「広報とよかわ」2026年9月号(全ページ)
特集1 災害時に誰一人取り残さないために
東日本大震災では、亡くなられた方の約3分の2を60歳以上が占め、障害者の死亡率は住民全体の死亡率の2倍に上るなど、自力で避難することが困難な障害者や要介護高齢者といった「避難行動要支援者」が大きな被害を受けました。
今回の特集では災害時に誰一人取り残さないための取り組みや、地域で避難行動要支援者を支える取り組みについて紹介します。避難行動要支援者が安全に避難するためには、綿密な準備や周囲の協力が必要不可欠です。南海トラフ巨大地震の発生が懸念される今、避難行動要支援者支援制度をきっかけに、自分や家族、地域でできることについて、それぞれの立場で考えてみませんか。
市では、災害時に誰一人取り残さないための取り組みとして、避難行動要支援者支援制度への登録や個別避難計画の作成を進めていますが、避難行動要支援者支援制度への登録状況は、対象者8530人のうち、1689人に留まっています。
避難行動要支援者支援制度への登録状況(令和8年3月末現在)
5人に1人しか登録できていません!
Step1 避難行動要支援者支援制度に登録しよう
避難行動要支援者支援制度とは、災害時における人的被害の防止や軽減を図るため、民生委員や自主防災会などの共助により、避難誘導が速やかに実施できるよう、対象者があらかじめ氏名、住所などの必要な情報を市に登録しておく制度です。登録することで、情報は民生委員や自主防災会に提供され、災害時の避難活動に活用されるほか、平常時の見回り支援なども受けられます。
対象者
対象者:身体障害者手帳 肢体不自由1~3級
担当課・連絡先:障害福祉課(電話:0533-89-2131)
対象者:身体障害者手帳 視覚障害1・2級
担当課・連絡先:障害福祉課(電話:0533-89-2131)
対象者:身体障害者手帳 聴覚障害2級
担当課・連絡先:障害福祉課(電話:0533-89-2131)
対象者:療育手帳A判定
担当課・連絡先:障害福祉課(電話:0533-89-2131)
対象者:精神障害者保健福祉手帳1級
担当課・連絡先:障害福祉課(電話:0533-89-2131)
対象者:ひとり暮らしの高齢者
担当課・連絡先:介護高齢課(電話:0533-89-2105)
対象者:要介護3~5の在宅者
担当課・連絡先:介護高齢課(電話:0533-89-2105)
(注記)その他、上記に準ずる希望者。
登録者には緊急情報キットを提供
災害時だけでなく、救急搬送時など、意思を伝えられない場合に、かかりつけ医や持病、緊急連絡先などを救急隊や医療機関に伝えるものです。
登録方法
随時受け付けています。登録申請書を直接、障害福祉課、または介護高齢課(本庁舎1階)へ。申請書は障害福祉課、または介護高齢課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
避難行動要支援者に寄り添う地域の取り組みを伺いました!
音羽地区 地域福祉活動推進委員会 委員長 杉田 隆 さん
音羽地区では、避難行動要支援者を理解することを主な目的として、高齢者疑似体験セットや車いすなどを使って実際に地域を歩く「防災さんぽ」を実施しています。危険箇所の把握はもとより、普段は気付きにくい段差や枝を確認できる他、車いすの介助方法も、改めて確認することができます。また、避難行動要支援者と触れ合うことで、その方の人柄や特性を知ることにつながっています。
同じ地域に住む仲間として、日常の声掛けはもちろんのこと、災害時には助け合っていきたいと思います。
他の地区でも…
下長山地区福祉委員会「ふれあい訪問」
避難行動要支援者支援制度の登録者や独居の高齢者を対象に、健康状態や生活の様子を確認しながら地域のつながりを大切にしています。
地域支援者としてご協力をお願いします!
災害時に誰一人取り残さないために、皆さんの協力が必要です。避難行動要支援者の近くにお住まいの方に、災害時の声掛けや避難支援をしてくださる「地域支援者」の役割をお願いする場合があります(法的な責任はありません)。
Step2 個別避難計画を作成してみよう
個別避難計画とは、避難行動要支援者に対して避難の支援、安否の確認、その他生命または身体を災害から保護するため作成する一人一人の特性に応じた計画です。福祉専門職が本人や家族と面談して作成し、民生委員や自主防災会などが確認して完成となります。
市では、毎年度、対象地区を定めて作成しており、対象者に直接、案内をしています。
対象者
避難行動要支援者支援制度に登録のある方(ただし、高齢者の場合は要介護1以上)
個別避難計画の内容
ハザードマップ危険情報
緊急連絡先
かかりつけ医療機関
移動や避難生活などで支援が必要なこと
地域支援者
避難先までの経路と避難方法
防災気象情報の警戒レベルに応じた行動計画
作成スケジュール(対象中学校区)
令和8年度 御津、小坂井、西部、代田
令和9年度 音羽、一宮、東部
令和10年度 金屋、中部、南部
個別避難計画のイメージ
台風を想定した計画は、3日前の準備から記載
個別避難計画を作成した方に話を伺いました!
中村 征矢 さん
日頃から電動車いすや就寝時に人工呼吸器を使用しているため、以前から災害を意識しており、必要な蓄電池も準備していましたが、個別避難計画を作る中で、災害を今まで以上に具体的に考えるようになりました。
計画を基に、実際に蓄電池などを持って避難訓練をすると、普段5分で行ける避難所の小学校まで20分かかりました。また、体育館で人工呼吸器を付けて寝てみると、床が硬く眠れないことや、人工呼吸器の音など、課題があることも分かりました。
やってみないと分からないことはたくさんあります。個別避難計画を道標にして、普段から「もしも」を想像しておくことが、いざという時の備えにつながると思います。
もっと知りたい方に!出前講座
災害時における要介護高齢者・障害者の避難を考える(避難行動要支援者支援制度と個別避難計画について)
市内に在住、在勤、または在学の方10人以上の団体などに、市職員が無料で、希望する会場へ出向き説明する生涯学習まちづくり出前講座を実施しています。申し込み方法など、詳しいことは、市ホームページを確認していただくか、障害福祉課、または介護高齢課にお問い合わせください。
特集2 認知症と共に生きる
9月は「認知症月間」です。令和6年に公表された厚生労働省の推計では、2040年には高齢者の約7人に1人が認知症を発症すると言われています。また、65歳未満でも認知症を発症することもあり、認知症は誰にとっても身近なものであるため、この機会に認知症について一緒に考えてみませんか。詳しいことは、介護高齢課(電話:0533-89-3179)へお問い合わせください。
新しい認知症観とは
認知症になったら何もできなくなるのではなく、認知症になってからも、一人一人が個人としてできること・やりたいことがあり、住み慣れた地域で仲間などとつながりながら、希望を持って自分らしく暮らし続けることができるという考え方。認知症を正しく理解するためには、症状だけではなく、本人の思いや希望に目を向けることが大切です。
インタビュー 認知症の当事者や、家族を介護する方に聞きました
当事者の声 自分らしく生きる
自分の運転に違和感を覚えたのがきっかけで受診しました。若年性認知症と診断されたときは悔しかったですが、病気だと分かったことで気持ちは楽になりました。薬を服用し、進行は遅くなった気がします。今は車に乗れなくなり、できないことも増えましたが、変わらずかつての同僚と食事に行くなど、普通に暮らすことを大切にしています。
私は、認知症であると周りに伝えた方が、気持ちも楽でしたが、それを伝えるのが嫌な人もいると思います。ただ、私が楽しそうに過ごしている姿を見て、「自分も話してみようかな」と思う人がいたら、うまくいったなと思います。認知症と打ち明けられた際は、これまで通り普通に接してもらいたいです。
家族の声 妻を支える中で感じたこと
認知症介護者 森田 富夫 さん
妻が認知症の診断を受けてから数年は、どう向き合えばいいか分かりませんでした。介護について勉強する中で、闘病しながらも明るくYouTubeで発信する人を見つけ、感銘を受け、自分も介護について動画投稿を始めました。妻の認知症を隠すことなく、一歩進んで「助けて」と言えるようになったと思います。
一番大切にしていることは妻の「自立」です。認知症になっても、人格を尊重して、人間らしく暮らしてほしいと思っているため、できることは妻自身にやってもらいます。自立をサポートするため、料理の手順を隣でアドバイスしたり、「忘れても大丈夫だよ」と伝えつつも、一人でできたら一緒に喜んだりしています。
信頼できる病院の先生やケアマネジャー、地域の方に出会え、妻の笑顔も増えて、介護者として幸せを感じています。
「認知症サポーター」として支えるには
認知症サポーターとは、認知症を正しく理解し、認知症の人や家族を温かく見守る応援者です。市内で開催する認知症サポーター養成講座および認知症サポーターステップアップ講座を受講した方は、認知症サポーターとして登録できます。
養成講座に参加するとオレンジリングが、ステップアップ講座を受講するとピンバッジが貰えます。
「チームオレンジとよかわ」の活動に参加しませんか
認知症の方とその家族、認知症サポーターなどがチームを組んで「チームオレンジとよかわ」として活動しています。福祉相談センターに配置されたチームオレンジコーディネーターを中心に、認知症の方やその家族のやりたいこととサポーターのできることをつなぎ、地域で支え合う活動を行っています。
チームオレンジ企画会&イベント会
企画会では、認知症の方や家族のやりたいことを実現するため、ゲームや怪談などの内容をみんなで企画します。イベント会では、その企画をもとに参加者が協力して活動を行います。
認知症カフェ
認知症の方やその心配のある方、家族、専門職、地域の皆さんが気軽に集い、コーヒーなどを飲みながら情報交換やレクリエーションを楽しむ場です。介護や予防に関する相談にも応じ、安心して過ごせる居場所として、地域で支え合い、理解を深めるきっかけづくりを行っています。
認知症月間イベント(9月1日~30日)
オレンジライトアップ オレンジ装飾
豊川公園をオレンジ色にライトアップする他、市民病院や認知症理解推進に関わる企業の店舗などをオレンジ色に装飾します。
グループホームの作品展示
市民病院やふれあいセンターでグループホームの作品を展示します。
図書館コラボ
9月15日(火曜日)まで、中央図書館で認知症の啓発や、関連書籍を展示します。
認知症地域支援推進員が活躍しています!
認知症地域支援推進員は、市内の各福祉相談センターに配置され、市と連携し、認知症の方やその家族が住み慣れた地域で自分らしく暮らし続けられるよう支援する専門職です。認知症に関する不安や介護の悩みは、お気軽にご相談ください。
今月のトピックス
このコーナーでは、新しく始まる取り組みやたいせつなお知らせをピックアップして紹介します。
渡辺いっけいの本宮山来てみん!
