「広報とよかわ」2026年4月号(全ページ)

更新日:2026年04月01日

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特集 第7次豊川市総合計画を策定しました!

総合計画とは、市の目指すまちの未来像や、これを実現するための施策の基本的方向を定める、まちづくりの長期的な指針となるものです。今回の特集では、今後のまちづくりの方向性や手段を市民の皆さんと共有し、共にまちづくりを進めていくため、第7次豊川市総合計画の根幹となる基本構想の概要と基本計画の一部を紹介します。詳しいことは、企画政策課(電話:0533-89-2126)へお問い合わせください。

第6次豊川市総合計画からの主な変更点主な変更点

まちづくりの基本方針を見直しました

第6次 豊川市総合計画 まちづくりの基本方針
「定住・交流施策を進めます」
「シティセールスを進めます」
「市民協働を進めます」
「行政経営改革を進めます」
第7次 豊川市総合計画 まちづくりの基本方針
「人口動態の改善に向けた取組を進めます」
「シティプロモーションを進めます」
「多様な主体との協働・連携を進めます」
「持続可能なまちづくりを進めます」
少子高齢化の進行や人口減少への的確な対応をこれまで以上に意識した計画に!

新たな政策分野「子ども・若者」を定めました

第6次豊川市総合計画では別の政策分野に位置付けていた「子育て支援の充実」、「青少年健全育成の推進」を本政策分野の施策として位置付けるとともに、新たな施策「若者支援の推進」を設定し、将来のまちづくりを担う子どもや若者、子育て中の保護者を支える取り組みを明確にして施策を展開していきます。

市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略を統合し、一体化した計画としました

「市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略」とは、まち・ひと・しごと創生法に基づき、少子高齢化の進行や人口減少に歯止めをかけ、将来にわたって活力ある社会を維持するため、市町村が目標や施策を定めて策定する計画です。
まち・ひと・しごと創生法に掲げる目的や理念は、本市における総合計画が目指す方向性と重なるものであるため、第7次豊川市総合計画の基本計画を市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略として位置付け、一体的に施策を推進します。

豊川市長 竹本 幸夫

本市では、シティプロモーションのブランドメッセージとして、「ともにかなえるならとよかわ」を新たに掲げます。まちに住む人、訪れる人、関わる人がそれぞれに「叶えたいこと」を実現できる「とよかわ」を目指す取り組みに力を入れるとともに、もっとずっと元気な豊川市を市民の皆さまと共に築けるよう、本計画に定めるさまざまな施策を全力で展開してまいりますので、いっそうのご理解とご協力をお願い申し上げます。

第7次豊川市総合計画の構成

計画期間は令和8年度~令和17年度で、「基本構想」、「基本計画」、「実施計画」で構成しています。

令和8年度(2026年度)から令和17年度(2035年度)まで
構成 実施計画 基本計画(まち・ひと・しごと創生総合戦略と一体化)基本構想
期間 毎年度見直しローリング方式

基本構想

巿の目指すまちの未来像を定め、これを実現するための施策の基本的方向を明らかにします。

まちの未来像  光・緑・人 輝くとよかわ

光 生命を育み、うるおいをもたらす川や海と、平和で豊かな未来へ向かう、限りない希望
緑 恵みをもたらす山や田園と、豊かで美しい、住みよいふるさと
人 先人に築かれた深い歴史と、心豊かでやさしさに満ちた市民の姿
恵まれた自然と歴史、これまでに築かれた豊かさと住みよさを大切にしながら、市民が希望に向かって暮らし続ける「輝くとよかわ」

まちづくりの基本方針

基本方針1 人口動態の改善に向けた取組を進めます

多くの人に住み続けたい、住んでみたいと思われるような定住・移住促進の取組に加え、子どもを生み育てやすい環境づくりによる出生数の増加など、人口動態の改善に向けた取組を進めることで、すべての市民が安心して暮らし続けられるようなまちづくりに取り組みます。

基本方針2 シティプロモーションを進めます

魅力ある地域資源のみならず、あらゆる行政分野の施策に関する魅力発信や、市との接点を持ち続けてもらう関係人口の創出、本市のブランドとなる地域資源の発掘、磨き上げなどについて、市民とともにオール豊川で取り組むシティプロモーションを進めることで、市内外の人に本市への愛着を感じてもらえるよう取り組みます。

基本方針3 多様な主体との協働・連携を進めます

市民や町内会、市民活動団体などと手を取り合ったり、企業や大学などの協力を得たりする協働・連携を進めることで、力強さと創造性に富んだまちづくりに取り組みます。

基本方針4 持続可能なまちづくりを進めます

グリーントランスフォーメーション(GX)の推進やウェルビーイング(地域幸福度)を踏まえた暮らしやすさの向上などにより、持続可能な地域づくりに取り組むとともに、行政経営改革やファシリティマネジメント(FM)、デジタル・トランスフォーメーション(DX)の推進により、行政運営の効率化と行政サービスの安定化に取り組みます。

基本計画

総人口の目標

令和17年に174,851人
本市の人口は、令和2年の184,661人をピークに減少していく見通しですが、人口の流入促進と流出抑制や、合計特殊出生率の上昇に向けた取り組みにより、人口減少の進行を緩やかなものとすることで、令和17年の総人口17万5千人程度を目指します。

めざすまちの構造

拠点とする主要な鉄道駅周辺に行政機関や公共施設などの都市機能をコンパクトに「集約」させるとともに、拠点間と他都市とを道路や公共交通などの軸で結んで「連携」させることにより、将来にわたって持続可能であり、かつ利便性の高いまちの構造を目指します。

行政分野別計画

施策ごとの取り組みなどを整理し、総合的に進めていきます。

本市では、各政策分野にSDGsの17のゴールを関連付けることで、総合計画とSDGsを一体的に推進します。SDGsについて詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。

目標1 安全で快適な生活環境が整っているまち

政策1 【 安全・安心 】
1.交通安全対策の強化
2.防犯対策の強化
3.防災対策の強化
4.消防・救急体制の充実
5.環境保全と生活衛生の向上
6.ごみの適正処理の推進
7.生活排水対策の推進
8.水道水の安定供給

目標2 子どもや若者が未来に夢や希望を描いているまち

政策2 【 子ども・若者 】
1.子育て支援の充実
2.青少年健全育成の推進
3.若者支援の推進

目標3 誰もが健やかに生き生きと暮らしているまち

政策3 【 健康・福祉 】
1.健康づくりの推進
2.地域医療体制の充実
3.高齢者福祉の推進
4.障害者福祉の推進
5.地域福祉の推進

目標4 住み心地よい、訪れやすい都市環境が整備されているまち

政策4 【 建設・整備 】
1.住環境の整備
2.コンパクトシティの推進
3.道路交通網の充実
4.緑や憩いの空間の充実

目標5 あらゆる世代の人が豊かな心を育んでいるまち

政策5 【 教育・文化 】
1.学校教育環境の充実
2.生涯学習の推進
3.スポーツの振興
4.文化芸術の振興

目標6 魅力と活力があふれているまち

政策6 【 産業・雇用 】
1.農業の振興
2.工業の振興
3.商業の振興
4.雇用の安定と勤労者支援の充実
5.中心市街地の活性化
6.観光の振興

目標7 地域と行政がしっかりと支えているまち

政策7 【 地域・行政 】
1.コミュニティ活動・市民活動の推進
2.男女共同参画の推進
3.人権尊重の推進
4.多文化共生の推進
5.情報発信と広聴の推進
6.公共施設の適正配置と長寿命化の推進
7.地域DXの推進
8.持続可能な行財政運営の推進

実施計画

基本計画で定めた行政分野ごとの目標を実現するための具体的な事業を明らかにし、予算規模などを含めた工程を示すものです。毎年度見直しを行うローリング方式により策定して公表します。

今月のトピックス

このコーナーでは、新しく始まる取り組みやたいせつなお知らせをピックアップして紹介します。

自転車の交通違反に青切符が適用されます

人権生活安全課(電話:0533-89-2149)
道路交通法の改正により、4月1日から、16歳以上を対象に、自転車の交通違反に交通反則通告制度である「青切符」が適用されます。青切符とは、一定の交通違反時に交付され、反則金を納付することで、刑事手続きへ移行せず、起訴されない制度です。なお、「酒酔い運転」や「妨害運転」などの悪質なものは、これまで通り「赤切符」が交付され、罰金刑などの刑事罰の対象となります。
車両の運転手としての自覚と責任を持ち、交通ルールを守りましょう。

自転車乗車用ヘルメットの購入費補助

人権生活安全課(電話:0533-89-2149)
自転車乗車中の交通事故による被害を軽減するため、自転車乗車用ヘルメットの購入費を補助します。
対象 市内に在住の方
補助のヘルメット SGマークなど安全性の認証を受けた自転車乗車用ヘルメットで、令和8年4月1日以降に購入したもの
補助金額 購入費の2分の1(上限2千円)(1人1個)
申込 購入したヘルメットの商品名などが記載された領収書の写し、申込書などを、直接、または郵送で、人権生活安全課(北庁舎2階)へ。申込書は、人権生活安全課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)

自転車損害賠償責任保険などへの加入は義務です

自転車は、多くの方が利用できる便利な乗り物ですが、他人にけがをさせた場合、高額な賠償責任を問われることがあります。自転車の利用者が未成年で、自分で契約を結び保険に加入することができない場合などは、保護者の責任で保険などに加入する必要があります。万が一に備えて、自転車損害賠償責任保険などの加入状況を確認しましょう。

地球温暖化対策補助事業

環境課(電話:0533-89-2141)
地球温暖化対策の一環として、市内のエネルギーの効率的利用を積極的に支援するため、各種補助を行います。

住宅用地球温暖化対策設備導入促進費補助

自ら居住する市内の住宅に設備を購入して設置する方へ補助を行います。なお、設備導入の着手前に申し込みが必要です。また、増設の場合は対象となりません。
1.ホームエネルギーマネジメントシステム(HEMS)
金額 上限1万円
2.燃料電池システム
金額 上限4万円
3.リチウムイオン蓄電池システム
金額 上限5万円
4.電気自動車等充給電設備
金額 上限5万円
5.太陽熱利用システム
金額 自然循環型は上限2万円、強制循環型は上限3万円
6.住宅用地球温暖化対策設備一体的導入
A.1+3+太陽光発電システム(合計上限10万円)
B.1+4+太陽光発電システム(合計上限10万円)
C.ZEH(1+太陽光発電システム+高性能外皮等)(合計上限10万円)
D.1+太陽光発電システム+断熱窓改修工事(合計上限8万円)(既設住宅に限る)

次世代自動車購入費補助

豊川市住民基本台帳に登録されている方、または市内に事業所がある中小企業などに補助を行います(ただし、新車を購入する場合に限る)。
1.電気自動車(軽自動車)
金額 上限3万円
2.電気自動車(軽自動車以外)
金額 上限6万円
3.プラグインハイブリッド自動車
金額 上限3万円
4.燃料電池自動車
金額 上限30万円

【共通事項】

申込 4月1日(水曜日)から、申込書に必要書類を添えて、直接、環境課(北庁舎2階)へ。申込書は環境課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
その他 いずれも先着順となりますので、予算がなくなり次第、受け付けを終了します。各種補助制度や必要書類など詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。
市が実施する補助事業の他にも、次世代省エネ建材の実証支援事業や充電インフラ導入促進費補助金など、国・県が実施する補助事業もあります。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。

