支所で行っています。

15歳未満の人や成年被後見人の場合

※マイナンバー(個人番号)カード交付時に顔認証システムによりマイナンバー(個人番号)カードの顔写真と交付申請者との同一性等の確認を行うため、本人(15歳未満、成年被後見人の方)及び法定代理人の同伴が必要となります。
システムの判定において同一性が確認できなかった場合には、再度申請していただくことがあります。

  • 15歳未満の人の場合に上記「必要な持ち物」に追加して必要な持ち物

◎戸籍謄本など資格を証する書類(ただし、本籍が豊川市内にある場合や同居の親などは不要)

◎親権者の本人確認ができる書類(顔写真付き公的身分証明書を1点もしくは「氏名・生年月日」又は「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類を2点)

  • 成年被後見人の場合に上記「必要な持ち物」に追加して必要な持ち物

◎成年後見登記事項証明書(原本)

◎成年後見人の本人確認ができる書類(顔写真付き公的身分証明書を1点もしくは「氏名・生年月日」又は「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類を2点)


代理人交付

マイナンバー(個人番号)カードの申請者ご本人が、病気、身体の障害などやむを得ない理由により、交付場所にお越しになることができない場合や、申請者が未就学児※の場合に限り、代理人(法定代理人又は任意代理人)の方がカードを受け取ることができます。
注意:お仕事が多忙、通勤・通学のため、市役所にお越しになれない場合は、やむを得ない理由には該当しません。ご本人様がマイナンバー(個人番号)カードの受取りをできるように、夜間・休日交付を実施していますので、ぜひご利用ください。
※未就学児とは、小学校の就学年齢に満たない児童のことをいいます。

次の内容を確認してください。

  • 申請者本人の来庁が困難であることを証明する書類(診断書や施設への入所を証明する書類など)の提示が必要です。なお、未就学児の場合は、マイナンバー(個人番号)カード交付通知書の上部余白にその旨をご記入いただければ申請者本人の来庁が困難であることを証明する書類は必要ありません。
  • 代理権の確認書類が必要です。交付通知書(市役所からお送りしている案内はがき)の委任欄をすべて本人がご記入してください。未就学児の場合は法定代理人が代筆し、代筆者名を余白にご記入ください。
  • 申請者本人の本人確認書類は、顔写真付きの書類を含む2点もしくは3点※の提示が必要です。
  • 代理人の本人確認書類は、官公署発行の顔写真付き身分証明書を含む2点の提示が必要です。

※代理人の方にカードを交付する際、本人確認を厳格に行うため、顔写真付きの本人確認書類が必要となりますのでご了承ください。また、顔写真付きの本人確認書類の種類により、追加で必要となる本人確認書類の点数が異なりますのでご注意ください。顔写真付きの本人確認書類を1点もお持ちでない場合、カードの交付はできません。

カード交付の際にお持ちいただくもの

1.マイナンバー(個人番号)カード交付通知書(市役所からお送りしている案内はがき)

2.通知カード

3.申請者本人(カードにお名前のある方)の顔写真付きを含む本人確認書類2点もしくは3点※

※顔写真付き本人確認書類の種類により、必要な点数が異なりますのでご注意ください

4.代理人の官公署発行の顔写真付きを含む本人確認書類2点

5.代理権の確認書類

・法定代理人の方

 戸籍全部事項証明書、成年後見登記事項証明書など法定代理人であることを証する書類

・任意代理人の方

 本人が自署して委任状など代理人であることを証する書類

 ※交付通知書の委任状の欄を使用して差し支えありません。

 ※同居の家族や親族であっても、委任状が必要になります。

6.申請者ご本人が交付場所にお越しになることが困難であることを証明する書類

 ※診断書、障害者手帳(注意1)、施設の入所証明書など

7.住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

※代理人の本人確認書類の詳細は、以下をご覧ください。

注意1:障害者手帳をお持ちの方へ
障害者手帳をお持ちであっても、その手帳の記載内容から、ご本人が病気や身体の障害その他やむを得ない場合であって、交付場所にお越しになることが難しいと認めることができないケースでは、代理人によるカードの受取りはできません。ご本人が交付場所にお越しいただくことをお願いしています。

マイナンバー(個人番号)カードの再交付

再交付申請の場合、申請時に発行手数料(カード800円、電子証明書200円)を徴収します。徴収した手数料は原則還付することができません。カードの受け取り時に手数料の支払いを希望される場合は、郵便やスマホなどによる申請(交付時来庁方式)をご利用ください。

(2)申請時来庁方式

申請時来庁方式の申請方法

申請の際に、必要な書類などをすべてご提出いただき、手続きを完了します。後日、市役所からご自宅にマイナンバー(個人番号)カードを本人限定受取郵便(特例型)でお送りします。ただし、書類の不足や不備があった場合は、郵送できない場合があります。尚、市役所窓口での申請受付は、待ち時間が長くなる場合があります。時間に余裕を持ってお越しください。申請には、一人あたり20分から30分かかります。

マイナンバー(個人番号)カードお渡しまでのながれは、以下の通りです。


必要な持ち物をお持ちの上、本庁市民課までお越しください。なお、申請時来庁方式による申請受付は、支所およびプリオ窓口センターでは実施しておりません。あしからずご了承ください。

  • 必要な持ち物

◎通知カード(お持ちの方のみ)

◎個人番号カード交付申請書(お持ちの方のみ) ※申請書は当日市役所で発行できます

◎住民基本台帳カード(お持ちの方のみ)

