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豊川市 きらっと☆とよかわっ!
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「広報とよかわ」2013年6月1日号 テキスト1

更新日:2013年6月1日

ごあいさつ

とよかわ 人の輪 地域の和
市制施行七十周年を迎えました

豊川市長 山脇 実

 豊川市は、昭和十八年六月一日の市制施行から数えて、今年で七十周年を迎えました。七十周年は、人間で言えば「古希」にあたり、本市も歴史と伝統ある都市の仲間入りをしたことになります。先人への敬意を表するとともに、十八万余の市民の皆さまの市政に対するご理解とご協力に、心から感謝申し上げます。
 今回の七十周年は、近年における旧宝飯郡四町との合併後、十年ごとの節目を祝う初めての機会となります。十八万都市としての地域の絆がいっそう強まることを期して、「つながる強い一体感」をテーマにキャッチフレーズを公募しました。市民の皆さまから心のこもった作品をご応募いただき、市民投票により「とよかわ 人の輪 地域の和」が選ばれました。このキャッチフレーズには、「ひとりひとりがつながり輪になって、さらに地域のつながりへと大きくひろがって、豊川が笑顔のあふれるまち」になることへの願いが込められています。私自身、「信頼と絆」を信念にまちづくりを進めてまいりましたので、多くの方々に同じ思いで選考いただいたことを深く受け止めています。
 市では、昨年開催した市制施行七十周年記念事業市民会議で、関係機関の代表者や公募による委員の皆さまにご意見をいただきながら、市だけでなく地元の諸団体に実施いただくものも含め、さまざまな記念事業を計画しました。今年一月に開催した名古屋フィルハーモニー交響楽団ニューイヤーコンサートを皮切りに、来年の三月までの間、NHKのど自慢やB‐1グランプリin豊川のような全国にわがまちを知っていただけるイベントなど、多数の記念事業を展開しています。まちを売り込むシティセールスの観点からも積極的に情報発信しながら、諸団体の皆さまと一緒になって七十周年を盛り上げ、にぎわいと活力あふれるまちづくりを目指してまいります。   
 市民の皆さまにおかれましては、これら記念事業にご参加いただき、共に七十周年をお祝いしていただきますようお願い申し上げます。


特集
とよかわ 人の輪 地域の和70歳のとよかわを知り そして、楽しむ

 昭和18年6月1日に豊川市が誕生してから今年で70年。豊川市は、さまざまな出来事を経て、18万都市へと発展してきました。
 今回の特集では、豊川市の70年のあゆみを振り返りながら、参加の募集など
が始まる市制施行70周年記念事業などをお知らせします。
 詳しいことは、企画政策課(89-2126)へ、お問い合わせください。

豊川市が歩んできた七十年を知る
 豊川市の歴史は、戦中にスタートを切りました。その後、戦後の厳しい時代を乗り越え、さまざまな歴史を重ねながら今日まで発展してきました。

豊川市の誕生と豊川海軍工廠
 豊川市が誕生したきっかけは、昭和十四年に豊川海軍工廠がこの地に建設されたことによります。工廠が複数の町村にまたがって建設されたため、周辺施設の整備に不便が生じていました。また、工廠の操業とともに町村の連携が強まり、十八年に豊川町、牛久保町、国府町、八幡村の三町一村が合併して豊川市が誕生しました。
 市制を施行した当時の人口は七万四千七十一人でしたが、工廠の拡張とともに昭和十九年には人口が九万一千八百十六人まで急増しました。
 しかし、昭和二十年八月七日に米軍の爆撃により工廠は大きな被害を受け、同時に多くの方が犠牲となりました。そして、終戦の翌月には、人口が半減していました。

再建から成長の時代へ
 戦後、工廠がなくなった豊川市の財政状況は非常に厳しく、昭和三十一年に地方財政再建促進特別措置法が適用されました。その一方で、工廠跡地への工場誘致運動が進められ、三十二年には工廠跡地への工場進出が始まりました。
 また、昭和四十四年には東名高速道路豊川インターチェンジが開設するなど、近隣の自治体とともに産業が大きく発展しました。
 市の人口についても、三上村や御油町との合併や産業の発展とともに拡大し、昭和五十二年には市の人口が十万人を突破しました。

成熟した都市へ
 平成の時代に入り、豊川市は成熟の時代を迎えます。平成元年には第一回の市民まつり「おいでん祭」が開催されました。
 また、平成五年には赤塚山公園に「ぎょぎょランド」が開設、八年には福祉の拠点となる「ゆうあいの里ふれあいセンター」が建設されるなど施設の整備が進みました。これにより、都市としてのにぎわいや、市民福祉の拠点がさらに充実しました。

