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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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平成29年度のこどもの定期予防接種

更新日:2017年12月27日

定期予防接種とは

予防接種法に基づいて受けるように保護者が努めなければならないものです。
住所地の市町村が実施するもので、ワクチンそれぞれに決められた年齢での接種・回数・間隔を守った接種、また、豊川市での集団接種及び豊川市内委託医療機関での接種は無料です。また、予防接種における健康被害がおこった場合、厚生労働省による補償がされています。
 かかりつけ医が豊川市外にあり、市外医療機関で接種希望の場合には、必ず接種する前に豊川市保健センターでの手続きが必要です。(事前の手続きのない市外での接種は有料です。)

各予防接種について

※上記のポリオワクチンは、DPT-IPVが接種できない場合に限り医療機関で個別に受けます。

※平成25年6月14日付けの厚生労働省の通知により、当面の間、副反応との因果関係を否定できないため、定期接種ではあるものの、積極的におすすめしない状況となっています。
接種に当たっては、有効性とリスクを理解したうえで接種してください。

厚生労働省リーフレット

集団接種で行うもの

BCG

結核の重症化を予防するための接種です。BCGワクチンを接種します。

  • 対象者 生後3か月から1歳未満の乳幼児(できるだけ生後5か月から8か月までの間に接種しましょう。)
  • 受付時間 午後1時15分から午後1時45分(終了時間に延長はありません。できるだけ午後1時40分までには受付してください。)
  • 持ち物 

  1 母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
  2 予診票(生後4か月の月に個別に送付します)
  3 委任状(ワード:26KB)(保護者以外の同伴の場合必要)

  • ご案内

生後4か月の月に個別送付

BCG集団予防接種日程

個別接種で行うもの

B型肝炎

 B型肝炎はB型肝炎ウイルス(HBV)が血液・体液を介して感染して起きる肝臓の病気です。B型肝炎ウイルスの感染者は、日本国内で約100万人と推定されています。

 特に3歳以下の子どもが感染すると、キャリア(ウイルスを体内に保有した状態)になりやすく、キャリアになると慢性肝炎になることがあります。慢性肝炎になると長期にわたる治療を要し、最悪の場合、肝硬変や肝臓がんなどの命にかかわる病気を引き起こします。

感染経路はB型肝炎を持った母親からの分娩の時に子どもにうつったり(母子感染)、父親や家族や友人からの唾液や汗、涙、またウイルスに汚染された血液の輸血や性行為などでの感染(水平感染)が知られています。産道を通じた母子感染では、出生直後の1週間以内に産科施設でB型肝炎予防用の免疫グロブリンを接種して予防されます(保険適用)。

しかし、母親以外父親やその他家族、また集団生活において、知らない間にキャリアになった家族や友達などから子どもへの感染し、急性肝炎の症状が出現せず、気づかないうちに、また他の人に感染させることもめずらしくありません。

以上のように、知らない間のB型肝炎の感染を防ぐため、3回ワクチンを接種することが定期接種としてすすめられるようになりました。

【接種時期】 生後2か月から1歳未満までに接種します。
 ・標準的には生後2か月から3回接種
 (2回目は、1回目の27日以上の間隔で、3回目は、1回目から139日以上の間隔をあ   
  けて(20週目の同じ曜日から接種可能)接種します。)
持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

ヒブ(Hib)

乳幼児の細菌性髄膜炎(さいきんせいずいまくえん)を予防するための接種です。医療機関で個別に受けます。生後8か月をピークに0歳児後半に最も多く、5歳未満の乳幼児にかかりやすいといわれています。生後2か月になったら、できるだけ早めに接種を始めましょう。

【接種時期】 初回、追加とも生後2か月から5歳未満までに接種します。
 ・ 生後2か月以上7か月未満で接種開始:
   初回3回(標準的には4週から8週間隔で3回、3回までの接種を生後1歳に至る
   までに行います。(1歳を超えた場合、初回接種はできません。)
   追加1回(3回目の接種後、生後7か月以上13か月未満で接種します。)

 ・ 生後7か月以上12か月未満で接種開始:
   初回2回(標準的には4週から8週間隔で2回、2回までの接種を生後1歳に至る
   までに行います。1歳を超えた場合、初回接種はできません。)
   追加1回(2回目の接種後、生後7か月以上13か月未満で接種します。)