◎顔写真 ※顔写真は、申請時、市民課職員が無料で撮影します。ご自身でご用意される場合は、「マイナンバーカード総合サイト」で顔写真のチェックポイント(クリックで開きます)をご確認のうえ、ご用意ください。

◎本人確認ができる書類

 ※本人確認ができる書類については以下をご覧ください。また、本人確認書類の必要点数が交付時来庁方式と異なりますのでご注意ください。

  • 受け取り方法

1か月から1か月半程度で、できあがったマイナンバー(個人番号)カードが国のカードセンターから市役所に届きます。市役所で暗証番号の設定処理を行い、交付の準備が整い次第、ご自宅に本人限定受取郵便(特例型)でお送りします。


  • 受け取り場所

ご自宅(住民登録がある住所)または郵便局窓口(お近くの郵便局を指定し、お受け取りも可能)
 ※郵便局窓口での受け取りについては、管轄の郵便局にお問い合わせください。

  • 受け取りができる時間

管轄の郵便局にお問い合わせください。


  •  申請時来庁方式での注意事項

本人限定受取郵便とは、郵便物に記載された名あて人に限り、郵便物をお渡しする配達方法です。郵便局から連絡が届きますので、郵便局において定めた本人確認ができる書類を提示し、ご自宅または郵便窓口でお受け取りください。本人限定受取郵便については、郵便局のホームページ(新しいウィンドウで表示します)をご覧ください。


本人限定受取郵便で送付するマイナンバー(個人番号)カードは、受け取ることができなかった場合は市役所に返戻されます。その場合は、お電話等でご連絡を差しあげますので、市民課でお受け取りください。(本人限定受取郵便の再送はしませんのでご了承ください。)

書類に不備がある場合は、マイナンバー(個人番号)カードをお送りすることができない場合があります。その場合は、あらためてご連絡しますので、市民課でお受け取りください。

 ※申請時来庁方式での代理受付はできません。代理での申請を希望される場合は、交付時来庁方式をご利用ください。

15歳未満の人や成年被後見人の場合

15歳未満の人や成年被後見人は、ご自身での申請はできませんので、15歳未満の場合は親権者、成年被後見人の場合は後見人と同伴で申請が必要です。

  • 15歳未満の人の場合に上記「必要な持ち物」に追加して必要な持ち物

◎戸籍謄本など資格を証する書類(ただし、本籍が豊川市内にある場合や同居の親などは不要)

◎親権者の本人確認ができる書類(顔写真付き公的身分証明書を1点もしくは「氏名・生年月日」又は「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類を2点)

  • 成年被後見人の場合に上記「必要な持ち物」に追加して必要な持ち物

◎成年後見登記事項証明書(原本)

◎成年後見人の本人確認ができる書類(顔写真付き公的身分証明書を1点もしくは「氏名・生年月日」又は「氏名・住所」が記載され、市町村長が適当と認める書類を2点)

本人確認書類

本人確認書類の例

(1)官公署が発行した顔写真付きの本人確認資料

(例):住民基本台帳カード、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のもの)、在留カード、特別永住者証明書、旅券、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、一時庇護許可書又は仮滞在許可書など
※これらの書類のうち、顔写真が付いていないものについては下記(2)の扱いとなります。(例:写真なしタイプの住民基本台帳カードや16歳未満の方の在留カードなど)

(2)本人の氏名と住所、又は氏名と生年月日が確認できる資料

(例):健康保険証、介護保険の被保険者証、年金手帳、医療受給者証、生活保護受給者証、社員証※1、学生証※1、診察券※2、個人番号カード顔写真証明書※3など
※1 社員証、学生証は氏名と生年月日もしくは、氏名と本人住所が記載されているものに限ります。
※2 診察券は氏名と生年月日が印字もしくは刻印されているものに限ります。(手書き不可)
※3 個人番号カード写真証明書は、長期入院や介護施設等に入所している方、在宅で介護を受けられている方、もしくは15歳未満の方のみ対象となります。(書式はこちら


交付時来庁方式の本人確認書類
本人

(1)を1点

または

(2)を2点

代理人

申請者本人の確認書類

(1)を2点

または

(1)を1点と(2)を1点

または

(2)を3点(内1点顔写真付き)


代理人の確認書類

(1)を2点

または

(1)を1点と(2)を1点


申請時来庁方式の本人確認書類
本人 通知カードまたは個人番号通知書あり

(1)を1点
または
(2)を2点

通知カードまたは個人番号通知書なし

(1)を2点
または
(1)を1点と(2)を1点

代理人

代理人の受付はできません。

交付時来庁方式をご利用ください。


※本人確認ができる書類について注意事項
・氏名、住所が最新のもので、住民票上の記載と一致しているものをお持ちください。
・有効期限を経過している書類は、本人確認書類として使用できません。
・本人確認ができる書類は、手続の際に複写させていただきます。あらかじめご了承ください。
・通知カードや住民基本台帳カードを外で紛失や盗難などにあった場合は、警察に遺失物などの届出を行ってください。(窓口で、届出の番号を確認させていただきます。

暗証番号の設定

マイナンバー(個人番号)カードを交付にあたって、暗証番号を設定していただきます。暗証番号はあらかじめ考えていただくと、お手続きがスムーズです。

(1)署名用電子証明書

アルファベット(大文字のみ)と数字の両方を必ず使用した6文字以上16文字以下で設定できます。

(2)用者証明用電子証明書用暗証番号

数字4文字で設定できます。

(3)住民基本台帳用暗証番号(必須)

数字4文字で設定できます。

(4)券面事項入力補助用暗証番号(必須)

数字4文字で設定できます。


※(2)(3)(4)は、同じ暗証番号に設定することもできます。

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