元気なとよかわ発信課(電話:0533-95-0260)
とよかわ応援大使の渡辺いっけいさんと本宮山を登る方を募集します。山頂では軽食の提供やいっけいさんとの交流企画を予定しています。当日は、「渡辺いっけいのとよかわ来てみん!」のYouTube 番組撮影を実施します。
日時 10月25日(日曜日)午前8時30分から午後3時まで
対象 市内に在住で、自力で登頂できる方
定員 24人(応募者多数の場合は抽選)
費用 無料
申込 9月7日から9月25日まで、市公式LINEで受け付け。直接、元気なとよかわ発信課(本庁舎2階)でも受け付け
その他 抽選結果は9月30日(水曜日)に発表します
渡辺いっけいのとよかわ来てみん!今後の配信予定
配信日:10月21日
エピソード:第12話
内容:第11話までの振り返り
配信日:10月28日
エピソード:第13話
内容:豊川稲荷(前編)
配信日:11月4日
エピソード:第14話
内容:豊川稲荷(後編)
配信日:11月11日
エピソード:第15話
内容:いさしカフェ
配信日:11月18日
エピソード:第16話
内容:御幸浜パターゴルフ場
(注記)いずれも水曜日。
民間施設のバリアフリー情報を募集
障害福祉課(電話:0533-89-2131)
市では、障害のある方、高齢の方など、全ての人が安心して外出できるだけでなく、
72年ぶりに行われる豊川稲荷の「うま年開帳」に向け、誰もが訪れやすいまちを目指して、民間施設のバリアフリー情報を募集しています。応募いただいたバリアフリー情報は、「とよかわガイドマップ」で配信します。
対象 不特定多数の利用者が見込まれる市内の事業者
申込 豊川市ホームページから、随時受け付け
その他 点字ブロックや車いす用エレベーター、スロープなど、募集しているバリアフリー情報の詳細は、豊川市ホームページを確認してください。また、6月1日より開始された県パーキング・パーミット制度に登録した駐車場についても、とよかわガイドマップで確認できます
とよかわガイドマップとは
市が保有するさまざまな地図情報を、インターネットを通して配信している地図情報サイトです。
「バリアフリー情報」の他、「施設・地域情報」や「観光情報」、「防災情報」などを提供しており、パソコンやスマホなどから閲覧することができます。
「とよかわ元気電子応援券」受け付けを再開
商工観光課(電話:0533-95-0263)
6月30日まで実施していた「とよかわ元気電子応援券」の発行を再開しました(「プレミアム付電子商品券」の販売は終了しています)。詳しいことは、「いなりんPay」コールセンター(電話:050―8893―4188)にお問い合わせください。
申込期間 9月30日(水曜日)まで
対象 令和8年5月1日時点で豊川市に住民登録があり、6月末までに申し込みをしていない方。また、3親等以内の親族(子どもや操作に不安のある高齢者など)で未登録者がいる場合、「いなりんPay」アプリを登録している方が、代理申し込みも可能です
その他 スマホ操作が不安な方に向けて、登録方法を案内する「申込サポート窓口」を開催します。お越しの際は、スマホとマイナンバーカードなどの本人確認書類を持参してください
申込サポート窓口
会場/日時
会場 一宮庁舎 日時 9月11日(金曜日)13時30分~16時30分
会場 勤労福祉会館 日時 9月13日(日曜日)9時~12時 9月28日(月曜日)13時30分~16時30分
会場 音羽庁舎 日時 9月14日(月曜日)9時~12時
会場 小坂井生涯学習センター 日時 9月15日(火曜日)9時~12時
会場 御津生涯学習センター 日時 9月15日(火曜日)13時30分~16時30分
会場 ふれあいセンター 日時 9月24日(木曜日)13時30分~16時30分
会場 いかまい館 日時 9月25日(金曜日)13時30分~16時
会場 御津福祉保健センター 日時 9月28日(月曜日)9時~12時
(注記)上記日程以外でも、商工観光課窓口で対応します。
(注記)小坂井生涯学習センターへお越しの際は、第2駐車場をご利用ください。
地域商業強化推進事業(講座・セミナー・補助金)
商工観光課(電話:0533-95-0263)
とよかわ商人塾の受講生募集
地域経済循環を意識し、自立的経営を目指す商業者の育成を図るため、とよかわ商人塾を開催します。
日時 10月8日(木曜日)・10月22日(木曜日)、11月5日(木曜日)・11月18日(水曜日)、12月16日(水曜日)・12月23日(水曜日)(全6回)の午後3時から午後5時まで
定員 約20社(1社当たり2人まで)(先着順)
会場 豊川商工会議所(豊川町)
対象 市内に主たる事業所を有し、1年以上事業を継続、かつ決算期を1期以上経過している方
費用 一般3万3千円/豊川商工会議所、または市内各商工会の会員は2万2千円
申込 10月7日(水曜日)まで、申込書を直接、豊川商工会議所へ。豊川市ホームページでも受け付け
その他 各回のテーマなど詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください
商人塾プレセミナー
内容 「成果を出すためにすること」と題したセミナー
日時 10月1日(木曜日)午後6時から午後8時まで
会場 豊川商工会議所
費用 無料
定員 40人(先着順)
申込 9月30日(水曜日)まで、申込書を直接、豊川商工会議所へ。豊川市ホームページでも受け付け
強い商業者実践補助金
とよかわ商人塾に参加した商業者で、豊川商工会議所が地域経済の活性化に効果があると認めた多店舗化などの新たな事業に要する経費の一部を補助します。
対象 市内で1年以上事業を営み、とよかわ商人塾の講座を受講した方
補助対象 店舗改装費、備品購入費、ホームページ作成費などの初期費用
補助金額 初期費用の2分の1(上限100 万円(中心市街地、または各拠点地域の商業系用途地域は150万円))
障害者手当制度のお知らせ
障害福祉課(電話:0533-89-2131)
障害者福祉の充実を図るため、障害者手当制度を実施しています。詳しいことは、お問い合わせください。
特別障害者手当
対象:重度の障害があるため、日常生活において常時特別の介護を必要とする方で、一定の要件に該当する20 歳以上の方。なお、施設(介護老人保健施設、介護医療院を含む)に入所したり、3カ月を超えて入院したりしている方は除きます
支給額など:月額3万450円
この手当を受けられる方のうち1.身体障害者手帳1・2級と療育手帳A判定の合併の方には、月額6850円2.身体障害者手帳1・2級、または療育手帳A判定の方には、月額1050円が加算して支給されます
障害児福祉手当
対象:重度の障害があるため、日常生活において常時特別の介護を必要とする方で、一定の要件に該当する20 歳未満の方。なお、施設に入所している方や、障害を事由にした年金受給者は除きます
支給額など:月額1万6560円
この手当を受けられる方のうち1.身体障害者手帳1・2級と療育手帳A判定の合併の方には、月額6900 円2.身体障害者手帳1・2級、または療育手帳A判定の方には、月額1150 円が加算して支給されます
在宅重度障害者手当
対象:特別障害者手当と障害児福祉手当が受けられない重度の障害があり、次に挙げる一定の要件に該当する方
1.身体障害者手帳1・2級と療育手帳A判定の合併の方
2.身体障害者手帳1・2級、または療育手帳A判定の方
3.身体障害者手帳3級と療育手帳B判定の合併の方
なお、施設(介護老人保健施設、介護医療院を含む)に入所している方、3カ月を超えて入院している方、65歳以上で新たに手帳を取得された方は除きます
支給額など:1.の方は、月額1 万5950円 2.・3.の方は、月額6950円
障害者のしあわせを高める手当
対象:身体障害者手帳、療育手帳、または精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方。なお、施設(介護老人保健施設、介護医療院を除く)に入所している方は除きます
支給額など:年齢と等級に応じ、月額千円~ 3千円
この手当を受けられる方のうち、豊川市遺児の育成を図る手当などを受給されている方は、支給額が高い手当だけ支給されます
特別児童扶養手当
対象:次のいずれかに該当する20 歳未満の障害者の保護者の方(療育手帳および身体障害者手帳をお持ちでない方の保護者も申請できます)
1.身体障害者手帳1・2級程度、または療育手帳A判定程度の方
2.身体障害者手帳3級程度、または療育手帳B判定程度の方
なお、児童が施設に入所した場合は、資格喪失となります
支給額など:左欄1.の方は、月額5万8450円 左欄2.の方は、月額3万8930円
(注記)上記の障害者手当制度には、所得による制限があります。
(注記)上記の金額は令和8年度の支給額であり、消費者物価指数の変動などに伴い、変更されることがあります。
動物愛護週間
環境課(電話:0533-89-2141)
9月20日から9月26日までは「動物愛護週間」です。動物の愛護と適正な飼育についての理解を深めましょう。また、飼い主は動物の習性や感染症などを正しく理解して飼育しましょう。
犬を飼うときは
犬は、常につないで飼育し、外出時にはリードを放さないでください。犬が鳴き始めたら、室内に入れるなど、近隣に迷惑が掛からないようにしましょう。
排便はできるだけ自宅で済ませ、外出時にふんをしたら、掃除をしたり、持ち帰ったりしましょう。
また、狂犬病予防法に基づく登録と狂犬病予防注射を忘れずに行いましょう。
猫を飼うときは
交通事故や伝染病の予防、近隣への迷惑防止などのため、猫は室内で飼育しましょう。また、不妊・去勢手術をしましょう。
犬・猫共通
鑑札や名札などを付け、飼い主が分かるようにしましょう。
愛護動物の遺棄・虐待
犬や猫などの愛護動物の遺棄・虐待は犯罪です。最後まで責任を持って飼うようにしましょう。愛護動物を虐待している人や捨てている人を見かけた場合は、豊川警察署(電話:0533-89-0110)に連絡してください。
迷い犬・猫について
愛知県動物愛護センターと愛知県警では、迷い犬や迷い猫の情報をホームページで提供しています。飼っていた犬や猫がいなくなってしまった場合などには、確認してください。
佐奈川堤の桜並木再生への寄付を募集
佐奈川堤の桜並木再生事業について 道路河川管理課(電話:0533-89-2142)
クラウドファンディングについて 元気なとよかわ発信課(電話:0533-95-0260)
老朽化による倒木や落枝により、減少した佐奈川堤の桜並木を再生するため、ふるさと納税によるクラウドファンディングを活用し、計画的に桜の植え替えを始める予定です。再び桜が咲き誇り、市民が集う場所となるよう、この事業を支援いただける方を募集します。
個人からの支援
返礼品なしのふるさと納税(市内に在住の方も対象)となります。寄付金額のうち、自己負担額2千円を除いた額が、税控除の対象となります。ただし、税控除の上限額は収入や家族構成により異なります。
企業からの支援
企業より支援いただく寄付金は、全額損金算入の対象となります。また、寄付の金額が10万円以上の場合は、豊川市ホームページなどに企業ロゴを掲載します。
【共通事項】
11月18日(水曜日)まで、申込書を直接、または郵送で、元気なとよかわ発信課(本庁舎2階)まで。個人の場合は、豊川市ホームページでも受け付け。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。
桜と菜の花が彩る佐奈川堤を取り戻したい!
