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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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高齢者肺炎球菌ワクチン定期予防接種について

更新日:2017年6月30日

高齢者肺炎球菌ワクチン接種が定期予防接種対象者の方は、一部負担金(2,000円)でワクチン接種が受けられます。

 肺炎球菌が原因の肺炎への感染を予防するための肺炎球菌ワクチンが65歳を迎える方及び60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、もしくは呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に1級程度の障害を有する方を対象に平成26年10月1日から定期予防接種になりました。
平成26年度から平成30年度にかけて、対象年齢が65歳になる方に加えて、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳になる方が対象になります。
 対象年度には、個人あてにご案内いたします。

 定期接種該当年度であれば、一部自己負担金(2,000円)で接種できます。

 ご案内が届きましたら、今まで接種したことのない方は、接種をご検討ください。

平成30年度までに65歳以上なにる方(昭和29年4月1日以前に生まれた方)で、当該年度に、65.70.75.80.85.90.95.100の節目を迎える方は、その年度の1年間に限り、予防接種の機会があります。
 ただし、過去に1度も接種されたことがない方が対象です。

 なお、一度対象の年度を迎えたら、次の節目の5年後は、対象になりません。
平成31年度以降に65歳以上になる方(昭和29年4月2日以降の)は、65歳になる年度の1年間が対象になります。

おじいさんとおばあさんイラスト

対象者の方へのご案内と予診票について

 定期接種対象の方には、ご案内・予診票を8月頃送付します。
ただし、過去に接種されたことがある方は送付された予診票は使用できません。

接種を受けるにはまず市内医療機関に予約しましょう

予診票が届いた方の中で、今までに一度も肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス)を受けたことがない方でご希望の方は。下記医療機関に直接お申込ください。

予診票が届く前にご希望の方は、豊川市保健センターに申請後、接種可能です。

また、住所が豊川市であっても、ご本人が市外の施設に入所されている場合、介護されている場合は、下記手続きが必要です。手続きをすることにより、市外でも定期接種をすることが可能になります。(愛知県内と県外では手続きの方法が異なります。)

接種時の持ち物

送付された予診票
 ※送付された予診票がないと接種できませんのでご注意ください。
  予診票を紛失された場合は、再発行の手続きが必要です。

助成対象年齢

接種時点で豊川市に住所を有する方で、今年度65歳を迎える方。なお、平成26年度から平成30年までの経過措置として65歳を迎える方に加え、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳を迎える方が対象となります。
ただし、今までに1回でも肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス)の接種をしたことがある方は、定期接種対象外です。

平成29年度高齢者肺炎球菌ワクチン定期接種対象年齢に該当する方

65歳(昭和27年4月2日生まれ~昭和28年4月1日生まれの方)
70歳(昭和22年4月2日生まれ~昭和23年4月1日生まれの方)
75歳(昭和17年4月2日生まれ~昭和18年4月1日生まれの方)
80歳(昭和12年4月2日生まれ~昭和13年4月1日生まれの方)
85歳(昭和7年4月2日生まれ~昭和8年4月1日生まれの方)
90歳(昭和2年4月2日生まれ~昭和3年4月1日生まれの方)
95歳(大正11年4月2日生まれ~大正12年4月1日生まれの方)
100歳(大正6年4月2日生まれ~大正7年4月1日生まれの方)

※なお、60歳以上65歳未満で心臓、腎臓、もしくは呼吸器の機能またはヒト免疫不全ウイルスによる免疫機能に1級程度の障害を有する方で接種したことない方も対象になります。

高齢者肺炎球菌ワクチン(ニューモバックス)について

一度接種をすることで、最低5年は効果が持続するといわれています。また、5年以内に2度目の接種をした場合、副反応が強くでることがあるといわれています。
そのため、定期接種は1回とされています。(何年前であっても過去に接種したことがある場合は、定期予防接種対象外です。)
定期接種対象年齢であることの通知があった場合も、ご自分の過去の接種歴がないか、必ずご確認ください。

