このページの先頭ですサイトメニューここから
このページの本文へ移動
豊川市 きらっと☆とよかわっ!
  • 音声読み上げ・文字拡大
  • モバイルサイト
  • English
  • Portugues
  • Espanol
  • 中文
  • サイトマップ
  • くらし・手続き
  • 子育て・学校
  • 催事・文化
  • 公共施設
  • 市政情報
  • きらっと☆とよかわっ!
サイトメニューここまで


本文ここから

軽自動車税の減免について

更新日:2017年3月14日

身体障害者等の所有する軽自動車等

身体障害者、戦傷病者、知的障害者又は精神障害者の方が所有される軽自動車について、軽自動車税の減免をしています。
この減免の適用を受けるためには、次の「障害の範囲」及び「その他の条件」の両方の条件を満たすこと及び減免申請書による申請が必要となります。

【障害の範囲】
区分 減免の対象となる範囲
身体障害者又は戦傷病者自身が運転する場合 家族運転(身体障害者等と生計を一にする者又は常時介護する者が運転)






視覚障害 1級から4級まで 1級から4級まで
聴覚障害 2級及び3級 2級及び3級
平衡機能障害 3級 3級
音声機能障害 3級
(咽頭摘出による音声機能障害がある場合に限る。)
上肢不自由 1級及び2級 1級及び2級
下肢不自由 1級から6級まで 1級から3級まで
体幹不自由 1級から3級まで及び5級 1級から3級まで
乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害 上肢機能 1級及び2級 1級及び2級
移動機能 1級から6級まで 1級から3級まで
心臓・腎臓・肝臓・呼吸器・小腸・ぼうこう又は直腸機能障害 1級から4級まで 1級から3級まで
免疫機能障害 1級から4級まで 1級から3級まで





視覚障害 特別項症から第4項症まで 特別項症から第4項症まで
聴覚障害 特別項症から第4項症まで 特別項症から第4項症まで
平衡機能障害 特別項症から第4項症まで 特別項症から第4項症まで
音声機能障害 特別項症から第2項症まで
(咽頭摘出による音声機能障害がある場合に限る。)
上肢不自由 特別項症から第4項症まで 特別項症から第4項症まで
下肢不自由 特別項症から第6項症まで及び
第1款症から第3款症まで
特別項症から第4項症まで
体幹不自由 特別項症から第6項症まで及び
第1款症から第3款症まで
特別項症から第4項症まで
心臓・腎臓・肝臓・呼吸器・小腸・ぼうこう又は直腸機能障害 特別項症から第3項症まで 特別項症から第3項症まで
療育手帳

A
精神障害者保健福祉手帳

1級

(注1)2以上の障害がある場合には、身体障害者手帳はそれぞれの級別より上位の級別が記載されていることがありますが、減免にあたっては、それぞれの級別で判断しますので、必ずしも身体障害者等級による級別(総合等級)とは同一ではありません。例えば、下肢不自由4級に該当する障害が2つ以上あり、総合等級が3級になるような場合については、生計同一者の運転では減免に該当しません。(それぞれの障害の等級は4級のため)
(注2)下肢不自由又は乳幼児期以前の非進行性の脳病変による運動機能障害のうち移動機能障害者の級別が7級に該当し、他の障害を有することにより身体障害者手帳の交付を受けている者については、これらの障害の級別を6級とします。
(注3)「生計を一にする」とは、日常生活の資を共通にしていることをいいます。
(注4)「常時介護する」とは、障害者の方のみで構成される世帯の障害者の方の自動車を専ら障害者の方のために、継続して日常的に運転する場合が該当します。

その他の条件

軽自動車の使用目的

運転者 使用目的
身体障害者又は戦傷病者自身が運転する場合 専ら身体障害者又は戦傷病者自身が使用するもの
身体障害者、戦傷病者、知的障害者又は精神障害者と生計を一にする者が運転する場合 専ら身体障害者、戦傷病者、知的障害者又は精神障害者の通学、通園、通院、通所又は生業のために使用するもの
身体障害者、戦傷病者、知的障害者又は精神障害者を常時介護する者が運転する場合 専ら身体障害者、戦傷病者、知的障害者又は精神障害者の通学、通園、通院、通所又は生業のために使用するもの

軽自動車の所有者及び台数等

自動車の所有者

障害者本人に限る。
注記:ただし、年齢18歳未満である一定の身体障害者と生計を一にする者、又は知的障害者若しくは精神障害者と生計を一にする者を含む。
注記:「一定の身体障害者」とは、「障害の範囲」の表の「家族運転の場合」の各欄に記載された級別に該当する身体障害者をいいます。

自動車の台数等

障害者等1人につき1台の車両に限る。
注記:自動車税の減免を受けている場合はそれを取り下げてから、軽自動車税の減免を申請してください。
注記:障害者福祉タクシー助成利用券と同年度の軽自動車税減免はできません。
注記:自動車検査証に事業用と記載されているものは、対象とはなりません。

