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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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「広報とよかわ」2011年5月15日号 テキスト1

更新日:2013年1月4日




スポットライト

豊川市議会議員一般選挙


市議会議員30人が決まりました


 任期満了に伴う豊川市議会議員一般選挙が4月24日に行われ、新しい市民代表30人が決まりました。新議員(50音順・敬称略)を紹介します。
 詳しいことは、議会事務局(89-2150)へ、お問い合わせください。


安間 寛子(上長山町)
井川 郁恵(金屋本町)
石原 政明(諏訪西町)
今泉 淳乙(一宮町)
太田 直人(中条町)
大嶽 理恵(為当町)
大野 良彦(八幡町)
奥澤 和行(伊奈町)
倉橋 英樹(御津町)
小林 琢生(篠田町)
榊原 洋二(曙町)
佐藤 郁恵(御油町)
柴田 訓成(萩山町)
柴田 輝明(南大通)
鈴川 智彦(白鳥町)
鈴木 義章(新豊町)
冨田 潤(久保町)
中川 雅之(平尾町)
中村 直巳(豊川仲町)
野本 郎(小坂井町)
波多野 文男(御津町)
早川 喬俊(市田町)
平松 八郎(御油町)
二村 良子(赤坂町)
堀内 重佳(長沢町)
堀部 賢一(伊奈町)
松下 広和(平井町)
美馬 ゆきえ(東上町)
柳田 通夫(三蔵子町)
山本 和美(御津町)

情報公開制度と個人情報保護制度


実施状況を公表します


 情報公開制度は、市が持っている公文書などの市政情報を、皆さんの請求に基づいて公開するためのものです(個人のプライバシーに関する情報などのように、公開できないものもあります)。これは、皆さんが市政情報の公開を求める権利を明らかにして、説明責任を果たし、公正で民主的な市政を実現しようとするものです。
 また、個人情報保護制度は、皆さんが自分に関する個人情報を閲覧(法令などにより閲覧などができない情報もあります)、訂正、利用停止することができることを明らかにするとともに、市が持つ個人情報を適正に取り扱うために必要な事項を定めて、皆さんの権利や利益を守るためのものです。
 情報公開条例および個人情報保護条例では、これらの実施状況を公表することとしています。そこで、平成22年度の情報公開制度と個人情報保護制度の実施状況をお知らせします。
 詳しいことは、行政課(89-2123)へ、お問い合わせください。

情報公開制度


公文書の開示など


 平成22年度における公文書の開示請求は40件で、個人情報に関する部分などを除き開示しました。 なお、開示実績は市ホームページでご覧いただけます。


市政情報の提供


 広報紙の発行やパンフレットの配布など、さまざまな方法によって市政情報を提供しています。また、市の条例や規則などを収録した「豊川市例規類集」や、市議会の会議録の内容を、ホームページを通してご覧いただけますので、ご利用ください。

個人情報保護制度


自己情報の開示・訂正・削除の請求件数


 平成22年度における自己に関する情報を含む公文書の開示請求は12件で、本人以外の個人に関する情報などの部分を除き、開示しました。
 なお、自己情報の開示などの請求であっても、住民票の交付などのように、申請などの手続きが他の法令に定められている場合は、その事務の担当の窓口へお願いします。

雨水の有効利用のための補助金を交付します


 市では、ご家庭における雨水の有効利用を促進するため、市内に在住で自らの負担により以下の設備の購入や工事などができる方を対象に、補助金を交付します。
 なお、申し込みは先着順に受け付けます。購入前に所定の用紙に記入の上、直接、下水管理課(一宮庁舎3階)へ、お申し込みください。
 詳しいことは、下水管理課(93-0154)へ、お問い合わせください。

雨水貯留タンク


 屋根に降った雨水を雨どいを利用してタンクに貯め、庭木への散水用の水として利用することにより、上水道の負担を軽減することができます。
 補助金額は、雨水貯留タンクの購入費および設置工事費の2分の1の額とし、限度額は2万5千円です。

浄化槽雨水貯留施設


 公共下水道への切り替えで、不用となる浄化槽を雨水貯留施設として再利用し、屋根に降った雨水を雨水貯留施設に貯め、庭木への散水用として利用することにより、上水道の負担を軽減することができます。
 補助金額は、改造工事費の2分の1の額とし、限度額は7万5千円です。

雨水浸透ます


 敷地内に雨水の貯留浸透を行い、降雨時における浸水の防除、下水道施設の負担を軽減することができます。
 補助金額は、雨水浸透ますの材料費と設置工事費の2分の1の額とし、限度額は1基当たり1万5千円です。ただし、1宅地あたり4基までです。

