選挙出前トーク(選挙出前授業)
概要
豊川市選挙管理委員会では、未来の有権者である小学校、中学校、高等学校及び特別支援学校の児童・生徒に向けて、選挙の重要性を認識してもらうことを目的に、選挙に関する講話や模擬投票などを行う「選挙出前トーク」を実施しています。
中部小学校(令和7年11月28日実施)
令和7年11月28日(金曜)に、中部小学校の6年生に対して出前授業を行いました。
参加した児童の皆さんからは、「ぼくも大人になったら絶対選挙に行くと思いました。」「模擬投票で本番の箱や機械を見ることができて、とても良い体験になった。」「選挙はとても大切なことだと思いました。私も18歳になったら積極的に選挙に行きたいです。」などの感想が聞かれました。

体育館で、スライドを用いて立候補者演説を行いました。
豊川小学校(令和7年11月19日実施)
令和7年11月19日(水曜)に、豊川小学校の6年生に対して出前授業を行いました。
参加した児童の皆さんからは、「投票に行ける年齢になるまで、今日のことを覚えておこうと思いました。」「このように選挙などについて知る機会があると、より記憶に残ってよいと思った。」「模擬投票をやらないと分からない事もあったので、とても興味がわきました。」などの感想が聞かれました。

二人の立候補者から、自分の意見に近い候補者を選んで投票しました。
一宮南部小学校(令和7年11月11日実施)
令和7年11月11日(火曜)に、一宮南部小学校の6年生に対して出前授業を行いました。
参加した児童の皆さんからは、「実際に投票をやったことで、選挙のやり方が分かった。」「選挙で意見を伝えるのは大切だと思った。」「選挙へ、お母さんに着いて行ったことがあるけど、その時はべつに興味はなかったけど話を聞いて、はやく行きたい、投票してみたいなと思いました。」などの感想が聞かれました。

立候補者の主張に対して、児童が質問をぶつけました。
一宮西部小学校(令和7年10月9日実施)
令和7年10月9日(木曜)に、一宮西部小学校の6年生に対して出前授業を行いました。
参加した児童の皆さんからは、「実際に投票できるのが楽しかった。」「一票が大切だと思った。」「一人でも多く選挙に行けば未来が変わるのかもしれないと思った。」などの感想が聞かれました。

選挙で実際に使用している記載台や投票箱を使って、模擬選挙を行いました。
代田小学校(令和7年9月3日実施)
令和7年9月3日(水曜)に、代田小学校の6年生に対して出前授業を行いました。
参加した児童の皆さんからは、「自分は選挙を見たことがなかったから、模擬投票で空気を味わえて楽しかった。」「今日の選挙出前トークでいろいろ選挙について知ることができたので、自分も投票ができるようになったら行きたいなと思いました。」などの感想が聞かれました。

候補者2名の演説を聞いた後、候補者の政策に対して質問をし、投票を行いました。
豊川特別支援学校(令和7年5月23日実施)
令和7年7月に予定されている参議院議員通常選挙を前に、令和7年5月23日(金曜)に、豊川特別支援学校高等部で出前授業を行いました。
参加した生徒の方からは、「模擬投票を経験したので、本番の投票もできそう。」
「代理投票の仕組みも分かった。」「18歳になったら投票に行ってみようと思った。」などの感想が聞かれました。

高等部全学年を対象に「選挙の話」と「クイズ」を行いました。

3年生は模擬投票を行いました。
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更新日:2025年12月12日