昭和26年頃に約800本を植樹した佐奈川堤の桜並木は、老朽化により現在約570本まで減少し、景観が大きく変わってしまいました。さらには、今残っている桜の約8割も倒木の危険性をはらんでおり、いずれは伐採しなければならない状況です。この状況を解決するため、近隣の小中学校や「NPO法人佐奈川の会」の皆さんと保全活動を続けていくとともに、再び美しい桜が咲き誇る景色を復活させていきたいと考えています。
スポーツフェスティバル2026
スポーツ課(電話:0533-88-8036)
10月12日(月曜日)のスポーツの日を中心に各種スポーツの大会や教室が開催されます。費用など詳しいことは、豊川市スポーツ協会(電話:0533-79-8108)へお問い合わせください(現在、申し込みを受け付けている大会・教室だけを掲載しています)。
大会名:クレー射撃フェスティバル
日時:10月10日(土曜日)8時30分~
会場:藤川常設射撃場(岡崎市藤川町)
対象:市内に在住の銃保持者
申込:当日、会場へ
大会名:ソフトバレーボール!グランドシニア交流大会
日時:10月10日(土曜日)9時00分~
会場:Sinto Heart Arena
対象:市内に在住、在勤で、男性は50歳以上、女性は45歳以上の方
申込:9月24日(木曜日)までに会場へ
大会名:パターゴルフ競技会
日時:10月10日(土曜日)9時00分~
会場:御幸浜パターゴルフ場
対象:どなたでも(先着50人)
申込:9月25日(金曜日)までに会場へ
大会名:サッカーフェスティバル
日時:10月10日(土曜日)9時00分~
会場:市民のスクエア
対象:市内の小学1・2年生と保護者
申込:9月29日(火曜日)までに会場へ
大会名:サッカーフェスティバル
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:市サッカー場
対象:障害がある方・女性
申込:当日、会場へ
大会名:サッカーフェスティバル
日時:10月11日(日曜日)13時00分~
会場:市サッカー場
対象:47歳以上の方
申込:当日、会場へ
大会名:親子バスケットボール大会
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:Sinto Heart Arena
対象:どなたでも
申込:9月23日(水曜日)までに会場へ
大会名:ソフトテニス大会
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:オーエスジードリームコート豊川
対象:中学生
申込:当日、会場へ
大会名:市内少年剣道大会
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:武道館
対象:市内の剣道教室の小学生
申込:9月29日(火曜日)までに市剣道連盟へ
大会名:シニアソフトボール大会
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:曙グラウンド
対象:市内に在住の60歳以上の方
申込:団体の申し込みは9月23日(水曜日)までにSinto Heart Arenaへ。個人の申し込みは当日、会場へ
大会名:三世代交流グラウンド・ゴルフ大会
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:OKAKENアスリートフィールド
対象:小学3年生以上の方
申込:9月14日(月曜日)までにSinto Heart Arenaへ
大会名:一万人卓球大会
日時:10月12日(月曜日)9時00分~
会場:Sinto Heart Arena
対象:市内に在住、在勤、または在学の方
申込:9月11日(金曜日)までに会場へ
大会名:豊川市民フェスタ空手道大会
日時:10月12日(月曜日)9時00分~
会場:御津体育館
対象:市空手道連盟に加入している方
申込:9月11日(金曜日)までに市空手道連盟へ
大会名:豊川ペタンク大会
日時:11月7日(土曜日)8時30分~
会場:新道第2公園
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:かけっこ教室
日時:10月10日(土曜日)9時00分~
会場:OKAKENアスリートフィールド
対象:市内の小学生
申込:当日、会場へ
教室名:ピックルボール体験会
日時:10月10日(土曜日)9時00分~
会場:武道館
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:テニス教室
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:音羽運動公園
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:ハンドボール体験教室
日時:10月11日(日曜日)9時00分~
会場:Sinto Heart Arena
対象:市内の小・中学生
申込:当日、会場へ
教室名:スケートボード体験会
日時:10月11日(日曜日)10時00分~
会場:オールドリッチ(当古町)
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:ボールルームダンス交流会
日時:10月11日(日曜日)14時30分~
会場:やねのにっぽうホール豊川
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:みんなでバドミントン
日時:10月12日(月曜日)9時00分~
会場:武道館
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:市民ゲートボール教室
日時:10月12日(月曜日)9時00分~
会場:新道公園
対象:市内に在住、在勤の方
申込:当日、会場へ
教室名:少林寺拳法体験会・演舞発表会
日時:10月12日(月曜日)9時00分~
会場:武道館
対象:市内に在住、在勤の方
申込:当日、会場へ
教室名:大東流合気柔術体験会・演武会
日時:10月12日(月曜日)14時00分~
会場:武道館
対象:どなたでも
申込:当日、会場へ
教室名:市民空道体験教室・交流試合
日時:10月25日(日曜日)9時00分~
会場:武道館
対象:市内に在住の方・空道協会会員
申込:当日、会場へ
教室名:楊名時健康太極拳入門
日時:10月25日(日曜日)9時00分~
会場:Sinto Heart Arena
対象:市内に在住、在勤の方
申込:当日、会場へ
教室名:スポーツチャンバラ練成会・体験会
日時:10月25日(日曜日)9時00分~
会場:武道館
対象:市内に在住、在勤の方
申込:当日、会場へ
スポーツのススメ
スポーツ課(電話:0533-88-8036)
詳しい情報は「豊川市 スポーツ課」で検索
輝け! 未来のトップアスリート Vol.105
〈サッカー〉佐々木 詩衣 さん(豊川高校3年)
幼なじみに誘われ、6歳からサッカースクールに通い始めた佐々木さん。11人で1つのゴールを目指す一体感に魅了され、小学5年生からは市内の女子クラブチームに所属した。高校入学後は、週に6日の部活動に励む傍ら、近所の公園や自宅でも基礎練習を重ね、得意のドリブルに磨きを掛けていった。高校1年生で出場した全国大会では、先制点を決め、2回戦進出に貢献。翌年は東海大会で敗退し、悔しさを糧に、一人一人が役割を果たすことを意識して練習に励んだ結果、今年の東海大会では準優勝を果たした。迎えた全国大会では、初戦で前回王者と対戦し敗退するも、「チーム一丸となり、創部初となるベスト8進出を目指したい」と次の大会への意気込みを語ってくれました。
なでしこサッカー教室(後期)
日時・会場 10月~令和9年2月の第2・4土曜日13時30分〜15時00分は三上緑地/第1または第3木曜日19時00分~20時30分は市民のスクエア(全15回)
対象 小・中学生の女子
費用 2150円(前期の参加者は1350円)
申込 豊川サッカー協会ホームページで受け付け
問合せ 豊川サッカー協会(大畑)(電話:080-2652-4265)
豊川市市民スポーツ大会
期日 9月6日(日曜日)・13日(日曜日)
問合せ スポーツ課
種目:ソフトボール
会場:曙グラウンド他
種目:バレーボール 女子
会場:御津体育館
種目:陸上競技 少年/少女
会場:OKAKENアスリートフィールド
種目:玉入れ
会場:OKAKENアスリートフィールド
種目:グラウンド・ゴルフ
会場:かわしんビクトリースタジアム
種目:ソフトバレーボール
会場:武道館
種目:玉入れ・綱引き 小学生
会場:Sinto Heart Arena
第3期ミニバスケットボール教室
日時 女子は10月4日~12月20日の日曜日(全12回)/男子は10月5日~12月21日の月曜日(全12回)18時30分〜20時30分
会場 Sinto Heart Arena、または御津体育館
対象 市内に在住の小学生
費用 4千円(説明会時に集金)
申込 女子は9月26日(土曜日)、男子は9月27日(日曜日)まで、メール(toyokawaminibbc@gmail.com)へ
その他 女子は9月27日(日曜日)、男子は9月28日(月曜日)の18時30分から、御津体育館で説明会を行います
問合せ 豊川ミニバスケットボール教室(内山)(電話:090-4851-1441)
なぎなた教室(後期)
日時 10月3日〜令和9年1月23日の土曜日(10月17日、1月2日を除く)(全15回)14時00分〜16時00分
会場 武道館
対象 小学生以上
費用 無料
申込 電話で受け付け
問合せ 豊川市剣道連盟なぎなた部会(渥美)(電話:0533-85-7187)
弓道教室(後期)
日時:9月19日〜10月21日の水・土曜日(全10回)18時30分〜20時30分
会場:武道館
対象・定員:市内に在住、または在勤の18歳以上の方(高校生を除く)で、20人(先着順)
費用:3千円(初回に集金)
申込:9月5日〜12日、直接、会場へ
問合せ 豊川弓道会(石原)(電話:090-8135-4973)
第3期柔道教室
日時:10月7日~12月9日の水曜日(全10回)18時30分〜20時00分
会場:武道館
対象・定員:市内に在住、在勤、または在学の小学生以上
費用:4千円(初回に集金)
申込:初回に、直接、会場へ
問合せ 豊川柔道会(木村)(電話:090-6088-3209)
健康ウォーキング教室
日時:10月15日~11月19日の木曜日(全6回)10時00分~11時00分
会場:OKAKENアスリートフィールド前
対象・定員:高校生以上で、10人(先着順)
費用:3300円