 ・ 生後12か月以上5歳未満で接種開始:初回1回

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

小児用肺炎球菌

肺炎球菌は、子どもの多くが鼻の奥に保菌していて、抵抗力が低下したときに、髄膜炎、肺炎、菌血症、中耳炎などを起こします。それらを予防するための接種です。医療機関で個別に受けます。

 肺炎球菌にかかりやすいのは、5歳くらいまでで、特に2歳未満の乳幼児で感染のリスクが高いといわれています。生後2か月になったら、できるだけ早めに接種を始めましょう。
【接種時期】 初回、追加とも生後2か月から5歳未満までに接種します。
 ・ 生後2か月以上7か月未満で接種開始: 
  初回3回(標準的には、4週以上の間隔で3回、2回目は1歳に至るまでに、
      3回目は2歳に至るまでに接種します。
      期限を超えてしまった場合は、接種できません。詳しくは、豊川市保健センターまで。)
  追加1回(標準的には、3回目の接種後、60日以上の間隔で、かつ1歳以上で接種します。)

 ・ 生後7か月以上12か月未満で接種開始:
  初回2回(標準的には、4週以上の間隔で2回、
      2回目は生後2歳に至るまでに接種します。2歳を超えた場合、初回接種はできません。)
  追加1回(2回目の接種後、60日以上の間隔で、かつ生後12か月以上で接種します。)

 ・ 生後12か月以上2歳未満で接種開始:
  初回1回、追加1回(1回目の接種後60日以上の間隔で接種します。)

 ・ 2歳以上5歳未満で接種開始:
  初回1回

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ)

ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオの4つを予防するための接種です。医療機関で個別に受けます。

 【接種時期】 3か月から7歳6か月未満までに接種します。
 第1期初回接種3回(標準的には3週間から8週間の間隔で3回)、1期追加1回(3回目の
 接種後6月以上、標準的には12月以上18月未満で接種します。)
 
持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

ポリオ(不活化ワクチン)  ※DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ(4種混合))が接種できない場合に限り医療機関で個別に受けます。

 急性灰白髄炎(小児マヒ)を予防するための接種です。
 DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ(4種混合))が接種できない場合に限り医療機関で個別に受けます。
 これまで日本では、経口生ポリオワクチンによって、ポリオの根絶とその状態の維持を行ってきました。しかし、まれではあるものの、経口生ポリオワクチンには、重大な副反応が起こる可能性があるため、平成24年9月から定期接種における使用ワクチンを不活化ポリオワクチンに切り替えました。

【接種時期】 3か月から7歳6か月未満までに接種します
初回接種3回(生後3か月から7歳6か月未満までに、標準的には20~56日間隔で接種します)、追加接種1回(3回目終了後、6月以上標準的には、概ね12月から18月までの間隔をおいて接種します。)を行います。

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

【申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

※ポリオワクチンの追加予防接種について

 昭和50年から昭和52年までに生まれた方は、ポリオの免疫を保有している割合が、他の年齢層に比べて低いと言われています。対象となる方が、ポリオウイルス常在国に渡航するときには、追加接種をお勧めします。追加接種は、一部医療機関で実施しており、実費がかかります。
 詳細は、豊川市保健センター保健予防係(電話:0533-95-4801)へお問い合わせください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省 ポリオワクチンに関することは、ここをクリックしてください。

MR(麻しん・風しん混合)

 麻しん・風しんの両方を予防する接種です。医療機関で個別に受けます。
・接種時期 
第1期接種1回(12か月から24か月未満まで)
第2期接種1回(幼稚園・保育園の年長児(小学校入学前の1年間:平成29年度対象者は平成23年4月2日から平成24年4月1日生まれ)
※流行しやすい4月から6月の接種が最適です。

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
 保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

水痘(みずぼうそう)


 みずぼうそうを予防する接種です。医療機関で個別に受けます。
【接種時期】 1歳以上3歳未満に2回(最低3か月以上、標準的には、6か月から12か月までの間隔をあけて2回目を接種します。)

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

日本脳炎

日本脳炎を予防するための接種です。医療機関で個別に受けます。
【接種時期】
第1期初回接種2回(3歳から7歳6か月未満:標準的には1週間から4週間の間隔で接種します。)
 第1期追加接種1回(第1期初回終了後、6月以上、標準的には概ね1年おいて接種します。)
 第2期接種1回(9歳から13歳未満まで)
  

日本脳炎の予防接種について、予防接種法の特例があります。
特例1 対象が平成9年4月2日生まれから平成19年4月1日生まれまでの者
    第1期未接種分にあっては20歳未満まで、第2期未接種分にあっては13歳以上20歳未満までの間に接種する場合、公費で接種できます。