東日本大震災への支援状況を報告します


 市では、3月11日に発生した東日本大震災の被災地域への支援を行うため、豊川市東日本大震災対策支援本部を設置し、被災地域への支援に取り組んでいます。今後も国や県からの要請に応じて、迅速な対応を図っていきます。
 なお、最新の支援状況については、市ホームページでご覧いただけます。
 詳しいことは、防災対策課(89-2194)へ、義援金については福祉課(89-2131)へ、お問い合わせください。

災害義援金の受付状況


 市では、3月14日から、市役所などの公共施設23カ所で災害義援金の受け付けを行っています。
 4月20日現在、個人や企業から4千146万8千780円の義援金が寄せられました。この義援金は、日本赤十字社から被災都道県を通して、被災者へ配分されます。
 多くの皆さまからのご協力をいただき、誠にありがとうございます。

被災地域への支援活動


 市では、下表のとおり被災地域への支援活動を行なっています。


支援物資の受付結果


 3月24日から28日まで、市役所および各支所で支援物資の受け付けを行い、保存米飯やおむつなどの9品目計363箱が集まりました。集まった支援物資は、県を通して被災地である宮城県へ届けられました。
豊川市の災害支援状況
派遣職種支援内容活動実績(延べ)
緊急消防援助隊宮城県亘理町・山元町での緊急消防援助活動消防職員5人、消防車両1台を派遣
給水隊栃木県矢板市、宮城県石巻市での給水活動水道職員10人、給水車2台を派遣
後方支援隊消防職員2人、資器材搬送車1台で隊を構成し、宮城県亘理町で緊急消防隊の支援活動を実施消防職員22人、車両1台を派遣
医療支援隊福島県いわき市、岩手県大船渡市での医療支援活動医師2人、薬剤師1人、看護師1人、事務職員1人を派遣
事務職員宮城県仙台市での罹災証明の発行などの事務に従事職員3人を派遣
※4月20日現在で活動予定の派遣職種も含みます。

諏訪地区のキャラクター名


「すわポン」に決定


 豊川まちなか交流拠点「まちDENラボ」では、諏訪地区から市を盛り上げるために考案したイメージキャラクターを発表し、名前を募集しました。
 その結果、多数の応募があった「すわポン」に名前が決定し、応募者の中から抽選で、小野妃稟さん(市田町)が最優秀賞に選ばれました。名前と同時に募集したぬりえの部門では、三浦智恵さん(豊橋市下地町)の作品が最優秀賞に決定しました。なお、ぬりえの優秀作品は、まちDENラボに展示してあります。
 今後、すわポンは、まちDENラボなどのさまざまなイベントに登場します。
 詳しいことは、まちDENラボ事務局(都市計画課内(電話)89-2147)へ、お問い合せください。

水のたいせつさを考えましょう


6月1日~7日は水道週間


 水のたいせつさをあらためて考えていただこうと、6月1日から7日まで、全国一斉に「水道週間」が繰り広げられます。この期間中、市では、浄水場の無料公開のほか、非常用飲料水袋と水の缶詰の無料配布を行います。
 詳しいことは、水道業務課(93-0152)へ、お問い合わせください。

浄水場の公開


 水道のしくみや浄水場の働きなどを通して水道を理解していただくため、日ごろ見ることのできない市一宮浄水場(一宮町)と県豊川浄水場(平尾町)を公開します。
日時 6月1日から7日までの午前10時から午後4時まで(市一宮浄水場は、土・日曜日を除く)
申し込み 市一宮浄水場=5月31日(火曜)まで受け付け。電話で、市一宮浄水場(92-1616)へ▽県豊川浄水場=当日、会場へ

非常用飲料水袋と水の缶詰の無料配布


 非常用飲料水袋と水の缶詰を、先着順に無料配布します。
日時 6月1日から7日までの執務時間中
配布場所 水道業務課(一宮庁舎2階)

水質検査を装った悪質商法にご用心


 最近、一般家庭で浄水器を売りつけられる被害が発生しています。その手口は、市職員を装った業者が、水質が悪いという理由で検査をするように見せかけ、浄水器を売りつけるというものです。
 市職員が予告をせずに水質検査に伺ったり、浄水器の販売をしたりすることはありませんので、ご注意ください。