申込:9月1日から、直接、または電話で、OKAKENアスリートフィールドへ
問合せ OKAKENアスリートフィールド(電話:0533-55-6152)
文化リズム
文化会館(電話:0533-84-8411)
音羽文化ホール(ウィンディアホール)(電話:0533-88-8010)
御津文化会館(ハートフルホール)(電話:0533-76-3720)
小坂井文化会館(フロイデンホール)(電話:0533-78-3000)
桜ヶ丘ミュージアム(電話:0533-85-3775)
費用の記載のないものは無料
世良公則 KNOCK KNOCK 2026 with 渡辺美里&NAOTO
日時 12月6日(日曜日)17時00分~
会場 文化会館大ホール
入場料 7千円(文化会館自主事業のため特別料金。未就学児の入場は不可)
前売券 9月27日(日曜日)9時00分から、各文化会館、桜ヶ丘ミュージアムで販売。10時00分から、プリオ、チケットぴあ(Pコード333-839)でも販売
問合せ 文化会館
0歳からの本格クラシック
日時 11月8日(日曜日)11時00分~・14時30分~
会場 音羽文化ホール
出演 奥村百合名さん、河合佑里奈さん、川合諒さん他
入場料 一般千円/中学生以下500円(未就学児は無料。ただし整理券が必要)
前売券・整理券 9月6日(日曜日)9時00分から、各文化会館、桜ヶ丘ミュージアムで販売・配布。10時00分から、プリオでも販売・配布
問合せ 文化会館
公演の特徴
この公演はベビーカーのままでの入場や、舞台前にあるカーペットの席での鑑賞などができる、お子様連れの方でも入場しやすいコンサートです。みんなで気軽に、本格的なクラシックを楽しみましょう。
ふれあいみんなの芸術祭
期日 12月13日(日曜日)まで
会場 文化会館他
その他 芸術祭事業として、短歌・俳句・川柳の作品を募集しています。各部門への問合せや日程、会場など詳しいことは、豊川文化協会ホームページを確認してください
問合せ 豊川文化協会(電話:0533-89-7082)
歴史ミニ企画展 引札でめぐる牛久保 商業意匠の時代相
会期 9月19日~10月14日
会場 桜ヶ丘ミュージアム
その他 10月4日(日曜日)14時00分から展示解説を行います
問合せ 桜ヶ丘ミュージアム
関連企画
歴史セミナー 引札の民俗学
日時 9月20日(日曜日)14時00分~15時30分
講師 中京大学文学部准教授・小早川道子さん
申込 直接、電話、またはファックス(85-3776)で、桜ヶ丘ミュージアムへ
歴史セミナー とよかわの引札
日時 10月10日(土曜日)14時00分~15時00分
申込 9月12日(土曜日)9時00分から、直接、電話、またはファックス(85-3776)で、桜ヶ丘ミュージアムへ
【共通事項】
会場 桜ヶ丘ミュージアム
定員 35人(先着順)
図書館通信
中央図書館(電話:0533-85-5536)
ジオスペース館(電話:0533-85-5536)
音羽図書館(電話:0533-80-1355)
御津図書館(電話:0533-56-3538)
一宮図書館(電話:0533-93-6069)
小坂井図書館(電話:0533-72-2169)
詳しい情報は「豊川市図書館」で検索
プラネタリウム特別講演
期日 10月31日(土曜日)
会場 ジオスペース館プラネタリウム
講師 オーロラダンス・中垣哲也さん
定員 各回100 人(先着順)
前売券 9月29日(火曜日)から、中央図書館2階事務室で販売
時間:11時00分~12時00分、13時30分~14時30分
上映作品:ファミリー向け「アラスカの野生どうぶつたち~オーロラとともに~」
費用:400円
時間:15時00分~16時30分
上映作品:一般向け「太陽極大期が魅せた歓喜のオーロラ」
費用:500円
市民名画劇場
日時 9月10日(木曜日)10:00~・13:30~
上映作品 嵐が丘(字幕)
会場 ジオスペース館多目的ホール
日時 9月24日(木曜日)10:00~・13:30~
上映作品 信さん 炭坑町のセレナーデ
会場 ジオスペース館多目的ホール
夏の終わりの朗読会
日時 9月21日(月曜日)14時00分~14時30分
会場 中央図書館おはなしのへや
内容 豊川朗読の会による、子ども向けの朗読
対象 小学生と保護者
定員 50人(先着順)
申込 当日、会場へ
絵本で子育て楽しんでみませんか
日時 10月8日(木曜日)・10月15日(木曜日)・10月28日(水曜日)(全3回)10時30分~11時30分
会場 中央図書館おはなしのへや
内容 絵本の選び方や絵本を使った遊びなど
対象 市内に在住の4~12カ月(申込時点)の赤ちゃんと保護者、または妊娠中の方
定員 15組
申込 9月8日~23日、直接、中央図書館2階事務室へ。応募者多数の場合は、全日程に参加できる方を優先の上、抽選
季節の星空探訪~土星の謎~
日時 10月10日(土曜日)15時00分~
会場 ジオスペース館プラネタリウム
講師 天文研究家・浅田英夫さん
定員 100人(先着順)
費用 300円
前売券 9月19日(土曜日)から、中央図書館2階事務室で販売
おはなしコンサート「絵本と二胡の音楽を聴きながら」
日時 10月10日(土曜日)10時30分~11時15分
会場 ジオスペース館多目的ホール
内容 絵本と音楽を融合したおはなし会
定員 50人(先着順)
整理券 9月19日(土曜日)から、中央図書館2階事務室で配布
知ってる? 図書館のこんなところ Vol. 14
おやこひろば
1階児童コーナーの奥には「おやこひろば」があります。靴を脱いで、ゆっくり子どもに本を読み聞かせできるスペースです。未就学児向けの紙芝居や、民話・昔話、乗り物などの絵本だけでなく、「赤ちゃん・ブックスタートの本」という、赤ちゃんに初めて読むのに最適な絵本が並んでいるコーナーもあります。ぜひご利用ください。
暮らしの情報
2026年9月、2026年10月
- 費用の記載のないものは無料
- 郵送先の記載のないものは「〒442-8601 諏訪1丁目1」宛て
- 日時は、特別な記載がある場合を除き、各施設などの開庁日・執務時間内
もっと詳しく知りたい時は「広報とよかわ」で検索
催し・イベント
こざかい葵まつり
商工観光課 (電話:0533-95-0263)
日時 10月11日(日曜日)10時00分~15時00分(荒天中止)
会場 こざかい葵風館周辺
内容 地元グルメなどを販売する「こざかいマルシェ」、農産物の販売、ステージ演奏など
その他 詳しいことは、小坂井商工会(電話:0533-78-3333)へ
チャレンジド歯科健診(障害者歯科健診)
障害福祉課 (電話:0533-89-2131)
日時 11月12日(木曜日)12時30分~15時00分
会場 勤労福祉会館
内容 歯科健診とブラッシング指導
対象 市内に在住の障害のある方
申込 9月30日(水曜日)まで、電話で受け付け
介護者交流会
西部福祉相談センター (電話:0533-88-8005)
日時 9月15日(火曜日)13時30分~15時00分
会場 ウィズ豊川
内容 介護者同士の情報交換
対象 家族を介護している方
申込 当日、会場へ
救急の日PR
消防署西分署 (電話:0533-87-2414)
日時 9月8日(火曜日)13時00分~16時00分
会場 マチニワとよかわ遠鉄ストア豊川店(光明町)
内容 PR動画の上映、救急車の展示など
リレー・フォー・ライフ・ジャパン2026東三河
健康推進課 (電話:0533-95-4802)
期間 10月3日(土曜日)・4日(日曜日)
会場 Sinto Heart Arena
内容 がん征圧を目指し、がん患者と家族を支援するチャリティーイベント
費用 千円以上。ただし、がん経験者と高校生以下は無料
申込 リレー・フォー・ライフ・ジャパン東三河のホームページ、または当日、会場で受け付け
その他 詳しいことは、リレー・フォー・ライフ・ジャパン東三河実行委員会(電話:0533-89-4555)へ
ぱんとおやつのあさいちNECO
元気なとよかわ発信課 (電話:0533-95-0260)
日時 9月8日・22日、10月13日・27日の火曜日9時30分~13時00分(荒天中止)
会場 フードオアシスあつみ宿店駐車場
内容 素材や製法にこだわっているパンと菓子の販売
赤坂の舞台伝統芸能公演
生涯学習課 (電話:0533-88-8035)
日時 10月25日(日曜日)13時00分~15時40分
会場 赤坂の舞台(杉森八幡社境内)(雨天の場合は音羽文化ホール)
内容 市内の伝統芸能保存団体による歌舞伎などの公演
申込 当日、会場へ
その他 音羽支所駐車場を利用してください
豊川市消防団実践競錬会
消防本部総務課 (電話:0533-89-9576)
消防団員が、競錬種目を方面隊ごとに実施し、正確性、迅速性を競います。日頃の訓練の成果をぜひご覧ください。
日時 9月27日(日曜日)8時00分~11時10分(荒天中止)
会場 音羽運動公園
申込 当日、会場へ
9月23日「手話の日」に関連するイベント
障害福祉課 (電話:0533-89-2131)
市役所内のブルーライトアップ
期間 9月14日~25日の開庁時間
会場 市役所1階ロビー、および障害福祉課前(本庁舎1階)
図書館コラボ
期間 9月17日~10月20日
会場 中央図書館
内容 手話に関する本の展示・貸し出し
手話で歌おう !
日時 9月18日(金曜日)12時00分~12時30分
会場 市役所1階ロビー(本庁舎1階)
内容 手話で歌を披露
申込 当日、会場へ
イオンモール豊川のブルーライトアップ
期間 9月19日~25日
時間 10時00分~21時00分(25日は15時00分まで)
会場 イオンモール豊川1階イーストコート
指文字で表そう! 自分の名前
日時 9月23日(水曜日)10時00分~16時00分
会場 イオンモール豊川1階イーストコート
内容 名前を指文字で表したしおりの作製と指文字・手話体験
申込 当日、会場へ
講座・教室
元気はつらつ塾
介護高齢課 (電話:0533-89-2105)
内容 運動や栄養など、健康づくりの秘けつについての講座
対象 市内に在住のおおむね65歳以上の方
定員 各会場20人
持ち物 タオル、飲み物
申込 9月7日(月曜日)9時00分から、電話で受け付け。応募者多数の場合は、新規の方を優先
その他 動きやすい服装で参加
日時:10月8日~22日の木曜日13時30分~15時00分
会場:国府東地区市民館
日時:10月20日~ 11月10日の火曜日(11月3日を除く)13時30分~15時00分
会場:桜ヶ丘ミュージアム
日時:10月23日~11月6日の金曜日10時00分~11時30分
会場:Sinto Heart Arena
(注記)いずれも全3回。
秋の里山で身近な生き物を探そう!
