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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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子どもの定期予防接種

更新日:2023年1月23日

定期予防接種とは

予防接種法に基づく定期予防接種のうち、主に子どもを対象とする予防接種(A類疾病)は、対象者が接種を受けるよう努めなければならないこととされています。
住所地の市町村が公費で実施するもので、それぞれのワクチンに対象者や接種回数・間隔が定められており、豊川市内委託医療機関で規定のとおり接種すれば無料となります。また、予防接種による健康被害と認定された場合、厚生労働省による救済措置があります。
かかりつけ医が豊川市外にあり、市外医療機関で接種希望の場合には、必ず接種前に豊川市保健センターでの手続きが必要です(事前の手続きのない接種は定期予防接種ではないため、有料となります)

予防接種の接種年齢は、感染症にかかりやすい年齢などをもとに決められています。
子どもの予防接種は、決して「不要不急」ではありません。接種期間内に、お早めに接種をおすませください。やむを得ず接種年齢を超えそうな場合は、保健センターにご連絡ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。遅らせないで!子どもの予防接種と乳幼児健診(厚生労働省)

各予防接種について

コロナワクチンについてはこちらをご覧ください

※コロナワクチン接種前後2週間は他のワクチンを接種することができません

ワクチンの種類 接種年齢 接種方法 予診票発送時期

ロタウイルス

ロタリックス

出生6週0日後から24週0日後

2回(4週以上の間隔で2回)

1回目は、生後2か月に至った日から出生14週6日後までの期間が標準的接種期間

2回

赤ちゃん訪問時

ロタリックスを選択した場合は、3枚目の予診票は使用しません。

ロタテック

出生6週0日後から32週0日後

3回(4週以上の間隔で3回)

1回目は、生後2か月に至った日から出生14週6日後までの期間が標準的接種期間

3回
赤ちゃん訪問時

B型肝炎

2か月から1歳未満

初回2回(1歳未満に4週以上の間隔で2回)
追加1回(1歳未満に1回目の接種後20週以上の間隔)

初回2回・追加
赤ちゃん訪問時

ヒブ(Hib)

2か月から5歳未満

2か月以上7か月未満で接種開始:
初回3回(1歳未満に4週以上の間隔で3回)
追加1回(3回目の接種後7か月以上の間隔で1回)

初回3回 赤ちゃん訪問時
追加  11か月の月末

小児用肺炎球菌

2か月から5歳未満

2か月以上7か月未満で接種開始:
初回3回(1歳未満に4週以上の間隔で3回
追加1回(3回目の接種後60日以上の間隔で、かつ、1歳以上)

初回3回 赤ちゃん訪問時

追加  11か月の月末

ジフテリア、百日せき、破傷風、ポリオ

3か月から7歳6か月未満

1期初回3回(3週以上の間隔で3回)
1期追加1回(標準的には3回目の接種後12か月以上。最低、6か月以上あければ接種可)

初回3回 赤ちゃん訪問時

追加  11か月の月末
BCG 1歳未満 1回 標準的な接種は5か月から8か月に達するまでの期間

1回 赤ちゃん訪問時

麻しん、風しん(MR)

1期 1歳から2歳未満
2期 幼稚園・保育園の年長児(小学就学前1年間)
令和4年度の対象者は平成28年4月2日から平成29年4月1日生まれ

1期1回
2期1回

1期 11か月の月末
2期 年長児になる4月

水痘(みずぼうそう) 1歳以上3歳未満 2回(標準的には6か月から12か月までの間隔をあけて2回目を接種、最低3か月あければ接種可) 11か月の月末

日本脳炎

1期 3歳から7歳6か月未満
2期 9歳から13歳未満
特例対象あり

1期初回2回(6日以上の間隔で2回)
1期追加(2回目の接種後6か月、標準的には12か月以上の間隔)
2期1回

1期初回2回 2歳11か月の月末
1期追加 3歳11か月の月末
2期 8歳11か月の月末

DT(ジフテリア・破傷風) 11歳以上13歳未満 2期1回 10歳11か月の月末

ヒトパピローマウイルス感染症(HPV・子宮頸がん予防ワクチン)