軽自動車税の減免申請

市民税課(電話:0533-89-2129)
次の車両の所有者に対し、軽自動車税の減免申請を受け付けます。新たに減免を受ける方は、6月1日(月曜日)までに、直接、市民税課(北庁舎1階)へ申請してください。令和7年度までに申請を済ませている方は、3月下旬に郵送した「現況報告書兼減免申請書」を返送してください。
身体障害者などが所有する車両
身体・知的・精神障害者、戦傷病者の方が所有する軽自動車など(1人1台に限る)。障害の区分、等級により該当しない場合があります。なお、令和8年度に自動車税(普通車)の減免や福祉タクシー助成(重度障害者用福祉タクシー料金助成を除く)を受ける方は除きます。
必要書類
1.車検証など
2.運転者の運転免許証
3.身体障害者・戦傷病者・療育・精神障害者保健福祉手帳
4.生計同一証明書(運転者、または所有者(納税義務者)と身体障害者の方などの世帯が別の場合)
専ら身体障害者などの利用のために改造された車両
車いすの昇降装置が装備された軽自動車など。
必要書類
1.車検証など
2.車両番号・構造が1枚で分かる写真
公益のため直接専用する車両
法人が施設入居者の送迎などに使用する軽自動車など。
必要書類
1.車検証など
2.定款の写し
3.車両番号と法人名の表示が1枚で分かる写真

中小企業者のための各種補助制度

商工観光課(電話:0533-95-0263)
市内中小企業者の経営の維持・安定を図るため、下記をはじめとした補助制度を設けています。事業により要件や申請期限がありますので、詳しいことは、豊川市ホームページを確認していただくか、電話でお問い合わせください。

豊川市大型運転免許等取得支援事業費補助金
旅客・物流事業者が負担した、従業員の大型運転免許等取得にかかる経費の50パーセント

豊川市中小企業退職金共済等加入促進補助金
中小企業退職金共済は被共済者の12カ月分の掛金に3分の2を乗じた額の20パーセント、特定退職金共済は被共済者の12カ月分の掛金の20パーセント

豊川市信用保証料補助金
小規模企業等振興資金融資制度、豊川市小規模企業事業資金融資制度の信用保証料

豊川市創業等支援資金に係る信用保証料補助金
愛知県経済環境適応資金融資制度要綱に規定する創業等支援資金の信用保証料

豊川市セーフティネット保証5号に対する信用保証料補助金
中小企業信用保険法の規定に基づく市の認定を受けた特定中小企業者の信用保証料
(注記)市税などの滞納(分納中も含む)がある場合は、申し込みできません。

ゴールデンウィーク期間のお出掛け施設の業務日程

市内にある主なお出掛け施設のゴールデンウィーク期間の業務日程は次のとおりです。その他施設については、直接、お問い合わせください。

ぎょぎょランド・アニアニまある(電話:0533-89-8891)

開館日 4月25日から27日、29日、5月1日から5月6日まで
休館日 4月28日、4月30日

備考 7日休館

中央図書館(電話:0533-85-5536)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月6日まで
休館日 4月27日

ジオスペース館(電話:0533-85-5536)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日、4月29日、5月1日から5月6日まで
休館日 4月27日、4月30日
備考 7日と8日休館

音羽図書館(電話:0533-80-1355)・御津図書館(電話:0533-56-3538)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月6日まで
休館日 4月27日
備考 7日休館

一宮図書館(電話:0533-93-6069)・小坂井図書館(電話:0533-72-2169)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月3日まで、5月5日と5月6日
休館日 4月27日、5月4日

桜ヶ丘ミュージアム(電話:0533-85-3775)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月3日まで、5月5日と5月6日
休館日 4月27日、5月4日
備考 11日から18日まで休館

豊川海軍工廠平和公園(平和交流館)(電話:0533-95-3069) 

開館日 4月25日から4月27日、4月29日から5月6日まで
休館日 4月28日

三河天平の里資料館(電話:0533-88-5881)

開館日 4月25日から4月27日、4月29日、5月1日から5月6日まで
休館日 4月28日、4月30日
備考 7日と8日、11日から14日まで休館

大橋屋(旧旅籠鯉屋)(電話:0533-56-2677) 

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月6日まで
休館日 4月27日

本宮の湯(電話:0533-92-1880) 

開館日 4月25日から4月29日、5月1日から5月6日まで
休館日 4月30日

備考 7日休館。節水対策のため臨時休館の可能性あり

交通児童遊園(電話:0533-85-6127) 

開館日 4月25日から27日、4月29日、5月1日から5月6日まで
休館日 4月28日、4月30日
備考 7日と8日休園

児童館(さくらぎ・うしくぼ・さんぞうご・いちのみや・はちなん・ごゆ・あかさか) 

開館日 4月25日から4月29日、5月2日から5月6日まで
休館日 4月30日、5月1日
備考 7日と8日休館

児童館(ひろいし・こざかい) 

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月6日まで
休館日 4月27日
備考 7日休館

児童館(あかね)

開館日 4月28日から5月6日まで
休館日 4月25日から4月27日まで
備考 7日休館

ふれあいセンター(入浴施設)(電話:0533-88-7270)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月3日まで、5月5日と5月6日
休館日 4月27日、5月4日

備考 節水対策のため臨時休館の可能性あり

福祉センター(入浴施設)(電話:0533-92-1377)

開館日 4月25日、4月26日、4月28日から5月3日まで、5月5日と5月6日
休館日 4月27日、5月4日

備考 節水対策のため臨時休館の可能性あり

御津福祉保健センター(入浴施設)(電話:0533-77-1500)

開館日 4月25日から28日、4月30日から5月5日まで
休館日 4月29日、5月6日

備考 節水対策のため臨時休館の可能性あり

小坂井B&G海洋センター(電話:0533-73-1850) 

開館日 4月25日、26日、4月28日から5月6日まで
休館日 4月27日
備考 7日休館(小坂井庭球場の受け付けだけ営業)

御幸浜パターゴルフ場(電話:0533-76-2591)

開館日 4月25日、26日、4月28日から5月6日まで
休館日 4月27日
備考 7日休業

柏木浜パターゴルフ場(電話:0533-72-2770)

開館日 4月25日から27日まで、4月29日から5月6日まで
休館日 4月28日
備考 7日休業

チャレンジとよかわ活性化事業

商工観光課(電話:0533-95-0263)
地域経済の活性化を図るため、3つの事業に対する補助を行っています。申し込みを希望する方は、商工観光課へお問い合わせください。

創業支援事業
内容 特定創業支援等事業の証明を受けた方が市内で創業するために必要な経費の補助(補助対象経費の2分の1以内で50万円を上限、または3分の2以内で100万円を上限)
補助対象 店舗や事務所の開設に伴う外装・内装工事費用、店舗などで使用する機械装置や備品などの調達費用

経営革新支援事業
内容 県から経営革新計画の承認を受けた市内の中小企業者が計画を実施するために必要な経費の補助(補助対象経費の2分の1以内で、50万円を上限)
補助対象 新たな商品や役務・サービスの開発などの費用

販路開拓支援事業
内容 次の場合に必要な経費の補助1.市内の中小企業者が海外、県外、名古屋市などで開催される展示会に自ら製造する製品を出展2.特定創業支援等事業の証明を受けた市内の創業者が販路開拓を目的とした展示会に出展(補助対象経費の2分の1以内で、10万円を上限)
補助対象 出展料、機材の賃借料、旅費(海外で開催される展示会だけ)など
(注記)市税などの滞納(分納中も含む)がある場合は、申し込みできません。
(注記)飲食代、景品代、消費税などは、補助の対象になりません。

脳ドックを実施

保険年金課(電話:0533-95-0232)
対象 令和9年3月31日時点で、41~74歳の国民健康保険加入者(前年度・前々年度受診者は除く)
申込 4月10日~5月15日(消印有効)。はがきに「脳ドック申込」と記載して、1.希望コース(第1・第2希望)2.郵便番号・住所3.氏名4.生年月日5.電話番号を記入の上、保険年金課(〒442-8601諏訪1丁目1)へ。または、マイナ保険者証か資格確認証をお持ちの上、直接、保険年金課(本庁舎1階)、各支所、プリオ窓口センターへ。豊川市ホームページでも受け付け。応募者多数の場合は抽選とし、5月下旬に結果を郵送で連絡します

脳ドックコースA
会場 豊川市民病院(八幡町)
日時 令和9年3月までの水・木曜日(祝日を除く)8時45分~・9時30分~(2時間程度)、6月~8月・11月~令和9年1月の金曜日(祝日を除く)13時45分~(2時間程度)
検査内容 1.問診2.血圧測定3.血液検査(貧血、出血凝固、肝腎膵機能、糖代謝)4.心電図5.頸動脈超音波6.脳断層撮影(MRI)7.脳血管撮影(MRA)8.頸部血管撮影(MRA)
定員 125人
負担金 2万3310円(料金4万810円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)

脳ドックコースB
会場 総合青山病院(小坂井町)
日時 令和9年3月までの月・水・金曜日(祝日を除く)13時30分~、または14時30分~(2時間程度)
検査内容 1.問診2.身長・体重3.血圧4.脈拍測定5.頸動脈超音波6.頸椎X線撮影7.脳断層撮影(MRI)8.脳血管撮影(MRA)9.頸部血管撮影(MRA)
定員 100人
負担金 1万8千円(料金3万5500円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)

脳ドックコースC
会場 樋口病院(諏訪)
日時 令和9年3月までの月・火・水・金曜日(祝日を除く)13時00分~(1時間程度)
検査内容 1.問診2.身長・体重3.血圧4.頸動脈超音波5.脳断層撮影(MRI)6.脳血管撮影(MRA)7.頸部血管撮影(MRA)
定員 20人
負担金 1万2500円(料金3万円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)

脳ドックコースD
会場 安形医院(一宮町)
日時 令和9年3月までの月・火・木・金・土曜日(祝日を除く)8時30分~、または15時00分~(木・土曜日は8時30分~だけ)(2時間程度)
検査内容 1.問診2.身長・体重3.血圧4.頸動脈超音波5.脳断層撮影(MRI)6.脳血管撮影(MRA)7.頸部血管撮影(MRA)
定員 5人
負担金 1万2200円(料金2万9700円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)

脳検診コースE
会場 豊川脳神経外科クリニック(四ツ谷町)
日時 令和9年3月までの月・火・木・金・土曜日(祝日を除く)8時30分~、または14時30分~(土曜日は8時30分~だけ)(1時間程度)
検査内容 1.脳断層撮影(MRI)2.脳血管撮影(MRA)3.頸部血管撮影(MRA、プラークイメージ)
定員60人
負担金 6700円(料金2万4200円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)
(注記)保険資格喪失後の受診は全額自己負担となります。また、ペースメーカーなどの金属が体内にある方や、閉所恐怖症の方は受けられません。