十八万都市としての新たな時代へ
 平成の大合併により、平成十八年に一宮町、二十年に音羽町と御津町、二十二年に小坂井町と合併を重ね、人口は十八万人を超え、県下七番目の規模となりました。
 そして、今年、市制施行七十周年を迎えた豊川市は、十八万都市として更なる躍進に向けて動き始めました。「福祉と文化、そしてスポーツの盛んなまちづくり」を施策の柱に、「将来を担う子どもたちが希望をもてるまち」の実現を目指します。そして、今後もさまざまな施策や事業を展開することで、元気で活力のあるまちづくりを推進していきます。

着実に、大きく発展した70年
豊川市の主な出来事
昭和18年(1943)
豊川町・牛久保町・国府町・八幡村の3町1村が合併し、豊川市が誕生

昭和20年(1945)
豊川海軍工廠が被爆

昭和22年(1947)
初の市長選挙・市議会議員選挙を実施

昭和30年(1955)
八名郡三上村と合併

昭和31年(1956)
地方財政再建促進特別措置法の適用を議決

昭和32年(1957)
海軍工廠跡地に工場進出が始まる

昭和34年(1959)
宝飯郡御油町と合併

昭和38年(1963)
旧体育館が開設
地方財政再建促進特別措置法の適用が解除

昭和44年(1969)
東名高速道路・豊川インターチェンジが開設

昭和45年(1970)
市役所本庁舎が完成
市歌と旧市民憲章を制定

昭和52年(1977)
人口が10万人を突破

昭和53年(1978)
アメリカ合衆国カリフォルニア州キュパティーノ市と姉妹都市提携

昭和60年(1985)
市役所北庁舎が完成

昭和63年(1988)
市民まつり・豊川手筒まつりが始まる

平成元年(1989)
市民まつり・豊川おいでん祭が始まる

平成5年(1993)
健康福祉推進都市を宣言
赤塚山公園ぎょぎょランドが開設

平成7年(1995)
平和都市を宣言

平成18年(2006)
宝飯郡一宮町と合併

平成20年(2008)
宝飯郡音羽町・御津町と合併

平成21年(2009)
中国江蘇省無錫市新区と友好都市提携

平成22年(2010)
宝飯郡小坂井町と合併

平成23年(2011)
新市民憲章を制定
コミュニティバスが運行開始

平成25年(2013)
新市民病院が完成
市制施行70周年記念式典を開催

記念事業を楽しんでいただき豊川市の七十歳をお祝いしましょう
 今回、この特集に合わせて、参加申込の募集が始まったり、開催日が近づいたりしている催しをご紹介します。

NHKハートフォーラム観覧者募集
保健センター89局0610番
 市では、市制施行七十周年を記念して、NHK名古屋放送局・豊橋支局、NHK厚生文化事業団中部支局との共催により「NHKハートフォーラム 日常生活からの健康づくり~ロコモって何だろう~」を開催します。
日時 七月十四日(日曜)午後一時三十分から二時四十五分まで
会場 勤労福祉会館
内容 伊奈病院整形外科部長・石橋英明さんによる「いつまでも元気な足腰を保つ秘訣!~ロコモティブシンドロームの考え方と予防のコツ」と題した講演
入場料 無料
申し込み 郵便往復はがきに必要事項を記入の上、NHK名古屋放送局「ハートフォーラム」係(左記参照)へ。応募多数の場合は抽選の上、参加希望人数分の入場整理券を返送します
申込期限 六月二十四日(月曜)必着
※郵便往復はがき以外での応募や記入不備の場合は無効となります。
※満1歳以上のお子様から整理券が必要です。
※インターネットオークションなどでの売買を目的としたお申し込みは、固くお断りします。

豊川市健康体操「はじまりの体操」発表会
保健センター89局0610番
 市では、新たに作成した豊川市健康体操「はじまりの体操」の発表会を開催します。この体操は、起床時や仕事などの前に、こころとからだの準備を図ることを目的とした体操です。
 なお、この発表会はNHKハートフォーラム終了後に同じ会場にて開催されます。
日時 七月十四日(日曜)午後二時四十五分から三時十五分
会場 勤労福祉会館
申し込み 当日、会場へ

二つの地域福祉事業
社会福祉協議会83局5211番
■障害者(児)体育祭
 市障害者(児)団体連絡協議会では、障害者や障害児のスポーツレクリエーション活動のための体育祭を開催します。一般の方の観覧は、当日会場へお越しください。
日時 六月九日(日曜)午前九時三十分から午後一時五十分まで
会場 総合体育館
■地域福祉活動推進セミナー
日時 六月二十九日(土曜)午後一時三十分から三時三十分まで
会場 文化会館中ホール
講師・内容 愛知大学地域政策学部・西村正広教授による「ふれあい 支えあい 夢のある元気なまち とよかわに~市民が進める地域福祉計画~」と題した講演
参加費 無料
申し込み 当日、会場へ