申請に必要なもの

  1. 身体障害者等軽自動車税減免申請書(ダウンロードはこちら(PDF:102KB)
  2. 身体障害者手帳等
  3. 車検証(コピー可。原動機付自転車の場合は必要ありません。)
  4. 運転免許証(運転される方)(コピー可。表面と裏面両方のコピーをお持ちください。)
  5. 納税義務者が個人の場合
    ア 個人番号通知カード、個人番号カード、個人番号が記載された住民票の写しのいずれか(コピー可)の個人番号が確認できるもの
    イ 納税義務者と届出者の運転免許証、パスポート等本人の身元確認ができる書類
    ウ 代理人が届出者の場合、委任状等代理権の確認できる書類
  6. 印鑑(納税義務者、届出者の認印)
  7. 生計同一証明書(世帯が別の方が運転する場合)
  8. 常時介護証明書(常時介護する方が運転する場合)

注記:7、8については、本人、同一世帯の親族が運転する場合は不要です。交付場所は以下のとおりです。
身体障害者手帳、療育手帳をお持ちの方⇒豊川市福祉部福祉課
戦傷病者手帳をお持ちの方⇒愛知県健康福祉部地域福祉課
精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方⇒豊川保健所
注記:手帳に関するお問い合わせは、豊川市福祉部福祉課(電話:0533-89-2131)へお願いします。

前年度に減免の適用を受けている場合

毎年3月下旬に「軽自動車税 現況報告書兼減免申請書」用紙を納税義務者宛に郵送させていただきます。この書類が新年度の減免申請書となります(申請期限後は、申請書として無効となります。)ので、必要事項を記入して、個人番号通知カード又は個人番号カードの個人番号の記載のある面のコピーを同封し、申請期限までにご提出いただく必要があります。毎年提出が必要となりますので、ご注意ください。

申請期限

軽自動車税納期限の日まで

申請場所

豊川市役所総務部市民税課

その構造が専ら身体障害者等の利用に供するために改造された軽自動車等

車椅子の昇降装置が装着された軽自動車などです。(営業用、自家用の別は問いません。)
【車両の要件】
現に身体障害者の利用に供され、かつ、次の各号のいずれかに該当する軽自動車等

  1. 車椅子用の昇降装置又は固定装置を装備するもの
  2. 身体障害者等の乗降を容易にするための移動式の座席を装備するもの
  3. 浴槽を装備するもの
  4. 前3号に掲げるもののほか、市長がその構造が専ら身体障害者等の利用に供するためのものであると認めるもの

申請に必要なもの

  1. 軽自動車税減免申請書(ダウンロードはこちら(PDF:69KB)
  2. 車検証(コピー可)
  3. 納税義務者が個人の場合
    ア 個人番号通知カード、個人番号カード、個人番号が記載された住民票の写しのいずれか(コピー可)の個人番号が確認できるもの
    イ 納税義務者と届出者の運転免許証、パスポート等本人の身元確認ができる書類
    ウ 代理人が届出者の場合、委任状等代理権の確認できる書類
  4. 印鑑(納税義務者、届出者の認印)
  5. 車両の標識番号と構造が1枚で確認できる写真

注記:台数制限なし

申請期限

軽自動車税納期限の日まで

申請場所

豊川市役所総務部市民税課

公益のために直接専用する軽自動車等

法人が施設入居者送迎のために使用するなど、公益のために使用される軽自動車などです。車体に塗装など容易に除去できない方法で法人名等を表示してある必要があります。
【車両の要件】
次の各号のいずれかに該当する軽自動車等

  1. 社会福祉法人又は特定非営利活動法人が所有する軽自動車等で、社会福祉法(昭和26年法律第45号)第2条に規定する社会福祉事業のために直接専用するもので、車体に当該法人の名称又は経営する施設の名称が表示されているもの
  2. 公益社団法人又は公益財団法人であって、収益事業を営まない法人が所有する軽自動車等で、公益のために直接専用するもので、車体に当該法人の名称又は経営する施設の名称が表示されているもの
  3. 前2号に掲げるもののほか、市長が公益のため直接専用すると認めるもので、車体に当該公益のために直接専用しているものの名称が表示されているもの

申請に必要なもの

  1. 軽自動車税減免申請書(ダウンロードはこちら(PDF:69KB)
  2. 車検証(コピー可)
  3. 印鑑(納税義務者、届出者の認印)
  4. 定款の写し(法人の場合)
  5. 車両の標識番号と法人名等の表示が1枚で確認できる写真

注記:その他に提出していただく書類がある場合もありますので、詳しくは、市民税課軽自動車税担当までお問い合わせください。

申請期限

軽自動車税納期限の日まで

申請場所

豊川市役所総務部市民税課

なお、普通自動車等にかかる自動車税の減免申請は、愛知県東三河県税事務所(電話:0532-54-5111)へお問い合わせください。

PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。
お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。
Get Adobe ReaderAdobe Readerのダウンロードへ

お問い合わせ

総務部 市民税課
住所:豊川市諏訪1丁目1番地
電話:0533-89-2129 ファックス:0533-89-2299

このページの作成担当にメールを送る

本文ここまで


以下フッターです。

豊川市役所

〒442-8601 愛知県豊川市諏訪1丁目1番地 電話:0533-89-2111
開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
法人番号:1000020232076(法人番号について
Copyright © Toyokawa City. All Right Reserved.
フッターここまでこのページの上へ戻る