犬の登録と狂犬病予防集合注射を実施

環境課(電話:0533-89-2141)
生後91日以上の犬を飼っている方は、生涯に1回の登録と、年1回の狂犬病予防注射を受けさせることが義務付けられています。会場で受けさせることができない場合は、動物診療施設などで、必ず受けさせてください。
費用 3500円(新規登録の場合は、登録料3千円が別途必要)
持ち物 通知はがき、愛犬手帳(犬の登録のある方だけ)
その他 新規に登録する方は、愛犬手帳を交付しますので、飼い主の住所・氏名、犬種・生年月日・毛色・性別・名前を記入したメモを用意してください。鑑札と注射済票は、首輪に装着してください。また、会場へは、自宅で犬の排せつを済ませ、引き綱でつなぎ、制御できる方が連れてきてください
4月20日(月曜日)
9時30分~10時00分 御油生涯学習センター
10時20分~10時35分 音羽支所(公用車車庫前)
10時50分~11時10分 長沢地区市民館
11時30分~11時45分 赤坂台集会所
12時05分~12時15分 萩地区市民館
12時35分~13時05分 平尾地区市民館
13時20分~13時40分 やわた町民館

4月22日(水曜日)
9時30分~9時45分 金屋地区市民館
10時00分~10時30分 牛久保生涯学習センター
10時50分~11時00分 下郷地区市民館
11時20分~11時40分 豊川東部地区市民館
12時00分~12時10分 上野集会所
12時35分~12時45分 下千両出荷場
13時10分~13時40分 大崎町文化センター

4月23日(木曜日)
9時30分~9時45分 西小坂井集会所
10時00分~10時10分 小坂井集会所
10時25分~10時40分 平井集会所
10時50分~11時05分 前山集会所
11時15分~11時30分 伊奈集会所
11時40分~11時50分 聖徳館(伊奈町)
12時10分~12時30分 美園集会所
12時40分~12時50分 八丁集会所

4月27日(月曜日)
9時30分~10時00分 武道館
10時15分~10時30分 若宮白鳥神社(桜町)
10時45分~11時00分 小坂井文化センター
11時10分~11時20分 茶屋集会所
11時35分~12時05分 こざかい葵風館
12時25分~12時55分 篠束集会所

4月28日(火曜日)
9時30分~9時45分 西原公会堂
10時00分~10時15分 上長山コミュニティセンター
10時30分~10時40分 勝川集会所
11時00分~11時10分 江島ふれあいセンター
11時25分~11時35分 金沢構造改善センター
11時50分~12時00分 大和公民館
12時15分~12時25分 一宮支所(庁舎裏車庫)
12時40分~12時55分 大木会館
13時20分~13時50分 豊川公園しばふ広場

4月30日(木曜日)
9時30分~9時50分 国府市民館
10時05分~10時20分 為当町集会所
10時30分~10時50分 御津体育館
11時10分~11時25分 赤根ちびっ子広場前
11時40分~11時50分 旧御馬児童遊園
12時10分~12時30分 下佐脇構造改善センター
12時50分~13時05分 広石地区市民館

令和8年度労働報酬下限額を設定

契約検査課(電話:0533-89-2178)
豊川市公契約条例は、公契約に従事する労働者の適正な労働環境の確保を目的の一つとしています。この実効性を確保するため、事業者が労働者に支払う賃金などの下限額を、労働報酬下限額として定めます。
工事請負に係る特定公契約 (総合評価落札方式によるもの・予定価格が1億円以上のもの)職種と自給下限額
職種 特殊作業員
下限額2,980円

職種 普通作業員
下限額2,520円

職種 軽作業員
下限額1,940円

職種 造園工
下限額2,590円

職種 法面工
下限額3,460円

職種 とび工
下限額3,240円

職種 石工
下限額3,440円

職種 ブロック
下限額3,530円

職種 電工
下限額2,820円

職種 鉄筋工
下限額3,100円

職種 鉄骨工
下限額3,060円

職種 塗装工
下限額3,360円

職種 溶接工
下限額3,490円

職種 運転手(特殊)
下限額3,060円

職種 運転手(一般)
下限額2,720円

職種 潜かん工
下限額3,830円

職種 潜かん世話役
下限額4,740円

職種 さく岩工
下限額3,960円

職種 トンネル特殊工
下限額4,670円

職種 トンネル作業員
下限額3,500円

職種 トンネル世話役
下限額4,770円

職種 橋りょう特殊工
下限額3,650円

職種 橋りょう塗装工
下限額4,080円

職種 橋りょう世話役
下限額4,280円

職種 土木一般世話役
下限額3,130円

職種 高級船員
下限額3,740円

職種 普通船員
下限額2,960円

職種 潜水士
下限額5,190円

職種 潜水連絡員
下限額3,360円

職種 潜水送気員
下限額3,010円

職種 山林砂防工
下限額3,710円

職種 軌道工
下限額5,170円

職種 型わく工
下限額3,440円

職種 大工
下限額3,400円

職種 左官
下限額3,110円

職種 配管工
下限額2,770円

職種 はつり工
下限額3,080円

職種 防水工
下限額3,170円

職種 板金工
下限額3,320円

職種 タイル工
下限額2,878円

職種 サッシ工
下限額3,330円

職種 屋根ふき工
下限額2,772円

職種 内装工
下限額3,630円

職種 ガラス工
下限額3,130円

職種 建具工
下限額2,778円

職種 ダクト工
下限額2,760円

職種 保温工
下限額3,180円

職種 建築ブロック工
下限額3,559円

職種 設備機械工
下限額3,200円

職種 交通誘導警備員A
下限額2,240円

職種 交通誘導警備員B
下限額1,780円
(注記)年金などの受給のために労働の対価を調整している者や、労働者の合意のもと、見習いなどと使用者が判断する者については、1158円。

業務委託・指定管理協定に係る特定公契約(予定価格が1千万円以上の一部の業務委託、上限額が1千万円以上の公募による指定管理協定)
労働報酬下限額 1158円(1時間当たり)

豊川市キュパティーノ中学生使節団募集

市民協働国際課(電話:0533-89-2158)
姉妹都市アメリカ合衆国キュパティーノ市を訪問し、ホームステイなどを行う中学生使節団員を募集します。
派遣期間 10月15日から23日まで
対象 市内に在住の中学生
定員 16人
費用 旅費総額の2分の1程度(令和7年度の旅費総額実績は37万7千円)
申込 4月16日(木曜日)まで(必着)。申込書と作文を直接、または郵送で、市民協働国際課(北庁舎2階)へ。申込書と作文の様式は豊川市ホームページからダウンロードできます
その他 派遣期間以外に、式典や研修会などへの参加が必要です。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください

一宮地域交流会館(仮称)の愛称募集

財産管理課(電話:0533-95-0288)
令和9年度に開館予定の「一宮地域交流会館(仮称)」の愛称を募集します。募集要綱を確認の上、応募してください。
応募作品 応募者自身の創作による未発表のもので、第三者の著作権、商標権などの知的財産権を侵害しないもの(1人1点まで)
賞・賞品 優秀賞3作品に5千円分の図書カードを進呈
申込 4月15日から5月29日まで(必着)。申込書を直接、または郵送で、財産管理課(北庁舎3階)へ。豊川市ホームページでも受け付け。申込書や募集要綱は、財産管理課、各支所、一宮生涯学習センター、いちのみや児童館、一宮体育センター、いかまい館にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
その他 詳しいことは、財産管理課へお問い合わせください

特殊詐欺対策装置の購入費を補助します

人権生活安全課(電話:0533-89-2149)
オレオレ詐欺や還付金詐欺などの特殊詐欺被害を未然に防ぐため、特殊詐欺対策装置の購入費用を補助します。対象となる装置など詳しいことは、お問い合わせください。
対象 市内に在住で、豊川市の住民基本台帳に登録されている令和9年3月31日時点で65歳以上で次のいずれかに該当する方1.65歳以上の方だけで構成される世帯である2.日中、住居が65歳以上の方だけになる
補助対象装置 令和8年4月1日以降に購入した次のいずれかの装置1.自動で発信者に対し録音を行う旨の応答をし、通話録音機能のある装置2.固定電話に取り付け、管理サーバに登録された迷惑電話を発信する番号からの着信を自動で判別し、着信を拒否、または通知する機能のある装置3.1.または2.の機能を内蔵している固定電話機
補助金額 購入費の2分の1(上限7千円)(1世帯当たり1回だけ)
申込 4月1日(水曜日)から、領収書の写し、購入した装置の機能が確認できるカタログなどの写し、申込書などを、直接、人権生活安全課(北庁舎2階)へ。申込書は、人権生活安全課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)

特殊詐欺被害に遭わないための心構え

特殊詐欺被害に遭わないためには、犯人と直接話をしないことが大切です。在宅時も留守番電話に設定したり、迷惑電話防止機能を活用したりすることをお勧めします。また、「+」から始まる国際電話からかかってくることもあるため、必要がない方は「国際電話の利用休止」をしておくと安心です。不審な電話には、出ないようにしましょう。

狭あい道路整備事業

道路河川管理課(電話:0533-89-2279)
安全で良好な居住環境の確保と、災害に強いまちづくりの実現を目的として、狭あい道路整備事業を行っています。
これは、市街化区域内にある狭あい道路(幅1・8メートル以上4メートル未満の道路)における後退用地の寄付について、土地の測量、分筆、登記を市が行い、狭あい道路の解消を進めるものです。対象となる方は、狭あい道路に接した土地の所有者で、土地の寄付をしていただける方です。
なお、対象とならない道路もありますので、詳しいことは、道路河川管理課(北庁舎4階)へお問い合わせください。

スポーツのススメ

スポーツ課(電話:0533-88-8036)
詳しい情報は「豊川市 スポーツ課」で検索

輝け! 未来のトップアスリート Vol.100

プロの世界で活躍するアスリート〈女子プロゴルファー〉入谷 響 さん
2022年8月号の広報とよかわ「輝け!未来のトップアスリート」でインタビューに答えてくれた入谷響さん。プロ1年目で初優勝を果たし、トップアスリートとなった入谷選手に再びお話を聞きました。
◆ ゴルフを始めたきっかけ
小学1年生の時、父とゴルフ練習場に行ったことがきっかけです。ジュニア用クラブを借りて打ってみたら、ボールに当たったことがうれしくて、「ゴルフをやりたい」と思い、小学4年生から本格的に始めました。遠くにボールを飛ばすことに夢中になり、ひたすらドライバーを振っていました。
◆ 昨年の振り返りと今年の目標
プロとして1年目だった昨年、6月に初優勝をすることができました。しかし、後半には体のコンディションが良くない中でスコアを落とすこともあり、日々のメンテナンスの大切さを知りました。今年はツアー3勝を目標に頑張ります。
◆ 豊川市の子どもたちへメッセージ
夢があれば、全力で取り組んでほしいと思います。夢が見つかっていない子はやりたいことを見つけて、それに向かって頑張ってみてください。自分の大好きなことを仕事にできているのは、本当に幸せなことだと感じています。夢や目標を持って、諦めることなく一緒に頑張っていきましょう!