実施期間

上記対象年齢のいずれの方も、平成29年4月1日から平成30年3月31日まで

一部負担金の減免について

 平成29年度市民税非課税世帯及び生活保護世帯の方の定期接種対象の方には、自己負担金無料と記載のある予診票が同封されますので、事前手続きはいりません。必ず、同封されている予診票を接種時に医療機関へお持ちください。

 ただし、平成29年8月以降、世帯課税状況等に変更があった場合には、豊川市保健センター(保健予防係)までご相談ください。

その他

8月以降に転入されて該当年齢であるが通知が届かない場合、また8月以降減免対象となられた方、予診票を紛失された方は、豊川市保健センター(保健予防係)までご連絡ください。

高齢者肺炎球菌予防接種豊川市委託医療機関

※中学校区毎にまとめてありますが、市内いずれの医療機関でも接種できます。
※接種対象者の方が、市外医療機関に長期入院している場合、また市外の老人保健施設に入所されている場合は、豊川市保健センター(保健予防係)までご相談ください。

中学校区 委託医療機関名 所在地 電話番号
東部 池田内科循環器科 駅前通 80-5566

東部

大野泌尿器科 馬場町 86-9651

東部

大橋医院 東桜木町 86-2354

東部

おぎの耳鼻咽喉科 駅前通 82-1182

東部

皆藤クリニック 豊川栄町 86-3300

東部

共立荻野病院 三上町 86-2161

東部

後藤病院 桜木通 86-8166

東部

しらゆりクリニック 大堀町 80-2111

東部

高橋医院 豊川西町 86-2507

東部

たけだクリニック 豊川町 83-3730

東部

とみた内科 大橋町 80-2525

東部

宮地病院 豊川町 86-7171

南部

伊藤医院 下長山町 86-2637

南部

大原医院 松久町 86-8785

南部

岡田クリニック 千歳通 85-3251

南部

しんあいクリニック 光明町

56-7878

南部

すずきクリニック 西塚町 89-1007

南部

野本医院 萩山町 86-4037

南部

樋口病院 諏訪 86-8131

南部

星野医院 牛久保町 86-2040
中部 いたづ内科クリニック 野口町 80-3355

中部

かとう内科医院 野口町 85-1655

中部

田中内科医院 八幡町 89-4600

中部

豊川さくら病院 市田町 85-6511
西部 いとう内科 久保町 87-2610

西部

大石医院 国府町 88-2235

西部

可知病院 国府町 88-3331

西部

国府病院 久保町 88-2611

西部

こじま内科クリニック 八幡町 87-0088

西部

鈴木耳鼻咽喉科 国府町 87-4133

西部

飛田医院 国府町 88-5211

西部

日吉整形外科クリニック 82-2110

西部

ふくとみクリニック 御油町 82-4150
代田 大竹内科クリニック 蔵子 86-2121

代田

おおにしこどもクリニック 蔵子 85-1611

代田

タチバナ病院 諏訪 85-3535

代田

とりやまクリニック 代田町 80-2850

代田

中村医院 小田渕町 89-1666

代田

丹羽クリニック 諏訪 83-5528
金屋 井上医院 本野町 89-9966

金屋

福田内科 三蔵子町 86-6116

金屋

星野内科・消化器科クリニック 本野町 82-3262

一宮

安形医院 一宮町 93-4811
一宮 一宮クリニック 東上町 93-1477
一宮 白谷医院 一宮町 93-2310
一宮 ユタカ医院 大木町 93-6515
音羽 あかさかクリニック 赤坂町 88-1666
音羽 堀内クリニック 長沢町 88-5785
御津 たけもとクリニック 御津町 77-1100
御津 御津クリニック 御津町 76-4320
御津 御津南医院 御津町 75-3107
御津 弥田内科 御津町 76-2407
御津 ユリクリニック 御津町 76-3220
小坂井 クリニックすみた 伊奈町 78-2255
小坂井 佐藤医院 伊奈町 72-2513
小坂井 総合青山病院 小坂井町 73-3777
小坂井 豊川アレルギーリウマチクリニック 宿町

