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ジェネリック医薬品で医療費削減に取り組もう

更新日:2017年1月30日

ジェネリック医薬品とは

後発医薬品(ジェネリック医薬品)は、先発医薬品と治療学的に同等であるものとして製造販売が承認された医薬品です。一般的に、開発費用が安く抑えられることから、先発医薬品に比べて薬価が安くなっています。
ジェネリック医薬品を利用すると、国全体の医療費の削減に貢献することができ、医療保険制度を守ることにも役立ちますので、利用促進にご協力をお願いします。利用を希望する場合は、かかりつけの医師・薬剤師にご相談ください。

ジェネリック医薬品利用効果

  • 新薬と有効成分が同じなので、同等の効果が得られます。
  • 開発コストが少ない分、低価格です。
  • 安全性は保障されています。

※注釈1 すべての薬にジェネリック医薬品があるわけではありません。
※注釈2 医師が使用を認めない場合は、切り替えることはできません。

ジェネリック差額通知について

豊川市では、被保険者一人当たり月100円以上削減できる方を対象に、ジェネリック医薬品に関するお知らせを9月と1月に発送しております。
ジェネリック医薬品への切り替えに関するお問い合わせはフリーダイヤルまでお願いします。
電話番号:0120-530-006
営業時間:平日(月曜~金曜)の午前9時から午後5時まで(土曜日曜・年末年始は休業)

ジェネリック医薬品差額通知実施状況

年度 9月通知数(7月調剤分)

1月通知数(11月調剤分)

合計
平成25年度 1,039通 884通 1,923通

平成26年度

1,334通 899通 2,233通
平成27年度 1,241通 1,057通 2,298通
平成28年度 980通 1,433通 2,413通

【ジェネリック差額通知対象者】
・40歳以上
・1薬剤当たり100円以上及び1被保険者当たり100円以上(一部対象外薬剤有)

ジェネリック医薬品差額通知による削減効果

 平成27年9月にジェネリック医薬品差額通知を送付した1,241人の中で9月調剤を受けていた人は976人で、うち47人が切替を行っていました。通知後の10月には、77人が新たにジェネリック医薬品に切替を行っており、切替率が上昇しています。

区分 平成27年8月 平成27年9月 平成27年10月
調剤を受けた人数 844人 976人 941人
ジェネリック切替人数・率 14人(1.6%) 47人(4.8%) 77人(8.2%)
削減された薬剤費の費用総額 23,050円 98,910円 234,360円

リンク先

ジェネリック医薬品についてもっと知りたい方、不安な点がある方は下記リンク先厚生労働省のホームページをご覧ください。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。ジェネリック医薬品への疑問に答えます

厚生労働省の作成したQ&Aにリンクしています。新しいページが開きます。

外部サイトへリンク 新規ウインドウで開きます。厚生労働省のジェネリック医薬品に関するサイト

厚生労働省のジェネリック医薬品に関するサイトにリンクしています。新しいページが開きます。

お問い合わせ

福祉部 保険年金課
所在地:442-8601
豊川市諏訪1丁目1番地
電話:0533-89-2135 ファックス:0533-89-2172

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〒442-8601 愛知県豊川市諏訪1丁目1番地 電話:0533-89-2111(代表)
開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
法人番号:1000020232076(法人番号について
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