市制施行70周年記念事業
「NHKのど自慢」出場者・観覧者募集
 市では、市制施行70周年を記念して、NHK名古屋放送局・豊橋支局との共催により「NHKのど自慢」を開催します。出場や観覧を希望される方は、下記の要領でお申し込みください。
 詳しいことは、NHKプラネット中部(052-952-7381)へ、お問い合わせください。(平日の午前10時から午後6時まで)
日時 予選=8月3日(土曜)午前11時45分開始(受付は午前11時、終了予定は午後6時15分)   本選=8月4日(日曜)午前11時45分開演(開場は午前11時、終演予定は午後1時30分)
   放送予定=8月4日(日曜)午後0時15分から1時まで(総合、ラジオ第1、国際放送)
会場 文化会館
出演 (1)ゲスト=由紀さおりさん、新沼謙治さん
   (2)出場=予選を通過した20組の皆さん
   (3)司会=小田切千アナウンサー
入場料 出場・観覧ともに無料

●出場申し込み
対象 中学生を除く15歳以上で、原則アマチュアの方
申込期限 6月24日(月曜)必着
申込方法 郵便往復はがきに必要事項を記入の上、NHK名古屋放送局「のど自慢・出場」係へ(右記参照)
※応募は1人(グループ)1通に限ります。
※応募多数の場合は250組を選出の上、予選受付票を返送します。
※予選会の演奏も生バンドですが、キーの指定はできません。

●観覧申し込み
申込期限 7月1日(月曜)必着
申込方法 郵便往復はがきに必要事項を記入の上、NHK名古屋放送局「のど自慢・観覧」係へ(右記参照)
※応募多数の場合は抽選の上、1枚につき2人まで入場できる当選はがき(整理券)を返送します。
※満1歳以上のお子様から整理券が必要です。
※当選は1人1通までです。
※インターネットオークションなどでの売買を目的としたお申し込みは、 固くお断りいたします。

NHK名古屋放送局では、ご応募の際にいただいた情報を、抽選・選出結果のご連絡の他、受信料のお願いに使用させていただくことがあります。

カメラリポート
4月

6日
桜と菜の花に囲まれウオーキングを満喫
 市の中心部を流れる佐奈川沿いで、「佐奈川 桜と菜の花ウォーキング2013」が行われました。
 今年の桜は散り始めでしたが、市内外から多くの方が訪れ、春の日差しの中、思い思いに散策を楽しんでいました。近隣の公園では観光物産展やクイズが行われ、豊川いなり寿司のイメージキャラクター・いなりんが駆けつけると、子どもたちの人気を集めていました。

7日
風雨の中でもごろり「うなごうじ祭」
 牛久保町の八幡社で、若葉祭が行われました。これは、戦国時代にこの地域を治めていた牧野成時から酒を振舞われた領民たちが、酔って転がりながら帰ったという伝承を再現した祭りで、「うなごうじ祭」ともいわれています。
 風雨の中、「ヤンヨウガミ」が笹踊りのはやしにのって「うじ虫」のように所構わずごろごろ寝転ぶ姿に、見物客は、夢中でカメラを構えていました。

8日
書道パフォーマンスの作品を市役所に展示
 財賀寺の智恵文殊まつりで行われた書道パフォーマンスの作品が、六月末までの予定で市役所本庁舎ロビーに展示されました。
 これは、市内の書道教室で学ぶ小学生から大人までの十六人による作品で、畳十二枚分ほどの大きさがあります。紙いっぱいに「祝 豊川市制七十周年 おめでとう70才」の文字が、ダイナミックに書かれており、訪れた人が足を止めて作品を見上げていました。

13日
春を呼ぶ伝統の風まつり山車の上の稚児が祭りに花を添える
 小坂井町の菟足神社で、三河路に春を呼ぶといわれる伝統の風まつりが行われました。
 本殿で手筒煙火を奉納した後、若者たちが威勢のいい掛け声を響かせながら、高さ五メートルもある山車を豪快に引いて町内を練り歩きました。
 山車の上では、祭りのにぎわいを盛り上げる稚児獅子舞が行われ、多くの見物客が春の一日を楽しみました。

