愛知県へ要望書を提出しました 豊川稲荷御開帳を契機とした観光振興、商業振興施策等について
豊川市政記者クラブに対して、次の情報を発表しました。
なお、この情報は報道関係者向けの内容となっております。
概要
日本三大稲荷の一つである豊川稲荷では、令和8年に72年ぶりとなる午年開帳が、令和12年に本殿100周年を祈念した大開帳が執り行われる予定であり、観光振興や商業振興の絶好の機会であると考えております。
本地域では、官民一体の「豊川市おもてなし事業推進委員会」による「オール豊川」体制で準備を進めているところであり、愛知県に対して、観光PR、受け入れ態勢の整備等における支援の充実について要望書を提出しましたのでお知らせします。
日時
令和7年7月28日(月曜)午後2時
場所
愛知県東三河県庁副知事応接室
さらに詳しく(記者発表資料)
愛知県へ要望書を提出しました 豊川稲荷御開帳を契機とした観光振興、商業振興施策等について (PDFファイル: 167.1KB)
情報を発表した部課
部課名
産業環境部商工観光課
電話番号
0533-89-2140
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更新日:2025年07月30日