特例2 対象が平成19年4月2日生まれから平成21年10月1日生まれの者
   第1期未接種分にあっては9歳以上13歳未満までの間に接種する場合は、公費で接種できます。
 ※ 接種回数、接種間隔等詳細は、豊川市保健センターへお問い合わせください。

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

DT(ジフテリア・破傷風)

 ジフテリア、百日せき、破傷風のうち百日せきを除く2つを予防する接種です。医療機関で個別に受けます。
・接種時期 第2期接種1回(11歳以上13歳未満)

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

子宮頸がん

※ 平成25年6月14日付けの厚生労働省の通知により、当面の間、副反応との因果関係を否定できないため、定期接種ではあるものの、積極的におすすめしない状況となっています。
   接種に当たっては、有効性とリスクを理解したうえで接種してください。

  厚生労働省 リーフレット

子宮頸がん(子宮の入り口にできるがん)は、20~30歳代で急増し、日本では年間約15,000人の女性が発症しています。原因は、性交渉によって感染するHPV(ヒトパピローマウイルス)です。このHPVは、大人になればほとんどの女性が一生に一度は感染するくらいありふれたウイルスです。子宮頸がん予防接種は、発がん性のあるHPVに感染することを防ぐためのワクチンです。ただし、このワクチンの接種だけでは、がんは、100%の予防ができません。早期発見のために、20歳以上になったら、2年に1度の子宮頸がん検診を受けましょう。接種は、医療機関で個別に受けることができます。

子宮頸がんワクチンの種類
  子宮頸がん予防ワクチンは、2種類あります。医療機関に相談のうえ、接種するワクチンを決めて予約しましょう。
 
 ○ 「サーバリックス」   子宮頸がんの予防

 ○ 「ガーダシル」    子宮頸がんの予防と尖圭コンジローマ(性器にできる良性のイボ)の予防

【接種時期】 初回、2回目、3回目とも、小学校6年生から高校1年年齢相当までの女性
         3回(接種したワクチンがサーバリックス(2価)の場合、1回目から1か月後に2回目、1回目から6か月後に3回目を接種します。
         ガーダシルの場合、1回目から2か月後に2回目、1回目から6か月後に3回目を接種します。)

持ち物】  
 1  予診票
 2  母子健康手帳(忘れた場合接種できません)
 3  委任状(ワード:26KB)(ワード:26KB)
  (保護者以外の方が同伴の場合に必要。予診票裏面 に つ けてありますが、自由様式です。)
 4  子ども医療費受給者等住所を確認できるもの

申し込み】 下記の医療機関に事前に予約してください。
   (接種可能な予防接種種目は、各医療機関により異なりますのでご注意ください。)

予防接種の注意事項

【予防接種が無料になる場合】
  定期予防接種で無料のものは、豊川市に住民票のあるお子さんが市内の委託医療機関で接種年齢内に接種した場合のみ無料です。
  ただし、かかりつけ医が豊川市市外にいる場合、遠方に里帰りされる場合など事情がある場合に限り、手続きすることで、愛知県内の市外医療機関でも定期予防接種ができるようになりました。詳細は、こちらをご覧ください

こんな場合は有料になります】
 1 市内医療機関や接種年齢以外で接種した場合の費用は、自費となります。
 2 市外へ転居される方が、住民票を移し、転居先の住民になった後に、豊川市内の医療機関で接種した場合の費用は、自費となります。

【その他注意事項】
  ・ 接種の間隔やスケジュールについては、赤ちゃんノートも参考にしてください.
  ・ 接種の際には、必ず母子健康手帳を持参してください。紛失等をした場合には、豊川市保健センターへお問い合わせください。
 ・ 保護者以外の方が同伴の場合には、委任状(ワード:26KB)(自由様式)が必要です。

【予防接種の間隔について】
 種類の違うワクチン同士の接種間隔について
 予防接種に使用されるワクチンには、大きく分けて2種類のワクチンがあります。

生ワクチン (ワクチン用に弱めた生きたウイルスを使用するもの)
         BCG、麻しん、風しん、おたふくかぜ、水ぼうそう、ロタウイルス

不活化ワクチン(ウイルスの毒素などの成分のみを使用するもの)
         DPT-IPV(ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ)、
         ポリオ(IPV)、DT(ジフテリア・破傷風)、日本脳炎、
         インフルエンザ、B型肝炎、肺炎球菌、A型肝炎、
         狂犬病、破傷風、ヒブ(Hib)、子宮頸がん