貯水槽水道はいつも清潔に


 受水槽や高架水槽などの貯水槽水道は、貯水槽水道の設置者が自ら適切に管理を行うことが必要です。
 安全で安心な水の確保のために、貯水槽水道の点検と定期的な清掃、検査を実施しましょう。
 詳しいことは、水道整備課(93-3216)へ、お問い合わせください。


貯水槽の清掃


 貯水槽の清掃は、1年以内ごとに1回、定期的に行って、いつも清潔な状態が保たれるようにしましょう。


施設の点検


 貯水槽の設備を点検し、水が汚染されるのを防ぐ措置(槽の亀裂、漏水の有無、ふたの施錠、防虫網の設置など)を行いましょう。万一不備な点があれば、速やかに改善しましょう。


水質の管理


 日ごろから、蛇口から出る水の色、濁り、におい、味などに異常がないか注意しましょう。万一異常があれば、必要な水質検査を行いましょう。また、設置者は1年以内ごとに1回、定期的に水の色、濁り、におい、味、残留塩素に関する水質検査を受けましょう。


給水の停止


 供給している水が、人の健康を害する恐れがある場合、直ちに給水を停止して、水道整備課、または保健所などの関係機関へご連絡ください。

広告事業主を募集します


 市では、自主財源の確保と地域経済の振興を図ることを目的とし、次のとおり広告事業主を募集します。
 なお、申し込みに当たっては、豊川市広告掲載要綱、豊川市広告掲載基準など(いずれも市ホームページからダウンロード可能)の内容を順守し、各申込書と「同意書兼市税滞納情報照会書」を提出してください。


男女共同参画情報紙ゆい
生活活性課(電話)89-2165


掲載場所 「豊川市男女共同参画情報紙ゆい」平成23年9月号と24年3月号の裏表紙下部
掲載枠数 2枠(1社につき1枠)
サイズ 縦6・0センチ×横9・0センチ
掲載部数 各号3千部
掲載料 1枠1万円
申し込み 5月23日から6月10日までの午前9時から午後5時まで受け付け(土・日曜日を除く)。豊川市男女共同参画情報紙ゆい広告掲載申込書(市ホームページからダウンロード可能)に必要事項を記入し、署名押印したものに広告原稿案、会社概要などを添付して直接、または郵送で生活活性課(〒442-8601諏訪1の1)へ


観光ガイドまっぷ
商工観光課(電話)89-2140


掲載場所 平成23年7月発行予定「豊川市観光ガイドまっぷ」内
掲載枠数 5枠(1社につき1枠)
サイズ 縦3・0センチ×横9・0センチ
掲載部数 5万部
掲載料 1枠2万円
申し込み 5月25日から6月8日までの午前9時から午後5時まで受け付け(土・日曜日を除く)。豊川市観光ガイドまっぷ広告掲載申込書(市ホームページからダウンロード可能)に必要事項を記入し、署名押印したものに広告原稿案、会社概要などを添付して直接、商工観光課(北庁舎2階)へ。応募多数の場合は観光事業者を優先

市民病院職員を募集


 市では、平成24年4月採用の職員を次のとおり募集します。
 詳しいことは、市民病院(86-1111)sへ、お問い合わせください。
職種・人員 助産師と看護師=計40人程度
受験資格 昭和27年4月2日以降に生まれ、各資格を有する方、または平成24年4月までに資格取得見込みの方(資格を取得できなかった場合は採用されません)
試験日時 7月3日(日曜)午前9時から
申し込み 5月23日から6月17日(=消印有効)まで受け付け。関係書類を添えて郵送、または執務時間中に直接、市民病院庶務課(〒442-8561光明町1の19)へ。申込用紙は市民病院庶務課にあります(病院ホームページからダウンロードもできます)

6月1日から20日まで赤塚山公園で花しょうぶ祭を開催


 赤塚山公園では、6月1日から20日まで、「花しょうぶ祭」を開催します。
 アニアニまあるの北側にある「花しょうぶ園」には、約100種5,000株のハナショウブが植えてあり、見ごろとなります。園内には、人工滝が設けられているほか、桟橋風の園路や休憩所、あずまやなどもあり、ゆっくりと雰囲気を味わいながら、花を観賞することができます。ぜひ、お出掛けください。
 詳しいことは、赤塚山公園(89-8891)へ、お問い合わせください。

お問い合わせ

企画部 秘書課
所在地:442-8601
豊川市諏訪1丁目1番地
電話:0533-89-2121 ファックス:0533-89-2124

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豊川市役所

〒442-8601 愛知県豊川市諏訪1丁目1番地 電話:0533-89-2111(代表)
開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
法人番号:1000020232076(法人番号について
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