いきいき広場 ハローピープル

市民活動団体紹介 集まれNPO

アレルギーっ子のお母さんたちが情報交換をしています
 私たち「アレルギーっ子の会」は、アレルギーを持つ子どものお母さんたちによって、平成二十年に作られた団体です。立ち上げの際にサポートしていただいた「アレルギー支援ネットワーク」の皆さんには、現在もアレルギーに関する最新情報や災害時のアドバイスなどをいただいています。
 私たちの主な活動は、ウィズ豊川で開催する毎月一回の定例会や、年一回の学校給食センターへの訪問などです。
 定例会では参加者から、「病院でアレルギーと言われたけれど、相談する人がいなくて困っている。」などといった相談が出ます。そんなとき、アレルギーを持つ会員の子どもの様子や治療のことなどを紹介し、少しでも安心していただけるようにしています。また、定例会は新しい情報を交換する場にもなっています。
 アレルギーっ子の会では、市内の小学校や保育園でのアレルギーに関する取り組みの話を聞くこともできます。アレルギーで困っている方や関心のある方は、お子さんと一緒にご参加ください。
団体名:アレルギーっ子の会
代表者:榊原直美
TEL:88-7817

健康習慣 私のとっておき

古宿町 森下益代さん(69歳)
フレンドハウス「こころ」での活動が私の生きがいです
 私は、健康を意識し、健康体操サークルや料理教室など、いろいろなボランティア活動を三十数年以上続けています。さらに、自分が学んだ事を参加者に伝える活動もしています。
 活動の中で、一番たいせつにしているのが、月に一度、自宅を開放して行ってているフレンドハウス「こころ」です。五十代から八十代の女性が三十人ほど参加しています。ひなまつりや七夕などにあわせた行事や専門家を呼んでの身近な話などに加えて、年に一度は、日帰り旅行も計画しています。
 また、参加者や、会の運営に協力してくださるボランティア仲間たちが私の誇りです。なごやかに楽しい時間を一緒に過ごし、「楽しかったね」と言ってもらえることがとてもうれしいく、私の健康の秘訣です。
 一人一人の力は小さいけれど、たくさんの人の力が集まれば大きな力に変わります。フレンドハウス「こころ」は、お金では買うことのできない私の財産です。「一期一会」の言葉をたいせつに、誰に対しても心を込めてもてなす気配りのこころを忘れず、前向きに進もうと思います。

わたしたちの学校自慢
スクールリポート!

天王小学校スクールリポーター
6年2組 藤原亜衣さん
楽しい「わくわく活動」でとても仲の良い学校です
 天王小学校では、月に一度、一年生から六年生までの縦割り班(わくわく班)で行う「わくわく活動」があります。わくわく班は、一班が十七人から十八人で十六班あります。六年生が中心となって、班ごとに遊びを考えたり、お弁当を食べたり、学校行事を行ったりします。また、班対抗のドッヂビー大会や長縄大会、石拾い大会などの競技も行われます。
 天王小学校の伝統である田植えや稲刈り、もちつきもわくわく班で行われ、高学年が低学年の子に苗の植え方や稲の刈り方を教えます。一年生は初めてなので、ペア学年の六年生が一つ一つていねいに教えます。
 これからもわくわく活動を続けて、いろいろな学年の子たちと仲良くなり、みんなで楽しく過ごせる天王小学校を作っていきたいと思います。

青春スマイルトーク

金田綾子さん(26歳)
 私は、豊川防災ボランティアコーディネーターの会に登録し、毎年、机上訓練や研修会に参加しています。
 きっかけは、東日本大震災の被災地にボランティアとして訪れ、がれきに覆われた一帯を目の前にして、自分に何ができるのかと感じたためです。
 これからも、防災に関する知識を身に付け、家族や身近な人を守れる存在になりたいと思います。

わんぱくショット

貴雄(たかお)くん
平成24年10月21日生まれ
居沢富士雄・理恵さんの長男
 2つ年上の清美お姉ちゃんと遊ぶのが大好き。今日は何して遊ぼうかな?
 いっぱい遊んで元気に大きくなってね。

絢貴(あやたか)くん
平成23年10月25日生まれ
出駿・夢子さんの長男
 やんちゃ盛りのあやたかくん。外で元気に走り回ったり、ボールを投げたりするのが大好き。元気にたくましく育ってね。

このコーナーに登場するお子さんを募集しています。住所、氏名、電話番号を明記のうえ、写真とコメントを秘書課わんぱくショット係(〒442-8601諏訪1-1)へ、お送りください。

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企画部 秘書課
所在地:442-8601
豊川市諏訪1丁目1番地
電話:0533-89-2121 ファックス:0533-89-2124

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豊川市役所

〒442-8601 愛知県豊川市諏訪1丁目1番地 電話:0533-89-2111(代表)
開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
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