環境課 (電話:0533-89-2141)
日時 10月3日(土曜日)9時30分~11時30分
集合場所 本宮山山頂駐車場
内容 秋の本宮山山頂とその周辺を散策し、里山に生息する植物や昆虫を観察
対象 市内に在住、在勤、または在学の小学生以上の方(小学生は保護者同伴)
定員 20人
申込 9月7日~18日、電話、または豊川市ホームページで受け付け。応募者多数の場合は抽選とし、当選者だけに連絡します
創業ディスカッション
商工観光課 (電話:0533-95-0263)
日時 10月9日(金曜日)18時30分~20時00分
会場 豊川商工会議所(豊川町)
内容 中小企業診断士と新規創業者による、創業についてのディスカッション
講師 中小企業診断士・松井督卓さん他
対象 創業に興味のある方
定員 3 0人(先着順)
申込 9月10日(木曜日)から、豊川市ホームページで受け付け
いきいきシニアスクール
南部福祉相談センター (電話:0533-89-8820)
日時 10月20日(火曜日)13時30分~15時30分
会場 ウィズ豊川
講師・内容 介護支援専門員・清水辛一さんによる認知症の方とのコミュニケーションを学ぶ講座
対象 市内に在住、または在勤の方
定員 40人(先着順)
申込 9月10日(木曜日)から、電話で受け付け
がんサロン
市民病院患者サポートセンター (電話:0533-86-1111)
日時 10月13日(火曜日)14時00分~15時30分
会場 市民病院講堂
内容 参加者同士の交流
対象 がん患者と家族
定員 10人(先着順)
申込 9月14日(月曜日)から、電話で受け付け
ひきこもり家族教室
豊川保健所 (電話:0533-86-3626)
家族の体験談~息子と向き合い、変わってきた私~
日時 10月27日(火曜日)
14時00分~15時30分
会場 豊川保健所
親亡き後に向けて
日時 11月17日(火曜日)
14時00分~15時30分
会場 豊川保健所
当事者として感じたこと~こんな言葉が欲しかった~
日時 12月15日(火曜日)
14時00分~15時30分
会場 豊川保健所田原保健分室(田原市赤石)
【共通事項】
内容 県精神保健福祉センターが開催するオンライン研修を会場で受講
対象 ひきこもり状態にある方の家族・支援者
定員 各日20人(先着順)
申込 希望する期日の前日正午まで、電話で受け付け
新規事業入門セミナー
商工観光課 (電話:0533-95-0263)
日時 9月14日(月曜日)15時00分~17時00分
会場 豊川商工会議所(豊川町)
講師・内容 eiicon東海支社長・伊藤達彰さんによる共創支援プログラムの概要や支援内容を紹介する講座
対象 市内に本社、支社、または営業所などを有する企業や団体の経営者、担当者など
定員 100人(先着順)
申込 9月11日(金曜日)正午まで、豊川市ホームページで受け付け
とよかわ就職サポート塾
商工観光課 (電話:0533-95-0263)
わが子の就職に悩む保護者セミナー
日時 9月26日(土曜日)13時30分~15時00分
定員 30人(先着順)
その他 セミナー後、個別相談会あり(先着6組)。申込時に受け付け
就職活動「準備編」
日時 10月6日(火曜日)・23日(金曜日)、11月6日(金曜日)13時30分~15時30分
定員 各回15人(先着順)
就職活動「実践編」
日時 11月19日(木曜日)10時45分~12時45分
定員 15人(先着順)
【共通事項】
会場 とよかわボランティア・市民活動センタープリオ(プリオ4階)
対象 15~49歳の無業者・転職希望者や保護者など
申込 電話で、とよかわ若者サポートステーション(電話:0533-84-5430)へ
人権講演会
人権生活安全課 (電話:0533-89-2149)
日時 10月19日(月曜日)14時00分~15時30分
会場 文化会館中ホール
講師・内容 犯罪被害当事者ネットワーク緒あしす・青木聰子さんによる「犯罪にあったとき~あなたや家族、友人が犯罪被害に巻き込まれたら~」と題した講演
定員 400人(先着順)
申込 当日、会場へ
その他 手話通訳、要約筆記があります。未就学児の入場は不可。託児(1歳から未就学児まで。先着5人)を希望する場合は、9月30日(水曜日)まで、直接、または電話で、人権生活安全課(北庁舎2階)へ
認知症サポーター講座
北部福祉相談センター 代田出張所 (電話:0533-89-8070)
養成講座
時間 10時00分~11時30分
内容 「認知症の基礎理解と対応」と題した講座
対象 市内に在住、または在勤の方
ステップアップ講座
時間 13時00分~14時30分
内容 「認知症サポーターの資質向上」と題した講座
対象 市内に在住、または在勤で、過去に養成講座を受講した方
【共通事項】
期日 9月17日(木曜日)
会場 勤労福祉会館
定員 各回25人(先着順)
持ち物 筆記用具
申込 9月15日(火曜日)まで、電話で受け付け
親子ふれあい工房
豊川市子どもセンター(生涯学習課内)(電話:0533-88-8035)
日時 9月26日(土曜日)10時30分~12時30分
会場 音羽運動公園
内容 屋外でできるアイスクリーム作り
対象 市内に在住の小学1~3年生と保護者
定員 20組(1組2人まで)
費用 500円
持ち物 バスタオル
申込 9月2日~18日、電話、または豊川市ホームページで受け付け。応募者多数の場合は抽選
子どもものづくり教室
豊川市子どもセンター(生涯学習課内) (電話:0533-88-8035)
日時 10月17日、11月14日の土曜日9時00分~12時15分
会場 プリオ生涯学習センター(プリオ4階)
内容 モーターで動くおもちゃ作り
対象・定員 市内に在住の小学4~6年生で、各回20人(先着順)
費用 600円
申込 10月2日(金曜日)から、電話、または豊川市ホームページで受け付け
親子みそまるづくり教室
小坂井文化センター (電話:0533-78-3586)
日時 10月17日(土曜日)10時00分~12時00分
会場 小坂井文化センター
内容 みそと乾燥具材を丸めたみそまる作り
対象・定員 市内に在住の小・中学生と保護者8組(1組2人まで)
費用 1500円
持ち物 エプロン、タオル、布巾など
申込 9月16日(水曜日)まで、直接、小坂井文化センターへ。豊川市ホームページでも受け付け。応募者多数の場合は抽選
地域で学ぶ居場所活動の講座
南部福祉相談センター (電話:0533-89-8820)
日時 10月22日(木曜日)13時30分~15時30分
会場 文化会館
内容 持続可能な地域福祉活動を考える講座
対象 市内に在住の方
定員 150人(先着順)
申込 9月10日~10月15日、電話で受け付け
暮らし・手続き
ちょこっとサポート事業
シルバー人材センター (電話:0533-84-1851)
65歳以上の方だけの世帯を対象に、1時間以内のごみの分別・ごみ出し、日用品の買い物などを1作業につき500円で行っています。依頼を希望する方は、シルバー人材センターへお問い合わせください。
受注できる仕事の例
・ ごみの分別・ごみ出し
・ 日用品の買い物
・ 衣類(夏・冬服)の入れ替え
・ 花壇や鉢植えの水やり
・ 話し相手
・ 室内清掃
・ 墓清掃 など
受注できない仕事の例
・ 身体に直接触れる作業
・ 病院への付き添い
・ 除草(草刈りを含む)
・ 犬の散歩やペットの世話
・ 金銭(少額な買い物代は除く)、通帳、カード、貴金属などを扱う作業 など
デマンド型交通実証実験「おためしカー」の利用登録
市街地整備課 (電話:0533-95-0264)
11月2日から12月31日まで、予約に応じて一宮中学校区内の自宅と乗降スポットを移動できるタクシーサービスの実証実験を行います。
対象 一宮中学校区に在住の方
費用 1台あたり300円(障害者手帳をお持ちの方や小学生以下が乗車する場合は半額)
申込 9月1日~10月13日、申込書を直接、郵送、またはファックス(電話:0533-89-9570)で、市街地整備課(北庁舎3階)へ。豊川市ホームページでも受け付け。申込書は、市街地整備課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
その他 乗車定員は4人です。予約方法など詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。期間中はコミュニティバス本宮線のんほい号を休止します
脳ドック
保険年金課 (電話:0533-95-0232)
対象 次の全てに該当する方1.令和9年3月31日時点で、41~74歳2.豊川市国民健康保険加入者3.令和6~8年度に市実施の脳ドックを受診していない
申込 令和9年2月26日(火曜日)まで、電話で、下表の医療機関へ
その他 ペースメーカーなどの金属が体内にある方や、閉所恐怖症の方は受けられません。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください
脳ドックコースA
会場:豊川市民病院(八幡町)
日時:令和9年3月までの水・木曜日(祝日を除く)8時45分~・9時30分~(2時間程度)、11月~令和9年1月の金曜日(祝日を除く)13時45分~(2時間程度)
定員:60人程度(先着順)
負担金:2万3310円(料金4万810円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)
申込:95-0030
脳ドックコースB
会場:総合青山病院(小坂井町)
日時:令和9年3月までの月・水・金曜日(祝日を除く)13時30分~・14時30分~(2時間程度)
定員:30人程度(先着順)
負担金:1万8千円(料金3万5500円のうち、1万7500円を国民健康保険が負担)
申込:73-3784
(注記)申込時、「市の補助を受ける脳ドック」と伝えてください
国民健康保険料は納期限までに納めてください
保険年金課 (電話:0533-89-2118)
国民健康保険料は、保険給付のための重要な財源ですので納期限までに納めてください。
保険料の滞納を続けた場合
災害などの特別な事情がある場合を除き、保険料の滞納が続くと、次の措置を取ることがあります。
1.高額療養費などの保険給付を未納の保険料に充当します
2.滞納期間に応じて、掛かった医療費をいったん全額支払う「資格確認書(特別療養)」、または「資格情報のお知らせ(特別療養)」を交付することがあります
3.財産の差し押さえなどを行うことがあります
加入・喪失時の注意点
1.国民健康保険の資格は、退職などで健康保険の資格がなくなったときや、他の市区町村から転入したときなどから適用されます。届出が遅れると資格発生日までさかのぼって保険料を納めることになりますので、必ず14日以内に届出をしてください
2.国民健康保険では、保険料の納付義務者は世帯主となります。世帯主本人が国民健康保険加入者でない場合でも、家族に国民健康保険加入者がいれば、世帯主に通知します
期別/納期限
1期 8月31日(月曜日)
2期 9月30日(水曜日)
3期 11月2日(月曜日)
4期 11月30日(月曜日)
5期 12月28日(月曜日)