小坂井B&G海洋センター利用時間変更のお知らせ

変更期間 5月1日〜10月31日
利用時間 午前の部は9時30分〜12時30分/午後の部は13時30分〜16時30分/夜間の部は17時30分〜20時30分(7月1日~9月30日は17時30分~21時30分)
問合せ 小坂井B&G海洋センター (電話:0533-73-1850)

豊川リレーマラソン2026ゲスト決定

6月7日(日曜日)に行われる豊川リレーマラソン2026のゲストを、タレントの須田亜香里さんに決定しました。
リレーマラソンの参加申込期限は、4月23日(木曜日)です。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。

日本拳法体験教室

日時 4月19日(日曜日) 10時00分~12時00分
会場 八南生涯学習センター
対象 市内に在住、在勤、または在学の5歳以上の方で、10人程度(先着順)
費用 無料
申込 4月18日(土曜日)まで、電話で受け付け
問合せ 豊川市日本拳法連盟(渡邉) (電話:090-4192-1247)

豊川卓球選手権大会

日時 5月10日(日曜日) 9時30分〜
会場 シントーハートアリーナ
対象 市内に在住、在勤、または在学の方(年齢・性別などに応じて10部門あり)
費用 中学生以下500円、一般700円
申込 4月1日~13日、申込書を郵送で、豊川市卓球協会(〒441-0211 御油町今斉13-5鈴木宅)へ
問合せ 豊川市卓球協会(鈴木) (電話:0533-87-8032)

市民柔道大会

日時 5月24日(日曜日) 9時00分〜
会場 武道館
対象 市内に在住、在勤、または在学の小学生以上
費用 個人戦500円、団体戦千円
申込 4月18日(土曜日)まで、電話で、豊川柔道会へ。メール(toyokawa.judo@gmail.com)でも受け付け
問合せ 豊川柔道会(木村) (電話:090-6088-3209)

市民空道体験教室

日時 4月12日(日曜日) 10時00分~11時00分
会場 武道館
対象 親子体験クラスは、市内に在住の5歳~小学6年生の子どもと保護者で、5組/一般体験クラスは、市内に在住、在勤、または在学の中学生~60歳で、5人(いずれも先着順)
費用 無料
申込 4月11日(土曜日)まで、直接、または電話で、武道館(電話:0533-84-5757)へ
問合せ 豊川市空道協会(古川) (電話:090-3442-3329)

第1期柔道教室

日時 4月8日~6月24日の水曜日(全10回)(4月29日、5月6日を除く)18時30分~20時00分
会場 武道館
対象 市内に在住、または在学の小学生
費用 3千円
申込 参加費をお持ちの上、初回に、直接、会場へ
問合せ 豊川柔道会(木村) (電話:090-6088-3209)

市民バドミントン大会(ダブルス)

日時 5月31日(日曜日) 9時30分~
会場 武道館
対象 市内に在住、または在勤の方で、一般男子・一般女子・初心者男子・初心者女子の各部15組(1組2人まで)(先着順)
費用 1人につき1300円(高校生以下は650円)
申込 4月13日~5月15日、直接、Sinto Heart Arenaへ。電話でも受け付け
問合せ 豊川市バドミントン協会(鈴木) (電話:090-6467-0060)

健康ウォーキング教室

日時 5月21日~6月25日の木曜日(全6回)10時00分~11時00分
会場 OKAKENアスリートフィールド周辺
対象 高校生以上で、10人(先着順)
費用 3300円
申込 4月15日~5月20日、直接、または電話で、OKAKENアスリートフィールドへ
問合せ OKAKENアスリートフィールド (電話:0533-55-6152)

文化リズム

文化会館(電話:0533-84-8411)
音羽文化ホール(ウィンディアホール)(電話:0533-88-8010)
御津文化会館(ハートフルホール)(電話:0533-76-3720)
小坂井文化会館(フロイデンホール)(電話:0533-78-3000)
桜ヶ丘ミュージアム(電話:0533-85-3775)
 

費用の記載のないものは無料

クラシックレクチャーコンサート

日時 6月14日(日曜日)14時00分~
会場 小坂井文化会館
出演 平光真弥さん、新谷歌さん、石橋隆弘さん、酒井敬彰さん、安田莉子さん、巣立ひかりさん、毛利祐佳里さん
入場料 1500円(全席自由。未就学児の入場は不可)
前売券 4月19日(日曜日)9時00分から、各文化会館、桜ヶ丘ミュージアムで販売。10時00分から、プリオ、チケットぴあ(Pコード322-828)でも販売
問合せ 文化会館

Saturday Special Jazz Live

日時 6月27日(土曜日)14時00分~
会場 文化会館中ホール
出演 浅井翔太さん、森谷ワカさん、佐藤莉佳さん、館岡紅介さん、長谷川英喜さん
入場料 1500円(全席指定。未就学児の入場は不可)
前売券 4月19日(日曜日)9時00分から、各文化会館、桜ヶ丘ミュージアムで販売。10時00分から、プリオ、チケットぴあ(Pコード322-549)でも販売
問合せ 文化会館

2つのコンサート お得な同時購入

「クラシックレクチャーコンサート」と「Saturday Special Jazz Live」のチケットを同時購入すると、合計金額から千円割引します。

廣津留すみれ トーク&ヴァイオリン・リサイタル

日時 7月19日(日曜日)15時00分~
会場 文化会館中ホール
出演 廣津留すみれさん、河野紘子さん
入場料 一般3500円/高校生以下千円(全席指定。未就学児の入場は不可)
前売券 4月25日(土曜日)9時00分から、各文化会館で販売。10時00分から、チケットぴあ(Pコード319-981)、イープラスでも販売。13時00分から、豊川文化協会でも販売。初日の購入枚数は、1人4枚まで
問合せ 豊川文化協会 (電話:0533-89-7082)

豊川市民展入賞者を発表します

第61回豊川市民展の入賞者が決定しました。市長賞の受賞者は次のとおりです。その他の入賞者については、市ホームページをご覧ください。
写真の部(92点出品)「飛翔」松本 清 さん
書道の部(43点出品)「燭の火」山崎 友彰 さん
絵画・彫刻の部(86点出品)「夢の中の兄弟」宮田 結心 さん
陶芸の部(103点出品)「蒼紋」野澤 有美子 さん

(注記)山崎さんの崎の字はたつさきです。

図書館通信

中央図書館(電話:0533-85-5536)
ジオスペース館(電話:0533-85-5536)
音羽図書館(電話:0533-80-1355)
御津図書館(電話:0533-56-3538)
一宮図書館(電話:0533-93-6069)
小坂井図書館(電話:0533-72-2169)
詳しい情報は「豊川市図書館」で検索

市民名画劇場

道(字幕)
日時 4月9日(木曜日)10時00分~ 13時30分~
会場 ジオスペース館多目的ホール
梅きらぬバカ
日時 4月23日(木曜日)10時00分~ 13時30分~
会場 ジオスペース館多目的ホール

子ども読書の日 記念図書展示

4月23日は「子ども読書の日」です。この日に合わせ、中央図書館では、4月16日~5月19日、中央図書館エントランスホールで、読み聞かせボランティア、学生、保育士、司書が薦める本の展示や貸し出しを行います。なお、期間中、推薦者のお薦め本をまとめた冊子を配布しますので、ぜひご活用ください。

利用登録更新手続にご協力を

図書館では、利用者登録情報の適正な管理のため、利用者カードに3年間の有効期限を設けています。更新の対象となる方には、図書館ご利用時に窓口でお知らせします。また、有効期限はマイページでも確認できます。更新手続き時には、登録情報の確認が必要となりますので、住所・氏名が確認できる証明書(運転免許証など)を提示してください。ご理解とご協力をお願いします。

市民名画劇場に来てみませんか

中央図書館では、原則毎月2回、各分館では年に1回、時代を超えて愛されている名作を中心とした映画の上映を行っています。どなたでも無料でご覧いただけますので、ぜひご来場ください。

「にんじゃえほん」をつくろう!

日時 4月11日(土曜日)13時30分~15時00分(随時受付)
会場 ジオスペース館多目的ホール
内容 すみれ絵本の会による手作り絵本のワークショップ
定員 30人(先着順)
申込 当日、会場へ

おはなし会開催日程

各図書館で、読み聞かせや親子遊びなどのおはなし会を実施しています。
日程を変更する場合がありますので、中央図書館豊川市ホームページなどで確認してください。
会場 中央図書館 定員50人
おやこおはなしの会 第3土曜 10時30分~ 第4日曜 10時30分~
絵本となかよしの会 第1水曜 10時30分~
おはなしのとびら 第1土曜 10時30分~
おはなしペープサート 第2日曜 10時30分~
Rainbow Reading 第3日曜 10時00分~
よんでよんでの会 第3火曜 10時30分~
おはなしポケット 第4火曜 10時30分~
かみしばい会 第4金曜 10時30分~
赤ちゃんひろば 第2金曜 10時30分~

会場 一宮図書館 定員20人
おはなしだいすき 第2火曜 10時30分~

会場 音羽図書館 定員15人
おはなしやさん 第4土曜 11時00分~

会場 御津図書館 定員15人
よむよむおじさんとゆかいななかまたち 第2水曜 10時30分~
はっぴーたいむ 第3日曜 11時00分~
会場 小坂井図書館 定員10人
大きなかぶの会 第1火曜 10時30分~

暮らしの情報

2026年4月、2026年5月

  • 費用の記載のないものは無料
  • 郵送先の記載のないものは「〒442-8601 諏訪1丁目1」宛て
  • HPは市ホームページ
  • 日時は、特別な記載がある場合を除き、各施設などの開庁日・執務時間内

もっと詳しく知りたい時は「広報とよかわ」で検索

催し・イベント

元気なとよかわ発信課 (電話:0533-95-0260)
日時 4月29日(水曜日)10時00分~15時00分(荒天中止)
会場 豊川稲荷境内
内容 東三河を中心に活動する作家や店舗の手作り品、飲食物の販売、ワークショップ

障害者福祉サービス合同事業所説明会

障害福祉課 (電話:0533-89-2159)
日時 5月30日(土曜日)10時30分~15時30分
会場 勤労福祉会館
内容 日中活動系サービスを提供する市内の障害福祉サービス事業所が集まり、活動内容などを紹介する説明会
申込 当日、会場へ

介護者交流会

西部福祉相談センター (電話:0533-88-8005)
日時 4月15日(水曜日)13時30分~15時00分
会場 ウィズ豊川
内容 介護者同士の情報交換
対象 家族を介護している方
申込 当日、会場へ

思い出をつなぐ作品展チャリティーバザー

環境課 (電話:0533-89-2141)
日時 4月25日(土曜日)・26日(日曜日)10時00分~16時00分(26日は15時00分まで)
会場 やねのにっぽうホール豊川(プリオ5階)
内容 「エコ☆はじめの一歩」に寄付された着物から作った洋服や小物の展示販売など

マレットゴルフ普及月例会

公園緑地課 (電話:0533-89-2176)
日時 4月25日、5月23日、6月27日、7月25日の土曜日9時00分~(雨天中止)
会場 手取山公園マレットゴルフ場
定員 各回25人(先着順)
費用 200円
申込 当日の8時30分から、直接、会場へ

白狐祭

都市計画課 (電話:0533-95-0267)
日時 5月4日(月曜日)16時00分~21時00分(荒天中止)
会場 豊川稲荷境内
内容 豊川稲荷境内の幻想的なライトアップや露店などによるグルメの販売、ダンスコンテストなど

風まつり

元気なとよかわ発信課 (電話:0533-95-0260)
期日 4月11日(土曜日)・12日(日曜日)
会場 菟足神社(小坂井町)他
内容 大山車、踊り、獅子舞、稚児舞など

三遠ネオフェニックスひとり親家庭を招待

子育て支援課 (電話:0533-89-2133)
プロバスケットボールクラブ・三遠ネオフェニックスが、ひとり親家庭の家族を名古屋ダイヤモンドドルフィンズ戦に招待します。
日時 5月2日(土曜日)・3日(日曜日)15時05分~
会場 豊橋市総合体育館(豊橋市神野新田町)
対象・定員 市内在住で、18歳未満(4月1日時点)の子どもがいるひとり親家庭の家族で50人
申込 4月10日(金曜日)まで、豊川市ホームページで受け付け。(1家族4枚まで)応募者多数の場合は抽選

ここのあーとはヒトアジ違う~ここあーと~

元気なとよかわ発信課 (電話:0533-95-0260)
アート展
期間 4月21日~26日 10時00分~17時00分
会場 桜ヶ丘ミュージアム
内容 アート作品の展示
マルシェ
日時 4月26日(日曜日) 10時00分~15時00分
会場 桜ヶ丘公園
内容 アート作品の販売、ライブアート、ワークショップ、キッチンカーによるグルメの販売など

はたご de あそぼう!