85-8484

市外(愛知県内)で接種をご希望される方の手続きの流れ

1 普段かかっている医療機関が豊川市以外にあり、かかりつけの先生による定期の予防接種を希望する場合は、まずは接種希望医療機関にご相談ください。
  また、市外の病院、施設に入院、入所している場合は、どこの医療機関で接種をするか施設の担当者とまず相談してください。

2 医療機関、施設にご相談の結果、かかりつけの医療機関での接種が可能であれば、豊川市保健センターに手続きにお越しください。
  送付した豊川市の紫色の「高齢者肺炎球菌予診票」を窓口でご提出していただき、申請書にご記入いただきます。

  • 手続きする窓口  豊川市保健センター(保健予防係)

   原則、来所での手続きが必要ですが、豊川市保健センターへの来所が困難な場合、郵送での手続きも可能です。郵送希望場合、電話でご相談ください。

  • 受付時間 平日の月曜日から金曜日

      午前8時30分から午後5時

  • 手続きに必要なもの  

 (1)豊川市から発送した「高齢者肺炎球菌予防接種予診票(紫色)」
 (2)インフルエンザ・高齢者肺炎球菌広域予防接種申請書(PDF:130KB)
   (当日、窓口でお渡ししながらご記入いただきますが、ダウンロードも可能です。)

3 申請後、接種に必要な書類(連絡票兼接種済証と広域予防接種予診票)ができましたら、ご希望の送付先へ郵送します。
 その書類をお持ちになり、かかりつけの医療機関にて接種してください。
  (手続きには時間が1~2週間程度かかることもありますので、ご了承ください。)

愛知県外で接種をご希望される方の手続きの流れ

愛知県外の医療機関でも、手続きにより豊川市の定期予防接種とすることができます。接種料金については、接種時の県外医療機関窓口では、自費で支払いを済ませてください。接種した後、豊川市保健センターに払い戻しの申請をすることにより、ご希望の口座に振込みをします。

  1. 滞在先で定期接種が受けてもらえる医療機関を決めて、希望医療機関に了解をもらう。
  2. 豊川市保健センター(保健予防係)0533-95-4801に県外で予防接種希望と電話でご連絡ください。
  3. インフルエンザ、高齢者肺炎球菌市外予防接種申請書(PDF:130KB)と豊川市から発送された予診票(高齢者肺炎球菌ワクチンをご希望の方のみ)を、豊川市保健センターに郵送する。
  4. 豊川市保健センターに届き次第、豊川市で手続きをすすめます。
  5. 豊川市からの依頼書が出来次第、指定の場所に依頼書と予診票を送付します。
  6. 依頼書が届き次第、県外希望医療機関で申請したワクチンに限り、接種可能となります。
  7. 接種後、接種日から半年後の申請期限までに、豊川市保健センターに償還払いの手続きをする(本人以外の方が申請する場合委任状(PDF:49KB)が必要)

   償還払い手続きに必要なもの
     ・ 領収書(ワクチン費用がわかるもの)
     ・ 通帳 
     ・ 認め印
     ・ 予防接種した予診票(コピーでも可)
8. 希望口座に、接種料金を振り込みます

 以上の手続きで接種するには、郵送等があるため、2~3週間の時間がかかります。
 ご希望の方は、できるだけ早めに、豊川市保健センターに連絡し、手続きをすすめてく ださい。

定期接種対象外年齢の方について

 平成26年10月1日から平成30年までの間の定期接種対象年齢外の方及び対象年齢であっても実施期間外の接種については、全額自己負担となりますので、ご注意ください。また、定期接種対象でない年度に接種された場合には、対象年齢になったとしても、過去の接種がある方は、定期予防接種対象外となりますので、ご注意ください。
 なお、平成24年から開始された75歳以上高齢者肺炎球菌の一部接種費用の補助については、平成30年3月31日まで実施します。75歳以上の方、かつ今年度定期接種対象年齢でない方が接種された場合、接種後申請することで、に3,000円払い戻しができます。詳しくは、こちらをご覧ください。

担当課

子ども健康部 保健センター 保健予防係
電話 0533-95-4801

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お問い合わせ

子ども健康部 保健センター
住所:豊川市萩山町3丁目77番地の1・7
電話:0533-89-0610 ファックス:0533-89-5960

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