6期 2月1日(月曜日)
7期 3月1日(月曜日)
8期 3月31日(水曜日)
市営住宅入居者募集
建築課 (電話:0533-89-2144)
入居予定日 12月1日(火曜日)
入居資格 1.市内に在住、または在勤
2.現に同居し、または同居しようとする親族がある
3.現に住宅に困窮していることが明らかである
4.条例に定める収入基準に適合している
5.入居予定者が暴力団員でない
6.3DKは2人家族以上(一部住宅は単身者でも可)
7.4DKは4人家族以上
申込 9月1日~14日、申込書を、直接、建築課(北庁舎4階)へ。申込書は、建築課にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
抽選会 9月18日(金曜日)10時00分から、市役所北41会議室(北庁舎4階)
その他 契約時に緊急連絡先2人と敷金(入居決定時の家賃3カ月分)が必要
間取り…2DK
住宅…上野 戸数…1戸
間取り…3DK
住宅…赤代 戸数…1戸
間取り…3DK
住宅…豊川 戸数…1戸
間取り…3DK
住宅…東部A・B 戸数…各1戸
間取り…3DK
住宅…第二曙 戸数…1戸
間取り…3DK
住宅…弥生 戸数…1戸
間取り…3DK
住宅…睦美 戸数…1戸
間取り…3DK
住宅…穂ノ原 戸数…1戸
間取り…4DK
住宅…曙 戸数…1戸
間取り…4DK
住宅…上野 戸数…1戸
(注記)2DKの上野と、3DKのうち、赤代、豊川、東部Aは、単身者(60歳以上、または障害者など)でも申し込み可。
敬老金を支給します
介護高齢課 (電話:0533-89-2105)
「豊川市敬老金」として、昭和元年以前に生まれた方に3万円を9月上旬から支給します。対象は、9月1日に市内に住所のある方で、届け出の必要はありません。また、昭和2年生まれの方には、県から敬老祝い品が支給されます。
施設園芸エネルギー価格高騰対策支援金
農務課 (電話:0533-89-2138)
燃油価格の高騰により経営環境が悪化した施設園芸農業者に対し、事業継続の支援を実施します。
対象 県の「施設園芸用燃油価格高騰対策支援金」の交付を受けた方で、市内に住所(法人は主たる事務所の所在地)を有する方
補助金額 県の「施設園芸用燃油価格高騰対策支援金」で、交付された額の2分の1以内の額
申込 9月1日~9月30日、申請書に必要書類を添えて、直接、各提出先へ。申請書は、農務課(北庁舎2階)にあります(豊川市ホームページからダウンロード可)
その他 詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください
プリオ窓口センターの臨時休業
プリオ窓口センター (電話:0533-89-9191)
システムの停止に伴い、9月21日~23日、臨時休業します。これに伴い、住民票や戸籍の交付など、全ての業務を停止します。火葬許可証は、8時30分~12時30分の間、市役所宿直室で交付します。
罹災証明書などの発行
市民税課 (電話:050-1725-7229)
自然災害により被災した家屋や車庫などの構築物、家財などについて罹災証明書や罹災届出証明書が必要な方は、市民税課に相談してください。罹災証明書は、職員が必要に応じ現地を調査の上、被害が確認できた場合に証明書を発行します。
障害福祉各手当の所得状況届など
障害福祉課 (電話:0533-89-2131)
特別障害者手当、障害児福祉手当、経過的福祉手当、特別児童扶養手当、在宅重度障害者手当を受けている方は、所得状況届などの提出が必要です。提出をしていない方は、9月11日(金曜日)までに、障害福祉課(本庁舎1階)へ提出してください。
農業者年金に加入しませんか
農業委員会(農務課内) (電話:0533-95-0262)
農業者年金は、農業者が広く加入できる「積立方式・確定拠出型」の公的な年金制度です。税金の控除や保険料の国庫助成などのメリットがあります。国民年金の上乗せ年金として、ぜひ加入をご検討ください。
加入資格 次の全てに該当する方
1.国民年金第1号被保険者
2.年間60日以上農業に従事している
3.64歳以下
保険料 月額2万~6万7千円(34歳以下の方は1万円から加入可)
募集
消防音楽隊のサポートメンバー
消防本部総務課 (電話:0533-89-9516)
消防音楽隊と一緒に、イベントや式典などで楽器を演奏するサポートメンバーを随時、募集しています。
対象は、高校生を除く18歳以上で、演奏の経験があり、楽器を所有している方です。
申し込み方法や活動内容など詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。
令和9年度小規模特認校の児童
学校教育課 (電話:0533-88-8033)
小規模特認校制度を活用し、萩小学校に令和9年4月からの就学(新入学・転学)を希望する児童を募集します。小規模特認校制度とは、少人数でのきめ細やかな指導や地域の特性を生かした活動など、特色ある教育を推進している学校に、市全域からの就学を認めるものです。
就学条件 次の全てを満たすこと
1.豊川市の住民基本台帳に登録されている
2.保護者の送迎で通学できる
3.原則、1年以上通学する(年度途中の入学・転学は不可)
4.就学前に萩小学校での見学と面談を行う募集人数 現在籍児童と合わせて1学年15人程度
申込 10月30日(金曜日)まで、申請書を直接、学校教育課(音羽庁舎3階)へ。応募者多数の場合は抽選。12月中旬までに許可通知書を送付します。申請書は学校教育課にあります
市ホームページバナー 広告事業主
秘書課 (電話:0533-89-2121)
掲載期間 令和9年1月1日(金曜日)から1月単位で最大12月
掲載場所 豊川市ホームページのトップページ下側
掲載枠数 20枠
サイズ 縦60ピクセル×横150ピクセル
規格 GIFまたはJPEG形式の静止画で100KB以内
費用 1枠1万円/月
申込 10月2日(金曜日)まで(必着)。申込書に広告原稿案、会社案内、市税・国民健康保険料(税)滞納情報に係る同意書を添えて、直接、または郵送で、秘書課(本庁舎2階)へ。申込書などは、豊川市ホームページからダウンロードできます
広告欄(20枠)
豊川市魅力体験ツアーの参加者
元気なとよかわ発信課 (電話:0533-95-0260)
まちの魅力を体験し、インタビューを通して伝える「豊川市魅力体験ツアー」を開催します。本市の魅力を深く知りたい方や、まちの魅力をみんなに広めたい方を募集します。
内容 ワークショップや体験ツアーなどを通じて見つけた地域の良さに関する記事を作成し、豊川市ホームページなどで発信
講師 大ナゴヤツアーズ実行委員会代表・加藤幹泰さん
対象・定員 とよかわ応援サポーターのうち、高校生世代から40代で、10人(申込時にとよかわ応援サポーターに申し込みされた方を含む)
申込 9月24日(木曜日)まで、豊川市ホームページで受け付け。応募者多数の場合は、抽選
その他 申し込み方法など、詳しいことは豊川市ホームページを確認してください
日時:10月8日(木曜日)18時30分~21時00分
会場:市役所本34会議室(本庁舎3階)
日時:12月12日(土曜日)13時00分~16時00分、令和9年1月16日(土曜日)13時00分~16時00分、令和9年2月13日(土曜日)13時00分~16時00分
会場:第1回目のプログラム内で決定
市職員(歯科衛生士)
人事課 (電話:0533-89-2122)
職種 歯科衛生士
採用日 令和9年4月1日
対象 平成10年4月2日以降に生まれ、歯科衛生士の免許を有する方(令和9年3月31日までに取得見込みを含む)
定員 1人程度
申込 9月1日から25日まで、豊川市ホームページから受け付け
その他 詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください
その他
清掃の日にご協力を
清掃事業課 (電話:0533-89-2166)
年2回、ポイ捨て防止などの啓発や環境美化の推進を行うため、「豊川市清掃の日」を設けています。第2回目を9月27日(日曜日)に実施しますので、この機会にご自宅周辺などの清掃活動にご協力をお願いします。
公共施設アダプトプログラムに参加しませんか
道路河川管理課 (電話:0533-89-2279)
まちの環境美化を推進するため、公共施設アダプトプログラム事業を実施しています。これは、市民や事業者、団体の皆さんに、市が管理する道路や公園、河川など公共施設の美化活動を行っていただく事業です。市は、活動に必要なごみ袋・軍手などの支給や啓発活動、活動に対する補償などの支援を行います。
対象は、市内に在住、在勤、在学の方や市内事業所、市民活動団体などです。活動を始める際には手続きが必要となりますので、詳しいことは、道路河川管理課へお問い合わせください。
美化活動の一例
空き缶・紙くずなどの収集
除草、花の植栽管理
施設の破損状況の報告 など
食生活改善普及運動月間
健康推進課 (電話:0533-95-4803)
9月は「食生活改善普及運動月間」です。忙しい日々の中で、栄養バランスの偏りや野菜不足、食べ過ぎなど、食生活の乱れが課題となっています。この機会に食生活を振り返り、まずはできることから始めてみませんか。
健康は毎日の食事から
主食・主菜・副菜をそろえたバランスの良い食事や減塩、適正体重の維持は、健康づくりの基本です。例えば、野菜料理を一品増やす、汁物の回数を見直す、間食や甘い飲み物を控えるなど、小さな工夫でも健康づくりにつながります。また、家族や周囲の人と一緒
に食事を楽しむことも、心と体の健康を支えます。
よくかんで、健康づくり
「よくかんで食べること」も健康づくりのポイントです。かむことで満腹感が得られ、食べ過ぎの予防につながるほか、口の機能を保つことで、フレイル予防にも役立ちます。さらに、かむ刺激は脳の働きを活性化させ、認知機能の低下予防にもつながるといわれています。
司法書士による無料面接相談
県司法書士会東三河支部 (電話:0532-58-9951)
日時 10月7日(水曜日)10:00~13:00
会場 市役所本34会議室(本庁舎3階)
内容 不動産の相続、会社の登記などに関する法律相談
申込 10月6日(火曜日)まで、電話で受け付け。当日12:30まで、会場でも受け付け
秋の安全なまちづくり市民運動
人権生活安全課 (電話:0533-89-2149)
9月21日~10月20日、秋の安全なまちづくり市民運動を実施します。期間中は市や関係団体が連携し、パトロールの強化、街頭広報活動などを行います。
一人一人が交通ルールを守り、高い防犯意識を持つことが大切です。交通事故や犯罪被害に遭わないよう心掛けましょう。
豊川市への寄付ありがとうございました
元気なとよかわ発信課 (電話:0533-95-0260)
令和7 年度に豊川市へ、7879件、2億2642万円を超える寄付をお寄せいただきました。寄付金は、交通安全、福祉、教育、文化、環境、観光振興、国際交流などに関する事業に活用させていただきます。寄付金の活用先など詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。