大橋屋(旧旅籠鯉屋) (電話:0533-56-2677)
会場 大橋屋
新聞紙の刀・かぶと作り
日時 4月25日~5月6日10時00分~16時00分
紙のかぶと作り講座
日時 4月25日(土曜日)14時00分~15時30分
定員 10人(先着順)
申込 4月10日(金曜日)10時00分から、電話で受け付け

竹で工作!(竹ぽっくり・竹笛など)
日時 4月26日(日曜日)10時30分~12時00分
定員 20人(先着順)
申込 4月10日(金曜日)10時00分から、電話で受け付け

文化財めぐり

豊川文化協会 (電話:0533-89-7082)
期日 6月3日(水曜日)
集合場所・時間 桜ヶ丘ミュージアムに7時45分
見学先 安倍文殊院(奈良県)
定員 32人
費用 1万2千円
申込 4月18日(土曜日)まで(消印有効)。往復はがきに1.郵便番号・住所2.氏名3.年齢4.電話番号5.勤務先(学校名)6.同伴者があれば、同伴者の氏名・住所(1人まで)を記入の上、豊川文化協会(〒442-0064桜ケ丘町79-2)へ。1人1通(同伴者がいる場合は2人で1通)だけ有効。応募者多数の場合は抽選

講座・教室

空き家に関する出前講座

空き家になる前に考える事前対策(相続、登記など)に関する出前講座を実施しています。
対象 町内会などの団体
申込 開催予定日の30日前まで、直接、または電話で、建築課(北庁舎4階)へ
その他 参加者が10人以上の場合に開講。政治・宗教・営利活動には利用できません

認知症を遠ざけるあたまの健康セミナー

介護高齢課 (電話:0533-89-2105)
日時 6月5日(金曜日)13時30分~15時00分
会場 文化会館
内容 脳の健康維持法に関する講話や体験会
対象 市内に在住の65歳以上の方
定員 100人(先着順)
持ち物 筆記用具
申込 5月22日(金曜日)まで、電話で受け付け

生涯学習まちづくり出前講座

生涯学習課 (電話:0533-88-8035)
市が行っている仕事について、担当職員が会場へ出向き、説明する出前講座を実施しています。
対象 市内に在住、在勤、または在学の方がおおむね10人以上で構成している団体など
申込 申込書を、直接、またはファックスで、講座担当課へ。申込書は、生涯学習課などにあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
その他 政治・宗教・営利活動には利用できません。会場は市内とし、団体で手配をお願いします。出前講座の一覧は各公共施設、または豊川市ホームページで確認してください

いきいき元気運動教室

介護高齢課 (電話:0533-89-2105)
対象・定員 市内に在住の65歳以上の方で、各会場20人(先着順)
持ち物 室内用靴、タオル、飲み物
申込 4月6日9時00分~10日、電話で受け付け
5月11日~8月3日の月曜日10時00分~11時30分 御津福祉保健センター
5月12日~7月28日の火曜日13時30分~15時00分 東部地域福祉センター
5月14日~8月6日の木曜日10時00分~11時30分 いかまい館
5月14日~7月30日の木曜日13時30分~15時00分 国府東地区市民館
5月15日~7月31日の金曜日10時00分~11時30分 小坂井文化センター
5月15日~8月7日の金曜日13時30分~15時00分 Sinto Heart Arena
(注記)いずれも全12回。詳しい日程は、申込時に確認してください。

シニア世代のための筋力アップ教室

小坂井文化センター (電話:0533-78-3586)
日時 5月7日~7月16日と10月1日~12月10日の木曜日(全22回)10時00分~11時30分
会場 小坂井文化センター
内容 加齢による筋力低下を予防するための運動や体のケアを学ぶ講座
講師 健康運動指導士・白井栄一さん
対象 市内に在住のおおむね65歳以上で、医師などからの運動制限がかかっていない方
定員 20人
持ち物 タオル、体育館シューズ、ストレッチマット、着替え、飲み物
申込 4月12日(日曜日)まで、直接、小坂井文化センターへ。豊川市ホームページでも受け付け。応募者多数の場合は、抽選

フィルムステンド教室

小坂井文化センター (電話:0533-78-3586)
日時 6月18日(木曜日) 10時00分~12時00分
会場 小坂井文化センター
内容 ステンドグラス風写真立ての制作
対象 市内に在住のおおむね65歳以上の方
定員 5人
費用 1500円
持ち物 先のとがったはさみ、筆記用具、飲み物
申込 4月1日~24日、直接、小坂井文化センターへ。豊川市ホームページでも受け付け。応募者多数の場合は抽選

簡単社交ダンス講座

ふれあいセンター  (電話:0533-88-7270)
日時 5月8日~6月5日の金曜日(全5回)10時00分~11時30分
会場 ふれあいセンター
講師 馬渕真弓さん
定員 30人
費用 1500円
申込 4月17日(金曜日)まで、直接、または電話で受け付け

布絵教室

小坂井文化センター (電話:0533-78-3586)
日時 6月10日(水曜日) 9時30分~11時30分
会場 小坂井文化センター
内容 さまざまな布を重ねて絵を制作
対象 市内に在住のおおむね65歳以上の方
定員 7人
費用 500円
持ち物 布切り用のはさみ、ピンセット、木工用ボンド、筆記用具、飲み物
申込 4月1日~24日、直接、小坂井文化センターへ。豊川市ホームページでも受け付け。応募者多数の場合は抽選

三河国分尼寺跡史跡公園ボランティアガイド養成講座

三河天平の里資料館  (電話:0533-88-5881)
会場 三河天平の里資料館
内容 三河国分尼寺跡史跡公園で周辺の歴史を伝えるボランティアガイドを養成する講座
対象 18歳以上の方
申込 4月6日~10月2日、電話で受け付け
その他 10月~12月に5回の講座を予定しています。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください

初心者向け文化講座

豊川文化協会  (電話:0533-89-7082)
会場 桜ヶ丘ミュージアム
対象 16歳以上の方(将棋講座2. は将棋1~5級程度の級位者)
申込 はがきに1.講座名2.郵便番号・住所3.氏名4.年齢5.電話番号6.勤務先(学校名)を記入の上、豊川文化協会(〒442-0064桜ケ丘町792)へ。各講座1人1通だけ有効。電話でも受付。応募者多数の場合は、市内に在住、在勤、または在学の方を優先の上、抽選。また、応募が定数に満たない場合は開講されません
陶芸はじめて講座
日時 5月22日、6月5日・26日、7月10日・31日の金曜日(全5回)13時00分~16時00分
定員 20人
費用 6千円
申込 ~4月21日(火曜日)(消印有効)

将棋講座2.
日時 6月6日・20日、7月4日の土曜日(全3回)13時30分~15時30分
定員 10人
費用 600円
申込 ~5月20日(水曜日)(消印有効)
(注記)5月11日~18日は休館

語学講座

国際交流協会 (電話:0533-83-1571)
メアリー先生とノリノリ英会話1(初級)
日時 5月12日~7月28日の火曜日(全12回)10時00分~11時30分
講師 鈴木メアリーさん
定員 20人(先着順)

みんなのための英会話1(初級)
日時 5月12日~7月28日の火曜日(全12回)19時30分~21時00分
講師 ジョニー・ロバートソンさん
定員 25人(先着順)
【共通事項】
会場 勤労福祉会館
費用 一般1万3千円/会員1万円(ノリノリ英会話1は、テキストを各自で購入)
持ち物 筆記用具、辞書
申込 4月9日~23日、電話で受け付け

認知症サポーター養成講座

北部福祉相談センター (電話:0533-88-7260)
日時 5月19日(火曜日)13時30分~15時30分
会場 ふれあいセンター
内容 認知症の原因疾患、代表的な症状や行動などを理解し、認知症の方とのコミュニケーションを学ぶ講座
講師 介護支援専門員・清水辛一さん
対象・定員 市内に在住、または在勤の方で、40人(先着順)
申込 4月10日(金曜日)から、電話で受け付け

きららの里でワクワク体験

野外センター「きららの里」  (電話:0533-62-2555)
自然観察会
期日 5月9日、6月13日、7月4日の土曜日(荒天中止)
内容 奥三河ふるさとガイドの案内による原生林散策
その他 長袖、長ズボン、歩きやすい靴で参加

ワークショップ
期日 5月23日、6月20日、7月18日の土曜日
内容 自然素材を使った雑貨作り
【共通事項】
時間 14時30分~16時00分
会場 野外センター「きららの里」(北設楽郡設楽町)
対象 きららの里に宿泊する方(小学3年生以下は保護者同伴)
定員 各回20人程度(先着順)
費用 500円
申込 きららの里宿泊予約時に申し込み

緑のカーテン育て方講座

環境課(電話:0533-89-2141)
日時 5月9日(土曜日)9時30分~11時00分
会場 JAひまわりグリーンセンター豊川(馬場町)
内容 緑のカーテン作りに役立つ基礎知識やコツを学ぶ講座
対象 市内に在住、または在学の方(中学生以下は保護者同伴)
定員 15組(1組3人程度まで)
申込 4月6日~17日、電話、または豊川市ホームページで受け付け。応募者多数の場合は抽選とし、当選者だけ連絡します

暮らし・手続き

指定暑熱避難施設「クーリングシェルター」の開設

環境課 (電話:0533-89-2141)
4月22日~10月28日、熱中症から身を守るため、市内各所にクーリングシェルターを開設します。また、協力いただける施設を随時、募集しています。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。

障害者のタクシー利用料を助成

障害福祉課 (電話:0533-89-2131)

障害者のタクシー利用料を助成する利用券を交付します。障害者手帳をお持ちの上、障害福祉課(本庁舎1階)、各支所、またはプリオ窓口センター(重度障害者用福祉タクシー助成利用券を除く)へお越しください。なお、下記1、2両方の交付はできません。

1福祉タクシー助成利用券
対象 自動車税または軽自動車税の減免を受けていない方で、次のいずれかに該当する方1.身体障害者手帳1・2級、または視覚、下肢、体幹のいずれかの障害が3級2.療育手帳A・B判定3.精神障害者保健福祉手帳1・2級
枚数 1人年間30枚(1枚500円)。ただし、対象者のうち、1.の方、2.でA判定の方、3.で1級の方は60枚

2.重度障害者用福祉タクシー助成利用券
対象 次のいずれかに該当する方1.身体障害者手帳1・2級かつ療育手帳A判定で、座位を保持することが困難で、ストレッチャーを使用しなければ外出することができない方2.身体障害者手帳の体幹障害1・2級をお持ちで、ストレッチャーを使用しなければ外出することができない一人暮らしの方(社会福祉施設などの入所者を除く)
枚数 1人年間70枚(1枚千円)