生ワクチン接種した場合の間隔

不活化ワクチンを接種した場合の間隔

個別定期予防接種委託医療機関一覧


豊川市
○印 実施委託医療機関

中学校区


委託医療機関名

所在地


電話番号

B型
肝炎


ヒブ
(Hib)


小児用肺炎球菌


DPT-IPV

4種混



リオ


MR

麻しん・風しん

水痘
(みずぼうそう)


日本脳炎


DT

2種混合


子宮頸がん


東部


あけぼの町耳鼻咽喉科


東曙町


83-3341

 







 




東部

大橋医院


東桜木町


86-2354






  




東部

おぎの耳鼻咽喉科


駅前通


82-1182

 







 





東部

共立荻野病院


三上町


86-2161

 







 


東部

こざわ小児科


西豊町


85-3777







  




東部

しらゆりクリニック


大堀町


80-2111






  




東部

高橋医院


豊川西町


86-2507

 




 


東部

たけだクリニック


豊川町


83-3730






  




東部

宮地病院


豊川町


86-7171

 







  




東部 リバーベルクリニック 本野ケ原 85-3232                  

南部

伊藤医院


下長山町


86-2637









  ○


南部

大原医院


松久町


86-8785






 ○

 ○

南部

しんあいクリニック


光明町

56-7878

南部

すずきクリニック


西塚町


89-1007












南部

野本医院


萩山町


86-4037










南部

樋口病院


諏訪


86-8131










南部 藤澤フラウエンクリニク 四ツ谷町 84-1180                  
南部

星野医院


牛久保町


86-2040

 












南部

渡辺マタニティークリニック


牛久保町


85-3511














中部


いたづ内科クリニック


野口町


80-3355










中部

かとう内科医院


野口町


85-1655











中部

田中内科医院


八幡町


89-4600






 




中部

豊川さくら病院


市田町


85-6511


 ○
中部

豊川市民病院


八幡町


86-1111












西部


いとう内科


久保町


87-2610












西部

大石医院


国府町


88-2235










西部

可知病院


国府町


88-3331











西部

国府病院


久保町


88-2611











西部

こじま内科クリニック


八幡町


87-0088

 








西部

鈴木耳鼻咽喉科


国府町


87-4133

 












西部

日吉整形外科クリニック



82-2110

 









 



西部

ふくとみクリニック


御油町


82-4150

 






  ○



代田


おおにしこどもクリニック


蔵子


85-1611






  ○


代田

タチバナ病院


諏訪


85-3535






  ○


代田

丹羽クリニック


諏訪


83-5528

 






  ○



金屋


井上医院


本野町


89-9966







  ○


金屋

ささき小児科


中央通


86-9516











金屋

星野内科・消化器科クリニック


本野町


82-3262

 









 



一宮


安形医院


一宮町


93-4811








  ○


一宮

一宮クリニック


東上町


93-1477

 








 


一宮 今泉アイクリニック 一宮町 93-6082          
 

音羽


あかさかクリニック


赤坂町


88-1666






  ○



御津


たけもとクリニック


御津町


77-1100






  ○


御津

御津クリニック


御津町


76-4320











 




御津

御津南医院


御津町


75-3107

 








 



御津

ユリクリニック


御津町


76-3220

 






  ○



小坂井


クリニックすみた


伊奈町


78-2255






  ○


小坂井

佐藤医院


伊奈町


72-2513

 





 


小坂井

総合青山病院


小坂井町


73-3777






  ○


※ 予防接種は、各医療機関により実施方法等が異なりますので、必ず事前に電話にて確認、予約をしてください。
 【麻しん・風しんの欄: ◆・・・2期のみ】
 【日本脳炎の欄:  ■・・・高校生未満に限る】
 【子宮頸がんの欄:  ▲・・・高校生のみ】
各医療機関の所在地は、豊川市医師会のホームページをご覧ください。(外部リンク)
リンク先 http://www.kawaishi.or.jp

任意の予防接種

担当係(お問い合わせ)

子ども健康部 保健センター 保健予防係
 電話 0533-95-4801

お問い合わせ

子ども健康部 保健センター
住所:442-0879
豊川市萩山町3丁目77番地の1・7
電話:0533-89-0610 ファックス:0533-89-5960

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以下フッターです。

豊川市役所

〒442-8601 愛知県豊川市諏訪1丁目1番地 電話:0533-89-2111
開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
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