公証週間
新城公証役場 (電話:0536-25-7222)
10月1日から7日までは、公証週間です。この機会に終活の一環として、遺言や任意後見などの公正証書を作成してみませんか。新城公証役場(新城市西入船)では、公正証書の作成に関する相談を平日9時00分~16時00分の間に受け付けています(事前に電話での予約が必要)。
実物大の耐震シェルターを展示
建築課 (電話:0533-89-2117)
耐震改修等補助事業の対象となっている「耐震シェルター」を、9月17日~28日、御津福祉保健センター1階ホールで展示します。耐震シェルターを設置すると、家の中の一部に安全な空間を確保できます。
行政相談のご利用を
市民相談室 (電話:0533-89-2104)
9月・10月は行政相談月間です。市では、国から委嘱された行政相談委員による無料相談を実施しています。
日時 木曜日13時30分~15時30分
会場 市民相談室(北庁舎4階)
行政相談委員(敬称略)
氏名:恩田 やす恵 住所:大崎町
氏名:松倉 白鶴 住所:上長山町
氏名:森下 智雄 住所:宿町
氏名:須川 勝以 住所:美園
下水道をご利用の方へ
経営課 (電話:0533-93-0152)
汚水を流す際は、1.台所から油類を流さない2.生ごみや食べ残しは燃えるごみに分類する3.トイレットペーパー以外をトイレに流さない、などに注意してください。
精神科医師による相談
豊川保健所 (電話:0533-86-3626)
日時 9月17日(木曜日)、10月14日(水曜日)13時30分~15時30分
会場 豊川保健所
対象 心の健康が心配な方で精神科や心療内科に通院していない方、または家族
定員 3組(先着順)
申込 各相談日の前日正午まで、電話で受け付け
司法書士による成年後見制度専門相談会
成年後見支援センター (電話:0533-83-6377)
判断能力が不十分な方の財産管理などの法律行為を伴う成年後見制度の利用について、司法書士が無料で相談に応じます。
日時 10月8日(木曜日)13時30分~16時30分
会場 ウィズ豊川
対象・定員 市内に在住、または在勤の方で、4人(先着順)
申込 9月1日(火曜日)から、電話で受け付け
高齢者虐待防止にご協力を
介護高齢課 (電話:0533-89-2105)
急速に進む高齢化の中で、高齢者虐待が深刻な問題となっています。原因は、介護への不安や疲れ、高齢者と介護者の人間関係、高齢者の心理や病気(認知症)などへの認識不足、経済的問題など、さまざまです。
介護する人は、悩みや負担を一人で抱え込まないで、市や地域の福祉相談センターに相談してください。また、身近に虐待があると思われる場合も連絡してください。
名称:東部福祉相談センター
所在地:東新町33-1
問合せ先:(電話:0533-85-6110)
名称:東部福祉相談センター 一宮出張所
所在地:上長山町本宮下1-1685
問合せ先:(電話:0533-93-0801)
名称:西部福祉相談センター
所在地:国府町下河原61-2
問合せ先:(電話:0533-88-8005)
名称:西部福祉相談センター 音羽出張所
所在地:赤坂町狭石1
問合せ先:(電話:0533-88-5940)
名称:西部福祉相談センター 御津出張所
所在地:御津町広石枋ケ坪88
問合せ先:(電話:0533-77-1502)
名称:南部福祉相談センター
所在地:山道町2丁目49
問合せ先:(電話:0533-89-8820)
名称:南部福祉相談センター 小坂井出張所
所在地:小坂井町大堀10
問合せ先:(電話:0533-78-4584)
名称:北部福祉相談センター
所在地:平尾町親坂36
問合せ先:(電話:0533-88-7260)
名称:北部福祉相談センター 代田出張所
所在地:諏訪西町2丁目158-1
問合せ先:(電話:0533-89-8070)
名称:北部福祉相談センター 金屋出張所
所在地:金屋元町2丁目53-1
問合せ先:(電話:0533-85-6258)
東三河都市計画(案)の縦覧
都市計画課 (電話:0533-89-2169)
縦覧期間 9月25日~10月9日
縦覧場所 都市計画課(北庁舎3階)、県住宅計画課(名古屋市中区)
縦覧内容 東三河都市計画都市再開発の方針の変更(県決定)
その他 この案について意見のある方は、縦覧期間中に県へ意見書を提出することができます(郵送は10月9日(金曜日)必着)
結核・呼吸器感染症予防週間
豊川保健所 (電話:0533-86-3189)
9月24日~30日は「結核・呼吸器感染症予防週間」です。結核は、日本で毎年約1万人が診断される感染症です。結核の初期症状は風邪と似ています。せきが2週間以上続く、痰たんがでる、発熱する、急激な体重の減少、食欲がないなどの症状がある場合は、早めに医療機関で受診しましょう。また、年に1回は検診を受けましょう。
剪定枝チップなどの販売
資源化施設 (電話:0533-56-8878)
剪定枝から作ったチップなどの販売をしています。
日時 平日・祝日の9時00分~11時30分、13時00分~16時00分、土曜日の9時00分~11時00分
会場 資源化施設
費用 10キロ当たり10円
申込 前日まで、電話で受け付け
その他 1回につき軽トラック1台分(350キロ)まで。剪定枝チップなどを入れる袋は各自で用意してください。土曜日は各自で袋に詰める方だけに販売します
不動産鑑定士による無料相談会
企画政策課 (電話:0533-89-2126)
日時 10月3日(土曜日)10時00分~16時00分
会場 桜ヶ丘ミュージアム2階会議室
内容 土地価格、借地権、相続時の土地の分割、不動産の有効利用などに関する相談
持ち物 相談内容に関する資料
申込 当日、会場へ
その他 詳しいことは、県不動産鑑定士協会(電話:052-241-6636)へ
排水管の清掃にご注意を
経営課 (電話:0533-93-0152)
業者が、排水管の点検や清掃などをチラシや訪問により勧誘することがあります。こうした点検や清掃については、市が依頼しているものではありません。不審に思われた場合は、経営課へお問い合わせください。
小型無人飛行機(ドローン)の飛行禁止区域が変わりました
陸上自衛隊豊川駐屯地警備班 (電話:0533-86-3151)
7月に「小型無人機等飛行禁止法(ドローン規制法)」が改正され、重要施設などの周辺に設定される小型無人飛行機の飛行禁止区域が、300メートルから千メートルに拡大しました。飛行禁止区域や飛行申請方法など、詳しいことは、陸上自衛隊豊川駐屯地ホームページを確認してください。
退職金は国の制度のご利用を
中退共名古屋コーナー (電話:052-857-7588)
中小企業退職金共済制度は、中小企業で働く従業員のための「外部積立型」の退職金制度です。掛け金は全額非課税で、一部を国と市が助成します。
防災・安全のまど 地域の防災訓練で備えよう
危機管理課 (電話:0533-89-2194)
「防災の日」は、1923年9月1日に発生した関東大震災を教訓に、災害への備えと防災意識の向上のために制定されました。これに合わせて、各地域で防災訓練が実施されます。
災害時には、自主防災会(町内会)を中心とした地域で助け合う「共助」が重要です。避難所では、避難者一人一人が協力しながら共同生活を送ることになります。そのため、訓練に参加し、地域での役割分担をあらかじめ知っておくことが大切です。また、日頃から顔の見える関係を築くことで、災害時の円滑な助け合いにつながります。
この機会に、地域の防災訓練に参加しましょう。市では「自主防災会活動マニュアル」を作成しています。地域の防災訓練や日頃の防災活動に、ぜひご活用ください。
TOYOKAWA DATA
人口と世帯 8月1日現在
総数181,914人(-3人)
男90,264人(+10人)
女91,650人(-13人)
世帯75,522世帯(+76世帯)
( )内は前月比
(注記)人口は令和7年10月1日国勢調査人口を基礎とし、住民基本台帳による月間異動数を加減して推計したものです。
火災と救急 7月
火災2件
救急886件
(注記)豊川消防署調べ
子育て豊川応援団
豊川市の子育て情報をお届けします
子育て支援課(電話:0533-89-2133)
保育課(電話:0533-89-2274)
こども家庭課(電話:0533-95-0963)
子育て支援センター(電話:0533-89-1398)
子どもの発達についての相談に関しては、児童発達相談センター(電話:0533-56-8733)
子育ての訪問相談に関しては、利用者支援専用ダイヤル(電話:0533-89-7031)
費用の記載のないものは無料
あおぞら教室
子育て支援センター
日時 9月11日(金曜日)・25日(金曜日)、10月2日(金曜日)・6日(火曜日)10時30分~11時00分
会場 諏訪公園
内容 体操や季節の遊び、手遊びなど
対象 市内に在住の入園前の子どもと保護者
申込 当日、会場へ
その他 雨天、または熱中症警戒アラート発令時は中止
「赤ちゃんの駅」をご利用ください
子育て支援センター
赤ちゃん連れで外出する保護者の方が気軽に立ち寄り、おむつ替えや授乳を行うことのできる場所を「赤ちゃんの駅」として登録しています。「赤ちゃんの駅」には、ステッカーやポスターを掲示しています。登録した施設・店舗の一覧は、豊川市ホームページで確認してください。
登録施設・店舗の募集
おむつ替えの場所や授乳の場所を提供していただける施設・店舗を随時募集しています。詳しいことは、豊川市ホームページを確認してください。
「移動式赤ちゃんの駅」を貸し出します
市内でイベントを開催する際に、「移動式赤ちゃんの駅」を貸し出します。詳しいことは、お問い合わせください。
ハピハピ教室
子育て支援センター
時間 10時00分~11時00分
内容 親子で一緒に楽しめるリトミック
対象 市内に在住で、令和6年4月2日~令和7年4月1日生まれの子どもと保護者
定員 10組(先着順)
申込 9月14日~25日10時00分~17時00分、直接、または電話で、子育て支援センターへ
会場:小坂井文化会館
期日:10月16日(金曜日)・23日(金曜日)
会場:八南生涯学習センター
期日:10月20日(火曜日)
児童扶養手当を支払います
子育て支援課
9月定期支払い分(7月~8月分)を9月11日(金曜日)に、指定された金融機関口座へ振り込みます。個別の支払い通知はありませんので、預金通帳などで確認してください。
子育てサポーター養成講座
子育て支援センター
子育ての経験や知識などを生かして、読み聞かせや託児・家事など、子育て中の家庭を幅広く支援する子育てサポーターの養成講座を開催します。
会場 ふれあいセンター
対象 市内に在住、または在勤の方
定員 20人(先着順)
申込 9月7日(月曜日)から、電話で、とよかわ子育てネット(電話:080-5291-9273)へ
その他 1歳以上を対象とした託児あり(先着8人)。申込時に予約が必要。
日時:10月23日(金曜日)10時00分~12時00分
内容:豊川市の子育て支援について
講師:とよかわ子育てネット代表理事・豊田恵子さん
日時:10月29日(木曜日)10時00分~12時00分
内容:コミュニケーションを学ぶ