看護師等修学資金貸付

健康推進課 (電話:0533-89-0610)
対象 看護師、准看護師、または歯科衛生士の養成施設に在学し、卒業後、看護師、准看護師、または歯科衛生士として市内の医療機関に勤務しようとする方
貸付額 看護師・歯科衛生士の養成施設は月額4万円/准看護師養成施設は月額1万5千円
申込 4月分から貸与を希望する方は4月1日~30日、5月分から貸与を希望する方は4月1日~5月31日、申込書に必要書類を添えて、直接、または郵送で、健康推進課(〒442-0879萩山町3丁目77-1,77-7)へ。申込書は、健康推進課にあります

住民税非課税世帯支援給付金

地域福祉課 (電話:0533-89-2319)
物価高騰による負担を軽減するための支援として、住民税非課税世帯に対し、給付金を支給します。
対象 令和8年2月1日時点で豊川市の住民基本台帳に登録されていて、世帯全員の令和7年度の住民税均等割が非課税の世帯
支給額 1世帯当たり1万円
申込 対象と思われる世帯に、4月下旬から順次、案内を発送予定です。支給通知書が届いた方は、記載されている口座に、原則、給付金が振り込まれます。確認書、または申請書が届いた方は、必要事項を記入し、6月30日(火曜日)まで(消印有効)、同封された返信用封筒で返送してください
その他 豊川市非課税世帯支援給付金コールセンター(電話:0533-56-2352)を4月20日(月曜日)に開設予定です。詳しいことは、コールセンターに電話、または豊川市ホームページで確認してください

国民年金保険料学生納付特例

保険年金課 (電話:0533-89-2177)
4月1日(水曜日)から、令和8年度国民年金保険料学生納付特例の申請受付を開始します。基礎年金番号通知書(年金手帳)、またはマイナンバーを確認できるもの、有効期限内の学生証をお持ちの上、保険年金課(本庁舎1階)、各支所、プリオ窓口センター(受け取りだけ)へお越しください。なお、昨年度承認されている方には、日本年金機構から再申請のはがきが送付されます。

特定健診・後期高齢者医療健診受診券を送付

保険年金課 (電話:0533-95-0232)
令和8年度の特定健診(40歳以上の国民健康保険加入者対象)と後期高齢者医療健診(後期高齢者医療制度加入者対象)の受診券を4月下旬に送付します。有効期限は令和9年2月10日(水曜日)です。なお、受診日に国民健康保険、または後期高齢者医療制度の資格がない方は受診できません。受診方法など詳しいことは、受診券に同封される案内を確認してください。

市営住宅入居者募集

建築課 (電話:0533-89-2144)
入居予定日 7月1日(水曜日)
入居資格 1.市内に在住、または在勤2.現に同居し、または同居しようとする親族がある3.現に住宅に困窮していることが明らかである4.条例に定める収入基準に適合している5.入居予定者が暴力団員でない6.3DKは2人家族以上(一部住宅は単身者でも可)7.4DKは4人家族以上
申込 4月1日~14日、本人確認書類をお持ちの上、申込書を、直接、建築課(北庁舎4階)へ。申込書は、建築課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
抽選会 4月20日(月曜日)10時00分から、市役所本34会議室(本庁舎3階)
その他 契約時に敷金(入居決定時の家賃3カ月分)が必要

3DK
金屋1戸
赤代2戸
東部2戸
弥生1戸
上野1戸
睦美2戸(福祉枠1戸)
穂ノ原1戸
4DK
東部1戸
曙1戸
弥生1戸
上野 1戸

(注記)3DKのうち、金屋・赤代・東部は、単身者(60歳以上、または障害者など)でも入居可。

難聴児の補聴器購入費の補助

障害福祉課 (電話:0533-89-2131)
対象 市内に在住の18歳以下で、次のすべてに該当する方1.両耳の聴力レベルが30デシベル以上2.身体障害者手帳(聴力障害)の交付対象外3.補聴器により、言語の習得などの効果が期待できると医師が判断している
補助金額 補聴器ごとに設定される基準価格、または購入費のいずれか低い額の3分の2
申込 購入前に、医師の意見書などをお持ちの上、直接、障害福祉課(本庁舎1階)へ。意見書の様式は、障害福祉課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)

奨学金返還を支援する登録事業者に就職しませんか

商工観光課 (電話:0533-95-0263)
地域産業を支える中小企業者の人材確保を図るため、奨学金返還を支援する市内の中小企業者(登録事業者)に就職した方に対する奨学金返還支援を実施しています。登録事業者への就職をご検討ください。
補助期間 奨学金返還開始月から起算して3年間。ただし、就職日が奨学金の返還開始以後である場合は、就職日の属する月から起算して3年間
補助金額 1人当たり最大72万円で、年間24万円を上限
その他 制度の概要や登録事業者など詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください

合併処理浄化槽設置費の補助

環境課 (電話:0533-89-2141)
生活排水による河川などの水質汚濁を防止し、生活環境の保全を図るため、既存の単独処理浄化槽や汲み取り便槽から合併処理浄化槽に転換する方を対象に、設置費用の一部を補助します。希望する方は、設備の設置前に、環境課へお問い合わせください。
対象 専用住宅で既存の単独処理浄化槽や汲み取り便槽から合併処理浄化槽に転換するため浄化槽設置届出(建築確認申請を伴わないものに限る)を行う方
補助対象地域 次の区域を除く全地域1.下水道の事業計画に定められた予定処理区域2.農業集落排水処理事業計画区域3.その他市長が指定する区域
補助金額 設置費の2分の1(5人槽は上限33万2千円、6~7人槽は上限41万4千円、8~50人槽は上限54万8千円)。宅内配管工事費は上限33万円、既存単独浄化槽撤去費は上限15万円、汲み取り便槽撤去費は上限12万円

電動式生ごみ処理機・生ごみ消滅容器「豊川キエーロ」購入費の補助

清掃事業課 (電話:0533-89-2166)
申込 領収書などの必要書類をお持ちの上、直接、清掃事業課(北庁舎2階)へ
対象 市内の販売店舗で、新品を購入した方
数量 15基
補助金額 本体の購入価格の2分の1で上限1万5千円
対象 くすの木福祉事業会(御津町)で購入した方
数量 10基
補助金額 本体の購入価格の3分の2で上限1万円
(注記)いずれも先着順。4月1日~令和9年3月31日に購入したものに限る。

後期高齢者医療制度の保険料率などを改定します

保険年金課 (電話:0533-89-2164)
4月から、保険料率などを下記のとおり改定します。なお、令和8年度の保険料額については、7月に郵送する通知書でお知らせします。

保険料率などの改定(医療分)
被保険者均等割額 56,130円
所得割率 10.48%
年間保険料上限額 85万円

子ども・子育て支援分の新設
被保険者均等割額 1,362円
所得割率 0.25%
年間保険料上限額 2万1千円

被保険者均等割額の軽減基準の改正
同一世帯内の被保険者と世帯主の所得金額の合計
43万円+10万円×(給与所得者などの数(給与所得者(給与収入55万円超)または公的年金などの支給(60万円超(64歳以下)または125万円超(65歳以上))を受ける方が2人以上いる場合)-1)以下の世帯
軽減割合 7割(7割軽減の対象者については、医療分の均等割額をさらに0.2割軽減する。)

同一世帯内の被保険者と世帯主の所得金額の合計
43万円+(31万円×世帯の被保険者数)+10万円×(給与所得者などの数(給与収入55万円超)または公的年金などの支給(60万円超(64歳以下)または125万円超(65歳以上))を受ける方が2人以上いる場合)-1)以下の世帯
軽減割合 5割
同一世帯内の被保険者と世帯主の所得金額の合計
43万円+(57万円×世帯の被保険者数)+10万円×(給与所得者などの数((給与所得者などの数(給与収入55万円超)または公的年金などの支給(60万円超(64歳以下)または125万円超(65歳以上))を受ける方が2人以上いる場合)-1)以下の世帯
軽減割合 2割

有価物回収にご協力を

清掃事業課 (電話:0533-89-2166)
有価物回収とは、学校や子ども会、町内会などの団体が地域で行う資源回収のことです。有価物回収を行う団体の活動予定については、5月中旬以降に豊川市ホームページで紹介しますので、ご協力をお願いします。また、回収団体の募集も行っています。詳しいことはお問い合わせください。

プリオマイナンバーカード窓口を平日も開設します

市民課 (電話:0533-89-2272)
4月16日(木曜日)から、プリオマイナンバーカード臨時窓口を平日も利用できるようになります。これに伴い、名称を「プリオマイナンバーカード窓口」に変更します。市民課での予約受け付けは廃止し、プリオマイナンバーカード窓口に予約窓口を集約します。同窓口は完全予約制で、平日の予約受け付けを、4月10日(金曜日)から開始します。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。

家庭用パソコンの回収

清掃工場 (電話:0533-87-4010)
家庭用パソコンを小型家電として回収しています。下表の他、小型家電リサイクル認定事業者や製造メーカーによる回収方法があります。
使用済小型家電回収ボックス
対象 投入口(17センチ×28センチ)に入る大きさのパソコン
場所 清掃事業課、各生涯学習センター(プリオ、小坂井を除く)、こざかい葵風館

回収施設へ持ち込み
対象 回収ボックスに入らない大きさのパソコンも可
場所 指定不燃ごみ袋に入るものは三月田最終処分場、入らないものは粗大ごみ受付センターへ
(注記)ごみステーションでは回収しません。

募集

第4次豊川市食育推進計画(仮称)策定委員会委員

農務課 (電話:0533-89-2138)
食育の推進を図ることを目的に策定する第4次豊川市食育推進計画(仮称)策定委員会(3回程度)に出席する委員を募集します。
任期 7月~令和9年3月31日
対象 市内に在住の18歳以上で平日の会議に出席できる方
定員 1人
謝礼 1回8800円(予定)
申込 4月20日~5月15日(必着)。任意の用紙に1.郵便番号・住所2.氏名3.生年月日4.電話番号5.メールアドレス6.性別(記載自由)7.今までに関わったことのある市民活動歴8.食育について関心があることを記載の上、「健康で心豊かな人間性を育む食育」をテーマとした600字程度の小論文を添えて、直接、または郵送で、農務課(北庁舎2階)へ

市民協働推進委員会委員

市民協働国際課 (電話:0533-89-2165)
協働によるまちづくりを推進することを目的に開催する市民協働推進委員会(3回程度)に出席する委員を募集します。
任期 6月~令和10年3月31日
対象・定員 市内に在住の18歳以上の方で、1人
謝礼 1回8800円(予定)
申込 4月10日~5月7日(必着)。任意の用紙に1.郵便番号・住所2.氏名3.生年月日4.電話番号5.性別(記載自由)6.今までに関わったことのある市民活動歴7.関心があることを記載の上、「市民協働によるまちづくり」をテーマとした600字程度の小論文を添えて、直接、または郵送で、市民協働国際課(北庁舎2階)へ

