【萩小】2月3日 どの枝を打つのかが大切です!ミツバツツジの剪定作業5・6年生
今年も恒例となっている「ミツバツツジの剪定作業」が行われました。昨年度、しっかり枝打ちをしたので、今年は打つ枝をよく選んで切らなくてはなりません。保存会の方々の指導で、とてもいい仕事ができました。終了後にはお汁粉を準備してくださり、冬空の中、美味しくいただきました。5月には一帯に萩自慢のミツバツツジが咲き誇ります。楽しみですね。

力を入れるだけじゃ切れません
去年とか一昨年にお兄ちゃんがミツバツツジの選定から帰ってきて楽しかったとかって言ってたから、すごく楽しみにしていました。実際にやってみたらちょっとうまく切れなかったけれど、お汁粉がおいしかったので楽しかったです。5年児童
今回剪定をやらせていただいて、ツツジはある程度お世話をしていれば咲くと思っていたら全然そんなことなくて「なんでこれを切るんだろう」と考えてもわからないものがたくさんありました。これは切ったほうがいいって言う基準も難しくて普段からやってる人はすごいなぁと思いました。あとのおしるこが、うちの家のばーばが作ってくれるお汁粉みたいで、ほっぺたがそこら中に垂れていないか心配です。 5年生 児童

みんなで「ハイ、チーズ!!」
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更新日:2026年02月03日