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新生児聴覚検査費用の一部助成を開始します。

更新日:2022年3月25日

令和4年4月1日以降に出生した赤ちゃんの新生児聴覚検査費用の一部助成を開始します。

新生児聴覚検査について

生まれてすぐ、赤ちゃんに聴覚障害の疑いがないかを調べる検査のことです。生まれつき、聴覚に何らかの障害を持つ赤ちゃんは、1000人に1人から2人と言われています。聴覚障害は早期に適切な支援を開始することで、コミュニケーションの形成や言語発達の面で大きな効果が得られる場合があり、早期発見が重要と言われています。

検査費用の助成について

対象者

令和4年4月1日以降に出生した生後56日までの乳児(検査日に豊川市に住民票があること)
※なるべく生後7日以内の入院中に出産病院で検査を受けてください

助成回数・金額

助成回数 1回(一人の乳児につき1回)
上限 5,000円
※県外受診等により5,000円に満たない場合は医療機関の領収金額となります。
 (例 3,000円で検査を受けた場合、助成額3,000円)
※保険診療分や費用がかからない場合は対象外です。

受診方法(愛知県内)

新生児聴覚検査受診票を出産入院中に医療機関へ提出し、受診してください。

(1)令和4年4月1日以降に母子手帳の交付を受けた方

母子手帳交付時に「妊産婦・乳児健康診査受診票綴」のなかに新生児聴覚検査受診票が綴られています。
受診票に必要事項を記入の上、ご利用ください。

(2)令和4年3月31日以前に母子手帳の交付を受けた方、他市から転入してきた方

母子手帳交付時(転入手続き時)に、新生児聴覚検査受診票をお渡ししておりません。
令和4年3月下旬に新生児聴覚検査受診票を市内の住所へ郵送いたします。受診票に必要事項を記入の上、ご利用ください。
※令和4年4月1日以降の出生の乳児が対象です。令和4年3月31日以前の出生の方は利用することができません。

愛知県外で新生児聴覚検査を受ける方、受けた方

保健センターで払い戻しの手続きを行うことができます。
下記の妊産婦・乳児健康診査県外受診の払い戻し方法と同様です。
愛知県外の医療機関(国内のみ)で受診した方へ

その他

出産病院で新生児聴覚検査の実施ができるかどうか、妊娠中に出産病院へご確認ください。実施ができない場合は早めに保健センターへお問い合わせください。
また、愛知県内で新生児聴覚検査受診票がお手元にないまま検査を受けてしまった場合も生後6か月未満であれば払い戻しの対象になる場合があります。保健センターお問い合わせください。

問い合わせ先

妊産婦保健係 0533-95-4652

お問い合わせ

子ども健康部 保健センター
所在地:442-0879
豊川市萩山町3丁目77番地の1・7
電話:0533-89-0610 ファックス:0533-89-5960

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開庁日時:月曜から金曜 午前8時30分から午後5時15分 閉庁日:土曜・日曜、国民の祝日、年末年始(12月29日から1月3日)
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