奨学金返還支援事業登録事業者

商工観光課 (電話:0533-95-0263)
市内中小企業などに就職する方が、大学などの在学中に貸与を受けた奨学金について、市とともに奨学金の返還を支援する登録事業者を募集します。なお、支援の対象者は、登録日以降に就職した方です。
申込 申込書などを、直接、または郵送で、商工観光課(北庁舎2階)へ。豊川市ホームページでも受け付け。申込書は、商工観光課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)

市民活動広報リポーター

市民協働国際課 (電話:0533-89-2165)
ボランティア・市民活動を取材し、広報原稿を提出する市民活動広報リポーターを募集します。
対象 市内で行われるボランティア・市民活動を取材できる15歳以上の方(中学生を除く)
謝礼 原稿の提出数に応じて、千円分以内のクオカード
申込 豊川市ホームページで随時受け付け
その他 提出された原稿は、SNSや広報紙などで発信します

児童発達相談センターの会計年度任用職員(看護師・用務員)

児童発達相談センター (電話:0533-56-8733)
職種 1.看護師2.用務員
対象 1.は正看護師の資格を有し、平日で週30時間、勤務できる方2.普通自動車免許を有し、平日で週20時間、勤務できる方
定員 各1人
賃金 1.は時給1933円(予定)2.は時給1238円(予定)
申込 事前に電話連絡の上、履歴書に、資格の分かる書類を添えて、直接、児童発達相談センターへ

豊川市民病院職員

市民病院庶務課 (電話:0533-86-1111)
令和9年4月採用の職員を募集します。
職種・定員 助産師と看護師合わせて55人程度/医療ソーシャルワーカーは1人
その他 申し込み方法や受験資格など詳しいことは、市民病院ホームページを確認してください

その他

無料公衆無線LANを終了しました

情報政策課 (電話:0533-89-2128)
市内公共施設などに設置していた無料公衆無線LANサービス(「DoSpot」、「Toyokawa City Wi-Fi」)は、通信事業者のサービス終了に伴い、令和8年3月31日をもってサービスを終了しました。

消費者ホットラインをご利用ください

東三河消費生活豊川センター (電話:0533-89-2238)
東三河消費生活豊川センターでは、商品・サービスへの苦情や契約に関するトラブル、架空請求、多重債務などの相談を受け付けています。専門の相談員が解決に向けたアドバイスや情報提供を行いますので、消費者ホットラインへご相談ください。
電話番号 188
時間 平日の9時00分~16時30分は東三河消費生活豊川センター、土・日曜日、祝日の9時00分~16時00分は愛知県などの消費生活センターにつながります
その他 平日の9時00分~16時30分は、東三河消費生活豊川センター(北庁舎4階)での相談も受け付けています。直接、お越しください

春の安全なまちづくり市民運動

人権生活安全課 (電話:0533-89-2149)
4月6日~24日、春の安全なまちづくり市民運動を実施します。期間中は、市や関係団体が連携し、パトロールの強化、街頭広報活動などを行います。
一人一人が交通ルールを守り、高い防犯意識を持つことが大切です。交通事故や犯罪被害に遭わないよう心掛けましょう。

豊川市本庁舎等整備工事基本設計に関する住民説明会

財産管理課 (電話:0533-95-0288)
定員 各回60人程度(先着順)
申込 当日、会場へ
その他 障害などの理由で配慮が必要な場合、4月8日(水曜日)までに財産管理課へ相談してください
4月21日(火曜日) 18時30分~ 一宮生涯学習センター
4月22日(水曜日) 18時30分~ 音羽生涯学習センター
4月23日(木曜日) 18時30分~ 御津生涯学習センター
4月24日(金曜日) 18時30分~ 小坂井生涯学習センター
4月25日(土曜日) 13時30分~ 勤労福祉会館

ピアサポーターによるがんの相談会

市民病院患者サポートセンター (電話:0533-86-1111)
日時 毎月第4水曜日 10時00分~12時00分
会場 市民病院2階中央エレベーター前
内容 がん患者のサポートに関する総合的な研修を修了した「ピアサポーター」による相談
対象 がん患者と家族
申込 当日、会場へ

事業承継個別相談会

商工観光課 (電話:0533-95-0263)
日時 5月15日、7月17日、9月18日の金曜日 10時00分~・11時30分~
会場 勤労福祉会館
内容 事業承継や経営に関する個別相談
定員 各回1組(先着順)
持ち物 3期分の決算書
申込 開催日の3日前まで、豊川市ホームページで受け付け

悪臭関係工場などの届出は4月30日までに

環境課 (電話:0533-89-2141)
令和7年度中に、次の事業を実施していた方は、4月30日(木曜日)までに、悪臭関係工場等届出書を環境課(北庁舎2階)へ提出してください。
1.豚房施設(50平方メートル以上)があった、牛房施設(200平方メートル以上)があった、ニワトリを3千羽以上飼育していた、ウズラを2万羽以上飼育していたのいずれかに該当する畜産農業
2.乾燥施設を持つ飼料、または有機質肥料製造業
3.コーンスターチ製造業
4.紡糸施設を持つレーヨン製造業
5.クラフトパルプ製造業
6.製膜施設を持つセロハン製造業
7.加硫施設を持つゴム製品製造業
8.カプロラクタムの製造施設を持つ石油化学工場
9.石油精製業
10.溶鉱炉を持つ製鉄業
11.シェルモールド法による鋳物製造業
12.化製場
13.し尿処理施設(浄化槽を除く)
14.ごみ処理場
15.終末処理場

視覚障害者歩行訓練事業

障害福祉課 (電話:0533-89-2159)
期間 5月1日~令和9年3月31日
内容 歩行訓練士による白杖を使用した歩行訓練など
対象・定員 市内に在住で、身体障害者手帳の交付を受けている視覚障害者で、4人(先着順)
申込 4月20日(月曜日)から、身体障害者手帳、または身体障害手帳の写しをお持ちの上、直接、障害福祉課(本庁舎1階)へ
その他 1人当たり1回につき2時間程度。上限12回

豊川市男女共同参画情報紙「ゆい」

人権生活安全課 (電話:0533-89-2149)
男女共同参画に関する市のイベントや国の動向などを掲載した、男女共同参画情報紙「ゆい」2026年春・夏号を発行しました。各公共施設で配布しています。豊川市ホームページでもご覧いただけます。

パブリックコメント手続による意見募集

健康推進課 (電話:0533-95-4801)
パブリックコメント手続により、「豊川市新型ウイルス等対策行動計画(改定版)(案)」に対する意見を募集します。募集期間は4月15日~5月14日です。この計画は、新型コロナウイルス感染症対応の経験を踏まえ、幅広い感染症による危機に対応できるよう、国や県の計画に合わせ、改定を行うものです。内容の詳細については、健康推進課(保健センター)、市役所1階ロビー、各支所、プリオ窓口センター、豊川・御油・牛久保・八南の各生涯学習センター、中央図書館で閲覧できます。豊川市ホームページにも掲載します。

豊川特別支援学校説明会・見学説明会

学校教育課 (電話:0533-88-8033)
令和9年4月に豊川特別支援学校への入学を検討している方を対象に、説明会などを行います。豊川特別支援学校への就学を検討している方は、必ず参加してください。
日時 小学部は、5月28日(木曜日)9時30分~/中学部は、6月11日(木曜日)9時40分~
申込 小学部は、5月18日(月曜日)まで(必着)。申込書を、ファックス(0533-88-2595)または郵送(〒442-0863平尾町門田77)で、豊川特別支援学校へ/中学部は、6月1日(月曜日)まで。申込書を、在籍している小学校へ。申込書は、豊川特別支援学校ホームページからダウンロードできます

とよかわ生涯学習ガイドブック

生涯学習課 (電話:0533-88-8035)
市などが開催する講座や講演会、スポーツ、イベントなどさまざまな分野の生涯学習情報を掲載したガイドブック前期版を発行しました。各公共施設で配布していますので、ご活用ください。

生涯学習ボランティアバンクをご活用ください

生涯学習課 (電話:0533-88-8035)
自分の能力や特技などをボランティアとして生かしたい方を募集・登録し、学校や各種グループなどの求めに応じて紹介する生涯学習支援ボランティア制度を設けています。
対象 市内に在住の方、または市内に拠点を置くグループやサークルなど
申込 電話で受け付け
その他 政治・宗教・営利活動には利用できません。ボランティア講師の名簿一覧は、各公共施設、または豊川市ホームページで確認してください

老人クラブ活動にご参加ください

老人クラブ連合会事務局(電話:0533-83-5211)
老人クラブは、スポーツ・文化などさまざまな活動を通して、健康・生きがい・仲間づくりなどにつなげる高齢者の自主的な団体です。お住まいの地域に老人クラブがない方は、「いなりクラブ」に参加することができます。入会を希望される方は、お問い合わせください。

防災・安全のまど 金属製品の盗難が多発しています!

人権生活安全課 (電話:0533-89-2149)
市内では、昨年から今年にかけて、金属製品が盗まれる被害が多発しています。消防用ホースのノズルや側溝のふたに加え、最近では、エアコンの室外機、ビニールハウスや田んぼの金属製バルブ、タイヤのアルミホイールなどが盗まれています。防犯カメラや人感センサーライトを取り付けたり、チェーンで固定したりするなどの対策をして、盗難の被害に遭いにくい環境を作ることが大切です。また、不審な人物や車両を見かけたら、迷わず110番通報をしましょう。

TOYOKAWA DATA

人口と世帯 3月1日現在
総数183,126人(-181人)

男91,043人(-101人)
女92,083人(-80人)
世帯77,291世帯(-44世帯)

( )内は前月比
(注記)人口は令和2年10月1日国勢調査人口を基礎とし、住民基本台帳による月間異動数を加減して推計したものです。
火災と救急 2月
火災9件
救急717件

(注記)豊川消防署調べ

子育て豊川応援団

豊川市の子育て情報をお届けします
子育て支援課(電話:0533-89-2133)
保育課(電話:0533-89-2274)

こども家庭課(電話:0533-95-0963)
子育て支援センター(電話:0533-89-1398)
子どもの発達についての相談に関しては、児童発達相談センター(電話:0533-56-8733)

費用の記載のないものは無料

子育て相談を受け付けています

子育て支援センター(プリオ5階)では、来所・電話・オンライン・LINEによる無料子育て相談を受け付けています。
日時 来所・電話・LINE相談は月~金曜日の10時00分~18時00分/オンライン相談は毎月第2・4水・金曜日14時00分~16時00分(どちらも祝日、年末年始、プリオ休業日は除く)
対象 市内に在住の妊娠中の方と高校3年生世代までの子ども、またはその保護者
その他 申し込み方法や相談方法など詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください

ブックスタート事業を実施しています

ブックスタート事業とは、絵本を通して赤ちゃんと保護者が触れ合い、楽しい時間を過ごすことを応援する事業です。保健センターで行われる4か月児健診の待ち時間を利用して、赤ちゃん向けの絵本や図書館の案内、アドバイス集などが入ったブックスタート・パックをお渡ししています。

ブックスタート・パックの中身
・トートバッグ
・絵本2冊から1冊を選択
・図書館の案内
・アドバイス集
・赤ちゃんの駅チラシなど

あおぞら教室

日時 4月7日(火曜日)・10日(金曜日)10時30分~11時00分(雨天中止)
会場 諏訪公園
内容 体操や季節の遊び、手遊びなど
対象 市内に在住の入園前の子どもと保護者
申込 当日、会場へ