小学6年生から高校1年生相当の女子
※標準的な接種期間は、中学1年生

3回(2回目は、接種したワクチンがサーバリックス(2価)の場合1回目から1か月後、ガーダシル(4価)の場合1回目から2か月後、3回目は1回目から6か月後)

令和4年4月より順次発送
詳しくはヒトパピローマウイルス感染症(HPV・子宮頸がん予防ワクチン)の定期接種についてをご覧ください。

持ち物

予防接種の予診票(住民票のある住所に郵送しています。紛失の場合は、保健センターで再発行いたします。)
母子健康手帳(持っていない場合は接種できません。紛失の場合は保健センターまでお問い合わせください。)
3住所の確認できる身分証明書(子ども医療費受給者証、マイナンバーカード等)
※保護者以外の方が同伴する場合は、委任状(自由様式)が必要です。

日本脳炎予防接種の特例制度

日本脳炎予防接種について、予防接種法の特例があります。
特例 平成19年4月1日生まれまでの方
     20歳未満の接種は定期接種(無料)になります。

ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンについて

ヒトパピローマウイルス(HPV)ワクチンは、子宮頸がんを予防できるワクチンです。平成25年から見合わせていました個別通知を再開します。対象は中学1年生から高校1年生相当の女子で、令和4年4月から順次予診票を送付しています。接種を希望される方は市内医療機関にて予約し接種をしてください。

ヒトパピローマウイルス(子宮頸がん予防)ワクチンの定期接種について

予防接種の注意事項

【定期予防接種が無料になる場合】
豊川市に住民票のあるお子さんが市内の委託医療機関で接種年齢内に接種した場合のみ無料です。
ただし、かかりつけ医が豊川市外の場合、遠方に里帰りされる場合など事情がある場合に限り、手続きすることで、市外医療機関でも定期予防接種ができるようになりました。詳細は、こちらをご覧ください
こんな場合は有料になります】
1 市内委託医療機関以外の医療機関や接種年齢以外で接種した場合の費用は、自費となります。
2 市外へ転居される方が、住民票を移し、転居先の住民になった後に、豊川市内の医療機関で接種した場合の費用は、自費となります。
【予防接種の間隔について】
生ワクチン(注射)と生ワクチン(注射)の間隔は27日以上(接種日から4週間後の同じ曜日)です。
生ワクチン(注射)以外は、他のワクチンとの接種間隔の規定はありませんが、同一のワクチンを複数回接種する場合の接種間隔については各ワクチンで決められている間隔をあけます。

ワクチン種類 接種方法 ワクチン名
生ワクチン 注射 BCG、麻しん、風しん、おたふくかぜ、水ぼうそう

経口
(飲む)

ロタウイルス
不活化ワクチン 注射

B型肝炎、ヒブ(Hib)、肺炎球菌、DPT-IPV(ジフテリア、百日せき、
破傷風、ポリオ)、日本脳炎、DT(ジフテリア、破傷風)、
ヒトパピローマウイルス感染症(HPV)、インフルエンザ、A型肝炎、
狂犬病


予防接種の接種間隔について

個別定期予防接種委託医療機関一覧

各医療機関の所在地は、豊川市医師会のホームページをご覧ください。(外部リンク)

リンク先http://www.kawaishi.or.jp/02_annai/kensaku.html

任意予防接種

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。おたふくかぜの任意予防接種費用を一部助成します。

担当係(お問い合わせ)

子ども健康部 保健センター 保健予防係
 電話 0533-95-4801

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お問い合わせ

子ども健康部 保健センター
所在地:442-0879
豊川市萩山町3丁目77番地の1・7
電話:0533-89-0610 ファックス:0533-89-5960

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