講師:パーソナルラボ東三河支所長・金田文子さん
日時:11月 6日(金曜日)10時00分~12時00分
内容:救命救急法
講師:消防署救急隊員
日時:11月11日(水曜日)10時00分~12時00分
内容:発達に不安のある子の理解と支援
講師:ゆう・荻野ます美さん
日時:11月20日(金曜日)10時00分~12時00分
内容:子どもの発達と親子遊び
講師:子育てネットワーカー・志村貴子さん
日時:11月27日(金曜日)9時30分~12時00分
内容:あなたができる子育て支援
講師:とよかわ子育てネット代表理事・豊田恵子さん
ほけんコーナー HEALTH and FITNESS
費用の記載のないものは無料
みんなで楽しく歩こう会
健康推進課 (電話:0533-95-4803)
日時 10月28日(水曜日)10時00分~11時30分(雨天の場合は11月2日(月曜日)に延期)
会場 豊川公園
内容 足腰に負担が少ないコースをウオーキング、健康運動指導士によるミニ講座
対象 市内に在住の方
持ち物 飲み物
申込 10月27日(火曜日)まで、電話、またはファックス(0533-89-5960)で、健康推進課へ。ファックスでの申し込みは1.氏名2.電話番号3.生年月日4.「歩こう会」を記載してください
その他 動きやすい服装で参加。運動制限のある方は、主治医に相談の上、参加してください
みんな集まれ! まんまる広場へ
健康推進課 (電話:0533-95-4803)
日時 10月9日(金曜日)・27日(火曜日)、11月13日(金曜日)・25日(水曜日)16時00分〜16時20分
会場 総合保健センターまんまる広場(雨天時は総合保健センター室内)(白鳥町兎足1ー5)
内容 健康づくりリーダーとラジオ体操など
申込 当日、会場へ
その他 15時30分から握力測定ができます
健康づくり推進員養成講座
健康推進課 (電話:0533-95-4803)
健康づくり推進員は、豊川市を元気にしようと活動している市民ボランティアです。
時間 13時30分〜15時30分
会場 総合保健センター(白鳥町兎足1ー5)
内容 健康づくり推進員の活動紹介と食事や運動、歯など健康に関する講座
対象 市内に在住の方
定員 20人(先着順)
申込 電話で健康推進課へ。豊川市ホームページでも受け付け
その他 受講後、希望する方は健康づくり推進員として登録できます
期日:11月4日
内容:はじめよう!健康づくり推進員
期日:11日
内容:もう迷わない!食と健康のキホンのき
期日:18日
内容:健口パワーで健幸チャージ
期日:25日
内容:一人よりみんなで いつまでも動ける身体づくり
期日:12月2日
内容:健幸な地域づくり、これから私にできること
(注記)全5回。いずれも水曜日。11月25日だけ、室内シューズと運動ができる服装で参加。
高齢者インフルエンザ・新型コロナウイルス感染症定期予防接種
健康推進課 (電話:0533-95-4801)
対象 いずれの予防接種も、65歳以上の方と60~64歳で身体障害者手帳(心臓・腎臓・呼吸器・ヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能障害)1級をお持ちの方
申込 対象者には、9月下旬に2種類の予防接種の予診票を送付します。接種を希望する方は、案内に記載のある委託医療機関に直接、予約をしてください。また、市外の医療機関で接種する場合は、接種前に手続きが必要です。健康推進課へ、直接、または豊川市ホームページで、申し込みをしてください
種類:高齢者インフルエンザ
期間:10月1日~令和9年1月31日
費用(注記):1500円
種類:新型コロナウイルス感染症
期間:10月1日~令和9年1月31日
費用(注記):4500円
(注記)いずれも、生活保護受給世帯・住民税非課税世帯の方は無料。
けんこうナビ
子どもの成長を支える睡眠
睡眠は子どもの成長に欠かせません。日中の疲れを取るだけでなく、体を丈夫にする、免疫力を上げる、集中力や記憶力を高める、情緒を安定させるなどさまざまな役割があります。毎日の生活の中で寝る前の過ごし方を意識し、質の良い睡眠を取ることで、心と体の健やかな成長につながります。
寝る前のデジタル機器の使用に注意 !
寝ながらデジタル機器を使うと、ディスプレ-の視聴距離が近くなりブルーライトを浴びやすくなるため、寝付きや睡眠の質の悪化につながります。デジタル機器は寝室に持ち込まず、別の部屋に置いておきましょう。
寝る前の習慣づくり
寝る前に照明を少し暗くして、ゆったりと過ごす時間をつくってみましょう。絵本の読み聞かせや添い寝、子守歌を歌うなど、安心して眠りに就ける習慣を取り入れるのもお薦めです。
すくすく広場
会場 総合保健センター(白鳥町兎足1ー5)
妊娠中に知っておこう!産後ライフ教室~生活編~
受付日時 10月19日(月曜日)13時15分~13時30分
対象 妊娠中の方と家族
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4652)へ(豊川市ホームページでも受け付け)(要予約)
子育て安心教室(からだ編)
受付日時 10月15日(木曜日)13時15分~13時30分
対象 妊娠中・産後6カ月未満の方と家族
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4652)へ(豊川市ホームページでも受け付け)(要予約)
妊産婦歯科健診
受付日時 10月23日(金曜日)13時15分~13時30分
対象 妊娠中・産後1年未満の方(各1回)
備考 当日、母子健康手帳を持って会場へ
母乳相談
受付日時 10月2日(金曜日)・9日(金曜日)・21日(水曜日)9時30分~・10時30分~
対象 おおむね産後3カ月未満の方
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4652)へ(要予約)
育児相談
受付日時 10月26日(月曜日) 9時30分~10時30分
対象 乳幼児と家族
備考 当日、母子健康手帳、バスタオルを持って会場へ
産後ママのからだ整え教室
受付日時 10月2日(金曜日)10時00分~10時15分
対象 令和8年6・7月に出産した方
備考 豊川市ホームページで受け付け(要予約)
モグモグ教室
受付日時 10月9日(金曜日) 9時45分~10時00分
対象 令和8年5月生まれの子ども
備考 豊川市ホームページで受け付け(要予約)。当日、母子健康手帳、バスタオル、筆記用具、大人用スプーン、4か月児健診で配布された離乳食のチラシを持って会場へ
子育て世代のリフレッシュエクササイズ
受付日時 10月16日(金曜日)10時00分~10時15分
対象 令和8年2・3月生まれの子どもと親
備考 豊川市ホームページで受け付け(要予約)
カミカミ歯っぴ~教室(離乳食後期&歯みがき教室)
受付日時 10月14日(水曜日) 9時45分~10時00分
対象 令和和8年1月生まれの子ども
備考 当日、母子健康手帳、バスタオル、筆記用具を持って会場へ
子ども栄養相談
受付日時 10月9日(金曜日)13時30分~・14時30分~
対象 就学前の子ども
備考 電話で、母子保健課(電話:0533-95-4653)へ(要予約)
けんこう広場
会場 総合保健センター(白鳥町兎足1ー5)
健康相談
日時 10月5日(月曜日) 9時30分~・10時40分~
対象 健康・生活習慣に関する相談をしたい方
備考 電話で、健康推進課(電話:0533-95-4803)へ(要予約)
こころの健康相談
日時 10月22日(木曜日)10時00分~・11時00分~・13時30分~・14時30分~
対象 心の健康に関する相談をしたい方
備考 電話で、こころの電話(電話:0533-95-0783)へ
食べ方と栄養相談
日時 10月27日(火曜日) 9時30分~・10時40分~
対象 食生活に関する相談をしたい方
備考 電話で、健康推進課(電話:0533-95-4803)へ(要予約)
TOYOKAWA TIMES
トヨカワタイムス まちの話題
7月のまちの話題を写真で紹介します!
18日 伝統の綱火 豊川夏まつり
豊川進雄神社で、豊川夏まつりが開催されました。県の無形民俗文化財に指定されている「綱火」。鳥居から拝殿までの約100メートルに張られた綱を、煙火が電光のように駆け抜けると、その迫力に大きな歓声が響きました。多くの見物客が見守る中、手筒花火も次々に披露され、立ち上がる火柱が暑い夏を盛り上げていました。
19日 豊川市総合保健センター オープニングイベント開催
豊川市総合保健センターで、7月27日のオープンに先駆けて、オープニングイベントが開催されました。施設内の一部を見学できるスタンプラリーも行われ、多くの親子連れが楽しんでいました。健康づくりの拠点施設として、健康増進・子育て支援などさまざまな取り組みを実施していきます。
30日 ぎょぎょランドで飼育員のお仕事体験
赤塚山公園のぎょぎょランドで、「飼育員のお仕事体験」が行われました。参加した子どもたちは、ふれあい池の中に入って、岩や池底をブラシでこする掃除を体験。みんなで協力しながら一生懸命取り組んでいました。きれいになったふれあい池で、コイも気持ちよく泳いでくれるといいですね。
5日 願いが天に届きますように・・・ 叶 -yumekana- 2026開催
赤塚山公園内にあるあかつかテラスで、「叶-yumekana-2026」が開催されました。障害のある方が創作したにじみ絵から生まれた、世界に一つだけの「yumekana短冊」に、来場者は願いや思いを書き込んでいました。日が暮れると点灯式が行われ、にじみ絵のちょうちんや灯籠が優しく夜空に浮かびました。
みんなの写真館 CITIZENSREPORT
<今月の記者>伊藤 愛子 さん(御油町)
「真ん丸なつぼみ」
ハスの花は、午後になると閉じると聞いたことがあったのですが、その風景を見たことがありませんでした。篠田町へ見に行ったところ、真ん丸の可愛いつぼみを見つけました。
(注記)現在、令和8年9月に撮影した写真を募集しています。
トヨカワdeハジメル
市の創業支援事業を利用して創業した方のきっかけややりがいなどを紹介します。vol.30
そらたか庭舎 中島 照朗さん
仙台市で会社員として働いていた頃、東日本大震災を経験。「緊急雇用創出事業」を通して初めて林業に従事し、樹木や植物に興味を持つようになりました。縁あって、愛知県で再就職するも、好きなことを仕事にしたいという思いから、創業を決意。音羽商工会へ相談に行き、市から草刈機やチェーンソーなどの機械購入費の補助を受け、令和6年3月に開業しました。
心掛けていることは、お客さんに安心してもらうため、笑顔で明るく接すること。感謝の言葉をもらったり、自分が手を入れた庭を見かけたりすると、やりがいを感じます。
造園関係の資格を取得し、知識を深めて仕事の幅を広げることで、より良いサービスを提供することが目標です。これからも庭造りなどを通して、お客さんの心を明るくしていきたいです。
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更新日:2026年09月01日