読み聞かせ教室

乳幼児から小学生までと保護者を対象に、読み聞かせボランティアによる絵本の読み聞かせや紙芝居、工作などを行っています。当日、会場へお越しください。
国府東地区市民館 第2土曜日 10時00分~
小坂井生涯学習センター  第3土曜日10時00分~
(注記)8月は休み。

児童手当を支払います

4月定期支払い分(2月~3月分)を4月7日(火曜日)に、指定された金融機関口座に振り込みます。個別の支払い通知はありませんので、預金通帳などで確認してください。

市遺児の育成をはかる手当を支払います

4月定期支払い分(3月~4月分)を4月15日(水曜日)に、指定された金融機関口座へ振り込みます。個別の支払い通知はありませんので、預金通帳などで確認してください。

ほけんコーナー HEALTH and FITNESS

費用の記載のないものは無料

男子が接種するヒトパピローマウイルス(HPV)感染症の任意予防接種の一部助成

健康推進課 (電話:0533-95-4801)
HPVワクチンは、子宮頸がんや肛門がん、尖圭コンジローマなどを予防するためのワクチンです。市では令和7年4月から、男子が接種するHPV感染症の任意予防接種費用の一部を助成しています。
助成期間 4月1日~令和9年3月31日
接種対象 小学6年生~高校1年生相当の男子
申込 電話で、豊川市ホームページに掲載の委託医療機関へ
その他 詳しいことは、電話でお問い合わせください
9価ワクチン
1回目接種時点の年齢が14歳以下の方
接種回数 2回
助成額 1回につき上限2万1千円

9価ワクチン
1回目接種時点の年齢が15歳以上の方
接種回数 3回
助成額 一回につき上限2万1千円

4価ワクチン
接種回数 3回
助成額 一回につき上限1万4千円
(注記)交互接種はできません。

接種の流れ
1. 委託医療機関に電話で予約
2. 母子健康手帳と本人確認書類を持って医療機関を受診
3. 医療機関で配布される予診票を使用して接種
4. 接種費用から助成額を差し引いた金額を医療機関へ支払い

みんなで楽しく歩こう会

健康推進課(電話:0533-95-4803)
日時 5月22日(金曜日)10時00分~11時30分(雨天の場合は27日(水曜日)に延期)
会場 赤塚山公園
内容 ウオーキングと健康運動指導士によるミニ講座
対象 市内に在住の方
持ち物 タオル、飲み物
申込 5月21日(木曜日)まで、電話、またはファックス(0533-89-5960)で、健康推進課(保健センター)へ。豊川市ホームページでも受け付け。ファックスでの申し込みは1.氏名2.電話番号3.生年月日4.「歩こう会」を記載してください
その他 運動制限のある方は、主治医に相談の上、参加してください

更年期世代のからだ整え運動教室

健康推進課(電話:0533-95-4803)
会場 保健センター
内容 運動を通して、更年期の健康づくりを学ぶ講座
対象 市内に在住の64歳以下の方
定員 各回30人(先着順)
持ち物 室内用靴、タオル、飲み物
申込 開催日の1週間前まで、電話、またはファックス(0533-89-5960)で、健康推進課(保健センター)へ。豊川市ホームページでも受け付け。ファックスでの申し込みは1.氏名2.電話番号3.生年月日4.参加希望日5.「更年期世代のからだ整え運動教室」を記載してください
その他 動きやすい服装で参加

期日 5月19日(火曜日)
時間 13時30分~15時00分
ミニ講和の内容 更年期を「幸年期」にするコツ

期日 6月23日(火曜日)
時間 食後高血糖を防ぐコツ

けんこうナビ

4月は、新しい生活が始まる季節。これを機に、喫煙習慣の根本である「ニコチン依存症」の積極的な治療を始めてみませんか?
タバコをやめると、血圧と脈拍が下がるなど、比較的早い段階から健康効果が得られ、心臓発作の可能性も低くなります。禁煙外来では、医師や看護師からの専門的なアドバイスを受けられる他、薬が処方されるため、つらい離脱症状を和らげることが可能です。また、一定の条件を満たせば医療保険の対象となり、少ない費用負担で取り組むことができます。
禁煙には、禁煙(卒煙)アプリを利用するのもひとつの方法です。ゲーム感覚で利用できるものや頑張りを可視化できるもの、禁煙を目指す人同士でコミュニケーションを取り、励まし合えるものもあります。
市では、禁煙やタバコに関する悩みを、保健師による「健康相談」で受け付けています。ぜひ、ご利用ください。禁煙に取り組む皆さんを、応援しています。

すくすく広場

会場 保健センター

妊娠中に知っておこう!産後ライフ教室~授乳編~

受付日時 5月20日(水曜日) 9時45分~10時00分
対象 妊娠中の方
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4652)へ(豊川市ホームページでも受け付け)(要予約)

妊娠中に知っておこう!産後ライフ教室~生活編~

受付日時 5月18日(月曜日)13時15分~13時30分
対象 妊娠中の方と家族
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4652)へ(豊川市ホームページでも受け付け)(要予約)

子育て安心教室(おくち編)

受付日時 5月21日(木曜日)13時15分~13時30分
対象 妊娠中・産後1年未満の方と家族
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4652)へ(豊川市ホームページでも受け付け)(要予約)

妊産婦歯科健診

受付日時 5月15日(金曜日)・26日(火曜日) 13時15分~13時30分
対象 妊娠中・産後1年未満の方(各1回)
備考 当日、母子健康手帳を持って会場へ

母乳相談

受付日時 5月 8日(金曜日)・15日(金曜日)・27日(水曜日) 9時30分~・10時30分~
対象 おおむね産後3カ月未満の方
備考 電話で、母子保健課(0533-95-4652)へ(要予約)

みんなで学ぶ!赤ちゃんの気持ち

受付日時 5月12日(火曜日) 9時45分~10時00分
対象 生後2~3カ月の子どもと家族
備考 電話で、母子保健課(0533-95-4652)へ(豊川市ホームページでも受け付け)(要予約)

育児相談

受付日時 5月25日(月曜日) 9時30分~10時30分
対象 乳幼児と家族
備考 当日、母子健康手帳、バスタオルを持って会場へ

産後ママのからだ整え教室

受付日時 5月 1日(金曜日)10時00分~10時15分
対象 令和8年1月・2月に出産した方
備考 豊川市ホームページで受け付け(要予約)

モグモグ教室

受付日時 5月 8日(金曜日) 9時45分~10時00分
対象 令和7年12月生まれの子ども
備考 豊川市ホームページで受け付け(要予約)。当日、母子健康手帳、バスタオル、筆記用具、大人用スプーン、4か月児健診で配布された離乳食のチラシを持って会場へ

子育て世代のリフレッシュエクササイズ

受付日時 5月15日(金曜日)10時00分~10時15分
対象 令和7年9・10月生まれの子どもと親
備考 豊川市ホームページで受け付け(要予約)

カミカミ歯っぴ~教室(離乳食後期&歯みがき教室)

受付日時 5月13日(水曜日) 9時45分~10時00分
対象 令和7年8月生まれの子ども
備考 当日、母子健康手帳、バスタオル、筆記用具を持って会場へ

子ども栄養相談

受付日時 5月8日(金曜日) 13時30分~・14時30分~
対象 就学前の子ども
備考 電話で、母子保健課(0533-95-4653)へ(要予約)

けんこう広場

会場 保健センター

健康相談

受付日時 5月11日(月曜日) 9時30分~・10時40分~
対象 健康・生活習慣に関する相談をしたい方
備考 電話で、健康推進課(0533-95-4803)へ(要予約)

こころの健康相談

受付日時 5月11日(月曜日)13時00分~・14時00分~・5月28日(木曜日) 9時30分~・10時30分~
対象 心の健康に関する相談をしたい方
備考 電話で、こころの電話相談専用電話(0533-95-0783)へ(要予約)

食べ方と栄養相談

受付日時 5月26日(火曜日) 9時30分~・10時40分~
対象 食生活に関する相談をしたい方
備考 電話で、健康推進課(0533-95-4803)へ(要予約)

TOYOKAWA TIMES

トヨカワタイムス まちの話題
2月のまちの話題を写真で紹介します!

28日 地産地消パスタレシピの最優秀賞は「鮭ときのことブロッコリーのパスタ」

勤労福祉会館で「とよかわおもてなしレシピグランプリ!」の最終審査が行われました。今回のテーマは、豊川産農産物を使用した地産地消パスタレシピ。14件の応募のうち、一次審査を通過した6作品が会場で調理され、審査員の前に並びました。最優秀賞は「おもてなし」にふさわしく、彩りが工夫された華やかでおいしい、豊川産のトマトや大葉が入ったパスタでした。

3日 参拝客の開運を願って「福は内」豊川稲荷節分会

豊川稲荷でせつぶんえが開かれ、晴れ渡った空の下、多くの人が訪れました。法堂前に建てられたやぐらから、「福は内!」の掛け声とともに豆や菓子、餅などが投げられると、参拝客は福を求めて手を伸ばし、辺りは熱気に包まれました。甘酒の振る舞いもあり、境内には人々の笑顔があふれていました。

28日 国府・八幡地区の史跡・名所を巡る「推奨観光ルートウォーキング」

名鉄国府駅を出発し、チェックポイントを通ってゴールを目指す、ウォーキングイベントが開催されました。今回のルートは、西明寺や船山古墳公園、三河国分寺跡、赤塚山公園などの国府・八幡地区の史跡や名所を結んだ約9・8キロ。河津桜や梅が咲く場所もあり、参加者は春の訪れを感じながらゴールを目指しました。

14日 トップアスリートとのふれあいディスクゴルフ教室

御津体育館で、ディスクゴルフ教室が開催され、24人が参加しました。講師は、ディスクゴルフの日本代表選手として活躍する福田孝一さん。「うまく投げるこつは、力任せで飛ばすのではなく、回転をかけること」とアドバイスを受けた子どもたちは、夢中でゴールに向かってディスク(円盤)を投げていました。

みんなの写真館 CITIZENSREPORT

<今月の記者>夏みかんさん(新栄町)

「クラウンシャイネス」
「クラウンシャイネス」を見られると知り、宮路山に行きました。「あっ、ここだ。なんて奇麗!」と、パシャリ。人間も、この木々のようにお互いに気配りができる心を持てば、美しい社会になるんじゃないのかな。
(注記)現在、令和8年4月に撮影した写真を募集しています。

トヨカワdeハジメル

市の創業支援事業を利用して創業した方のきっかけややりがいなどを紹介します。vol.25

さわ助産院×産後ケアハウス「虹色びれっじ」鈴木 佐和子 さん

看護師として働いていた頃、看護の経験を生かして子育てに悩む方の力になりたいと思い、助産師の資格を取得しました。地域のサークル活動を通してお母さんたちの声を聞くことで、産後ケア事業の必要性を感じ、創業を決意。商工会議所で事業計画書の作成方法などを学び、市から備品購入の資金補助を受け、平成29年に開業しました。
日々の生活に疲れた方が、メンタルケアや育児のサポートなどを受け、次第に元気になっていく姿を見るとうれしく思います。また、赤ちゃんの成長に立ち会えることも、この仕事のやりがいです。
大切にしているのは、お母さんの考えを尊重すること。ゆっくり自分らしくお母さんになっていってほしいと思います。今後も親子の伴走ができる同志を増やし、産後ケアを続けていきたいです。

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