まち・ひと・しごと創生総合戦略

更新日:2026年06月29日

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まち・ひと・しごと創生総合戦略について

まち・ひと・しごと創生に関し、基本理念、国等の責務、まち・ひと・しごと創生総合戦略、都道府県まち・ひと・しごと創生総合戦略及び市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略の作成等を定めたまち・ひと・しごと創生法が平成26年11月28日に公布されました。

豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略について

第7次豊川市総合計画と総合戦略の一体的な推進(令和8年3月)

総合戦略は、その目的や理念が、本市における総合計画と重なることから、令和8年3月に策定した第7次豊川市総合計画では、基本計画をまち・ひと・しごと創生法に規定する市町村まち・ひと・しごと創生総合戦略と位置づけました。これにより、少子高齢化の進行や人口減少への的確な対応をこれまで以上に意識して、総合計画とまち・ひと・しごと創生総合戦略とを一体的に推進していきます。
第7次豊川市総合計画では、「第2期 豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略」に掲げる4つの基本目標を「まちづくりの基本方針」で受け継ぎ、国や県が定めるまち・ひと・しごと創生総合戦略を踏まえて作成する実施計画において重点事業を定めて各施策を展開します。

第7次豊川市総合計画(計画期間:令和8年度から令和17年度までの10年間)
 

第2期豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略の改訂(令和3年3月)

令和2年3月に第2期豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定以降、新型コロナウイルス感染症拡大という、大きな社会変化が生じました。そこで、この影響を受け改訂された、国の「まち・ひと・しごと創生基本方針2020」や国の第2期「まち・ひと・しごと創生総合戦略2020改訂版」を勘案しながら、本市のアフターコロナを見据えた地方創生に向けて重点的に取り組むべき施策を再整理し、改訂をしました。

  1. 策定内容:第2期豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略(令和3年3月改訂版)
  2. 計画期間:令和2年度から令和7年度までの6年間

第2期豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略の策定(令和2年3月)

これまでの地方創生の取組の成果や課題を調査・分析し、国の「まち・ひと・しごと創生基本方針2019」や令和元年12月に策定された国の第2期「まち・ひと・しごと創生総合戦略」および県の総合戦略を勘案しながら、本市が引き続き、地方創生に向けて重点的に取り組むべき施策を整理した、令和2年度を初年度とする「第2期豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定しました。

  1. 策定内容:豊川市人口ビジョン(令和元年度改訂版)および第2期豊川市まち・ひと・しごと創生総合戦略
  2. 計画期間:令和2年度から令和7年度までの6年間

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